きララ『VIVO』の粗ギザキャップ

Waterbeltek02(株)きララ『VIVO』500mlペットボトルの粗ギザキャップです。
Wさんから頂きました。いつもありがとうございます。

このボトルは名古屋でも売っていますが、たまにしか見かけることはありません。
ノーマルギザのボトルを購入したお店に行ってみましたが、もう取り扱っていませんでした。

Vivo500ml採水地は、静岡県伊豆の国市。当初は輸入していたようですが、2009年に同地に工場を建設して国内製造に切り替えたようです。

デザインはまったく同じでもノーマルギザと粗ギザではかなり印象が違って見えます。
綺麗なデザインなので、粗ギザも是非持っていたいものですね。^^

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伊藤園『タリーズ コーヒー スムース ラテ』のニューキャップ

Itoenzhotandcold05株)伊藤園『タリーズ コーヒー スムース ラテ』500mlペットボトルの粗ギザニューキャップです。
2018年10月15日(月)からリニューアルして、順次販売を開始しました。「HOT&COLD」キャップです。

グリーンシェルでオレンジ色と来ればもう少し目立っても良いように思いますが、何気に地味ですね。
181015tullys20smooth20latte500jpgちょっと工夫が足りなかったかも。惜しいですね。

275mlは2018年10月29日(月)から発売しますが、自動販売機向けです。こちらの方も気になるので要チェックですね。^^

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コカ・コーラ『ジョージア 贅沢カフェラテ』のリニューアルキャップ

Cocacolageorgia41コカ・コーラ カスタマーマーケティング(株)『ジョージア 贅沢カフェラテ』280mlペットボトルの「温冷兼用」リニューアルキャップです。
開栓前によく振ってください」の文字が追加されました。
momokoさんから頂きました。いつもありがとうございます。

この商品は名古屋の自販機でも販売していますが、
ImageGEORGIA」のままです。製造所固有記号は「C(セントラル/東海)」。

momokoさんから頂いたキャップの製造所固有記号は「W(イースト/岩槻)」なので、名古屋では見られないかもしれません。でも「紅茶花伝」は追加の文字のない「温冷兼用」キャップなので、いずれは自力でゲットできる期待感が高いので楽しみです。^^

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シージェイジャパン『美酢(ミチョ)』のリニューアルキャップ

Zkoreacjjapan03商品名:美酢(ミチョ)
原産国:韓国
輸入者:シージェイジャパン(株)
内容量:900ml
キャップ:粗ギザ
購入場所:イオン八事店

Image1美酢(ミチョ)のリニューアルキャップです。コストコまで出掛ければ売っていますが、最近では家の近所のイオンでも見かけるようになりました。

「マスカット」、「パイナップル」、「ピーチ」の3種類を売ってましたが、ザクロはなかったな。

ザクロは美味しかったのでザクロがあれば良かったけど、パイナップル味ってどうなのかな。
消費するのにけっこう時間がかかるから、どうか口に合って美味しく飲み乾せますように。^^

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コカ・コーラ『ヨーグルスタンド B1乳酸菌』のノーマルギザキャップ

Cocacola0902コカ・コーラ カスタマーマーケティング(株)『ヨーグルスタンド B1乳酸菌』190mlペットボトルのノーマルギザキャップです。2018年10月1日(月)に全国で新発売しました。

発売日から6日遅れでゲット。ノーマークでしたね。ニューデザインを期待しておりましたが、いつもの汎用ロゴだったので、油断しました。

Cocacolayogurstandbottle今までは、「FROM Coca-Cola」バージョンの粗ギザはありましたが、ノーマルギザはなかったのです。

ひょっとしたら、ずっと取り逃がしたままになっていたかもしれません。事なきを得て良かったですよぅ。^^

せっかくのインパクトのあるパッケージデザインなので、キャップもキャップ史の1ページにしっかりと刻まれる新デザインであって欲しかったなぁ。

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アサヒ『バヤリースオレンジ』粗ギザの(R)違いキャップ

Asahibireleys24アサヒ飲料(株)『バヤリースオレンジ』1.5L粗ギザの(R)が大きいCSI社製キャップです。従来の(R)が小さいキャップは、NCC社製です。

バヤリースの粗ギザは、比較的少ないのではないでしょうか。
私の近所では1店舗でしか見かけていません。

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盛田『青天の霹靂こめ茶』のリニューアルキャップ

Morita02盛田(株)『青天の霹靂こめ茶』350mlペットボトルのノーマルギザリニューアルキャップです。momokoさんから頂きました。
いつもありがとうございます。

2018年02月23日(金)に新発売されましたが、開発したのは食品卸の丸大堀内(青森市)と酒類・飲料製造の盛田(名古屋市)です。

Lalasite_494003104379824_1発売当初は青森県内を中心とした東北地域の量販店や道の駅などで発売が開始されましたが、首都圏では2018年4月頃発売が開始されたようです。

キャップのデザインは発売当初からこのデザインが印刷されていた模様です。
同じデザインのキャップは、2017年8 月 29 日(火)に発売された 『ハイピース 和栗の紅茶』でも使用されていますが、今回は「Hot」の部分の色が濃い橙色から薄い橙色に変わりました。

本来はこの薄い橙色を想定したようですが、『ハイピース 和栗の紅茶』では想定外の色になってしまったようで、この色にリニューアルされた模様です。家の塗装でもそうですが、当初意図した色と違ったものになってしまうことがキャップの世界でも時々あるようです。

不思議なのは、実際のキャップの刷り色が想定外だったとすると、製造者は同じ盛田だから『和栗の紅茶』のときにわかっていても良さそうだけど、『青天の霹靂こめ茶』の色が変更になったのは2018年9月頃だと推測される(実際、9月頃には薄い色と濃い色が混在して売られていた)ので、発売から半年以上経過してから変更されたようだということです。

『ハイピース 和栗の紅茶』jは、もし『青天の霹靂こめ茶』と色が違っているとするとキャップの充填間違いとう管理上の問題が発生する可能性があるので、たぶん同じになっていると思いますが、未確認です。
販売者が違うので、違う色でそれぞれ製造されていたとしてもおかしくはないので、そうだとするとこれはこれで面白いですがね。^^

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2000年前後のレアキャップ達

Cocacolabritishstyle00Agf00上段2個のキャップは、NCC社ヘソありユニロックキャップです。
ユニロックは見たこともあるし、持ってもいるけど、このふたつのキャップは2000年前後のものと思われるので、もちろん持っていませんでした。

Asahiteao04Image画像左側のコカ社の「紅茶花伝」は1992年に340g缶が発売されましたが、ペットボトルは1996年に発売しているので、このキャップはひょっとしたら初期のものだったりするのかもしれません。

画像右側の「AGFカプチーノ」のペットボトルは、2000年2月21日発売です。
下段左側のアサヒ飲料「Teao(ティオ)」は、キャップ側面に「980525」の賞味期限が印刷されているので、賞味期限が1年だとすると1997年5月頃製造されたのではないかと推測されます。このTeaoも販売者バージョン製造者バージョンがあります。このキャップは販売者バージョンです。
製造所固有記号は「JF」になっており、他の製造所のものもあってやはり製造者バージョンと販売者バージョンがあるようです。

右側のサントリーのキャップは、同じデザインのものを持ってはいましたが、文字がかすれて消えかかっていました。とても状態の良いキャップに変わって嬉しいです。

今回もトレードで、コカ社の赤色シェルの長野コカ・コーラボトリング(株)K、仙台コカ・コーラボトリング(株)Z、利根コカ・コーラボトリング(株)Uと白色シェル赤色ベタの三笠コカ・コーラボトリング(株)Tも頂きました。このキャップ達は、1990年代後半のものだと思われます。

これらのキャップ達は画像では見たことはあるので、私の持っていないキャップリストの中にはありました。でもこんなレアなキャップ達が現実に手元にやって来る日が訪れるとは、夢にも思っておりませんでしたので、とても嬉しいですが残りの人生の全ての幸運をここで使い果たしてしまわなければ良いなと思っています。

まだまだ、探しているキャップ達はたくさんあるので、よろしくお願いします。
スペシャルトレードリストは、何回か更新したので、良ければまた見て下さいな。^^

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コカ・コーラ『ジョージア ジャパンクラフトマン カフェラテ』のニューキャップ

Cocacolageorgia11コカ・コーラ カスタマーマーケティング(株)『ジョージア ジャパンクラフトマン カフェラテ』500mlペットボトルの粗ギザニューキャップです。

上方の「←あける」が、「開栓前によく振ってください」に変わりました。コカ・コーラもちょっとは学習しましたかね。ふふっ。

Cocacolageorgiajapancraftmanbottle「ジョージア ジャパン クラフトマン カフェラテ」コールドの方のニュースリリースは特に見当たりませんが、加温PETの方は2018年10月1日(月)から全国で新発売であることから、同日にコールドの方のキャップもリニューアルしたのではないかと推測されます。

新発売ではないので、一斉に切り替わることはないようで、順次切り替わり、新旧が混在状態のようです。

「よく振る」理由があるのかな?輸送中に散々振られてるじゃん!なんちゃって。コカ社から嫌われない内に今日はこの辺で早々にきりあげよっと。

コカ・コーラさん、これからも頑張って下さいよ。^^

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アクアサイエンス研究所『やんばるの森と海』のレアキャップ

Wateraquascience_2(株)アクアサイエンス研究所(沖縄県国頭村)『やんばるの森と海』2Lペットボトルのノーマルキャップです。
トレードで頂きました。

アクアサイエンスは、2001年2月に設立されました。キャップの側面に印刷されている賞味期限は2003年7月と読めます。購入してからすぐに白フタになってしまったようですから、印刷キャップは製造1ロットだけだったのではないかと推測されます。

Amazonでも販売されていた形跡があり、ディスカウントストアでも取り扱っていたところがあるようです。

アクアサイエンス社は、ネットで調べる限りはまだ存在しているように思えますが、少なくとも清涼飲料水は取り扱っていないかもしれません。、詳細についてお尋ねしようとHPに掲載されている電話番号に電話しても繋がりませんし、メールしても返信はありません。
株主にはオリオンビールも名を連ねていたようですから、そちらの線から何かわかることがあるかもしれませんが、すいずん前のことになるので、当時の状況を知っている関係者はいないかもしれません。

いずれにしても、私が探している200種類近くのキャップリストにも無い初めて見るもので、現在では手に入らない大変珍しい貴重なキャップであります。
他に、アサヒ飲料の「烏龍茶」と「」を頂きました。これもとてもレアです。
昔のキャップは緩いというか作り過ぎていないというか、そこはかとなく癒されます。^^

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眞露『JINROマッコリ』のニューデザインロゴキャップ

Zkoreajinrojapan03品目:リキュール
品名:マッコリ 乳酸菌のお酒
原産国:大韓民国
輸入者:眞露(株)
内容量:1000ml
キャップ:ノーマルギザ

Jinronewdesignbottle眞露(株)は、 『JINRO マッコリ』のパッケージデザインをリニューアルし、2018 年 9 月上旬出荷分から全国発売しました。

ロゴは、伝統的で可愛らしい印象を与えるデザインに変更されています。「JINRO」の英語表記の方は、変わっていないように見えるので、「マッコリ」の日本語表記の方だけ変わったのかな。

永久に変わらなさそうに思えた「マッコリ」のロゴも時代とともに変わって行くのですね。
キャップのロゴの移り変わりを眺めながら、歴史の流れの一コマひとコマを脳裏に刻み込んでおきたいと思う今日この頃です。^^

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サントリー『カールスバーグ』の国産王冠

Suntorybeercarlsberg01サントリー(株)『カールスバーグ』の国産王冠です。youth-kさんから頂きました。ありがとうございます。

カールスバーグはデンマークのビールですが、サントリーがライセンスを取得し日本国内で製造・販売しているので、国産のビールの王冠として分類しています。

サントリーは1986年から32年間も製造・販売しているので、その間何回も王冠のデザインはリニューアルしているはずです。

今回、youth-kさんから頂いた王冠で2種類目ですが、何種類あるか想像もつきません。取り逃がしてしまったものは仕方ありませんが、これから出現するものはできるだけ見逃さないよう、目を凝らしていないといけないですね。

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アサヒ飲料『バヤリース オレンジ』と『三ツ矢サイダー』の新王冠

Asahimitsuyaciderz01Asahibireleysorange08アサヒ飲料(株)『バヤリース オレンジ』と『三ツ矢サイダー』の新王冠です。『王冠研究所』を運営するyouth-kさんから頂きました。いつもありがとうございます。

画像左側の『バヤリース オレンジ』の王冠は、製造所固有記号に代わって製造所として富士ボトリング(株)およびその住所(神奈川県足柄上郡大井町西大井901)が記載されました。

画像右側の『三ツ矢サイダー』の王冠も同じく製造所の住所(兵庫県明石市二見町南二見1-33)が記載されました。
また、ベルマークの位置が「JAS」の隣から切り離されて上方に移動し、名称として「炭酸飲料」が付け加えられました。

製造所固有記号制度が2016年4月1日から新基準に改正されたことに伴い、今後も引き続き製造所名とその住所が記載されることになるはずです。
経過措置期間が2020年3月31日まであるので、順次ということにはなると思いますが、新種が出現するのは大変楽しみです。

瓶の場合は、飲食店向け商品も多く、自力ではなかなか集め切れないので、youth-kさんを始め皆さんのお助けを頂いて少しずつ増えて行くと嬉しいです。^^

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UCC『UCC BLACK COLD BREW 』のニューキャップ

Ucc04ユーシーシー上島珈琲(株)『UCC BLACK COLD BREW 』500mlペットボトルの粗ギザニューキャップです。

2018年3月26日(月)に新発売されたばかりですが、早くもリニューアルです。
ラベルはリニューアルしているので、ボトルのリニューアルに伴ってキャップもリニューアルしたと考えられますが、ニュース
Ucccoldbrewbottleリリースには発表がないので、詳細は不明です。

巷ではすでに出回っていたようですが、UCCの発売時期はムラがあるので、1週間程度の遅れでゲットできたのは幸いです。

従来は小さめの「ucc」の表示だけでしたが、今回は「BLACK COFFEE」が付いて立派なデザインになりました。落ち着きのある良いデザインだと思います。

前回の控えめな「ucc」だけでは訴求効果が少なかったのかな。訴求効果が少なければ、止めてしまえとなると困りものですが、前向きにアイデアを繰り出してもらえるとコレクターとしては本当に嬉しいですね。^^

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ペットボトルキャップの価値って?

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スペシャルトレードリスト」のオマケです。リストに追加しておきました。

キャップの価値を決める方法は、ないものかと考えて見ました。

キャップの価値を決める査定ポイント

1.2000年前後以前に販売されたコカ・コーラ:5
2.2000年前後以前に販売されたコカ・コーラ以外のもの:3
2.絶滅種:3
3.非売品:2
4.地域限定:2
5.メーカー名が不明の新種:2
6.期間限定:1
7.数量限定:1
8.自販機限定:0.5
9.エピソードあり:0.5
10.トリビアあり:0.5
11.デザインが優れている:0.5
12.広口・デカキャップ:-0.5

以上の加点の合計点で価値を決める。

まあ、査定にあたっては期間限定なのか数量限定なのかとかがわからないことも多いので、不明の場合は加点無し。

で、例えば、2000年前後に販売されたコカコーラ:5で、絶滅種:3で、地域限定:2だとすると、合計点:10。
価値が同等とは、合計点がまったく同じということは難しいと思うので、プラスマイナス:1の範囲で同等とか。

私の価値観はこんなところですかね。
まったく違うとおっしゃる方もおられましょうし、他の査定方法もあるとか、重みが違うとか、そもそもキャップの価値を査定すること自体がナンセンスかいろんな考えがあろうかと思います。

レアで貴重なキャップになればなるほど、お互いがナーバスになることもあると思うので、少しでも納得できるような客観的な基準のようなものがあれば少しは楽かなと思ったりします。

もちろん、こんな査定無しで、お互いが気持ちよく一発で交換できればそれに越したことはありませんが、私の経験上まずそんなことはありません。

KUMAはこんなことを考えておりますので、よろしくお願いします。^^

なお、この「スペシャルトレードリスト」は、予告なく変更することがあるので、事前の確認をお願いします。
また、このトレードで得たキャップについては、当ブログで紹介は致しません。

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ペットボトルキャップ スペシャルトレードリスト

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私が現在所有しているペットボトルキャップのストックの中から、厳選して選んだスペシャルトレードリストです。
たくさんのコレクター様との数多のトレードを通して、なおかつ生き残った強者達です。生き残ったことを褒めてやりたいです。私にとっては勲章ですね。よくぞ、ここまで闘ってくれました。私の心の支えです。

同じものを2個持っていても仕方ないので、放出したいと思ってはいるものの、思い入れのあるキャップ達ばかりなのでなかなか簡単には手放せません。

さりとて、手放しても良いと思えるキャップにも巡り合えません。巡り会えたとしても先方様が手放してもらえなかったりと、思うようにならないのは現実社会と同じであります。

私がコレクションを始めたのは2001年と比較的遅かったために、2000年以前のキャップはあまりたくさん所有していません。なんとか、少しでも所有キャップを増やしたいという思いと、少しでも皆様のお役に立てればという思いで、2001年から17年間ずっとコツコツと取り溜めたキャップをご紹介させて頂きました。

トレードの基本条件は、
1.私が持っていないキャップであること
2.日本のキャップであること
3.交換品は原則としてキャップであること
4.交換品は原則として1対1であること
5.1対1の価値は基本的に等価であること
6.お互いが相談のうえ、納得して成立すること
です。

私が、持っていない日本のキャップは200種類以上はあると思います。どうかこれを機会に良きトレードができることを願っています。^^

なお、このリストは2018年9月22日(土)現在のものであるので、トレードが成立すれば、トレード対象品から除外されるものであることをご理解ください。

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ダイドー『ゆずれもん』のノーマルギザキャップ

Dydohotandcold02ダイドードリンコ(株)『ゆずれもん』280mlペットボトルの「HOT&COLD」のノーマルギザキャップです。

『葉の茶 薫雅』はお茶だから買ってみたけど、粗ギザだった。『ゆずれもん』は好きじゃないからトライしなかったのがいけなかったかな。他の商品は自販機じゃ売ってないし。

7023_200x384この商品でもノーマルギザがあるなんて思いもしなかったさ。
でも、そういう情報を発信して下さる方がいて、自宅近くの自販機にも入っているからさっそく買いに行ってみるとビンゴでした。
私もこういうさりげないお役立ち情報を発信したいと常に思っておりますが、最近はかなり行動範囲が狭くなって来ておりますので、なかなか思うようには参りません。

ま、忘れられない程度には新種が発見出来たらいいなと思う今日この頃です。^^

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カルピスソーダ『スイートレモン』の水色ロゴキャップ

Asahicalpis03アサヒ飲料(株)『カルピスソーダ スイートレモン』500mlペットボトルの水色ロゴ「←あける」バージョンキャップです。
Wさんから頂きました。いつもありがとうございます。

2018年5月29日(火)に新発売しましたが、2018年7月末までの期間限定でした。発売から4ヶ月近く経ってからやっとゲットできました。
0514_1_1_bWさんから頂けなかったら、自力ではゲットできなかったと思います。

たった2ヶ月の限定販売なので、全国で発売と言っても流通していない地域も多かったのではないでしょうか。そういう場合は、「全国販売」と謳わないで欲しいものです。どこでもゲットできると思うじゃないですか!?

それにしても、終売してから2ヶ月近く経ってWさんのところでゲットできたっていうのはどういうことなんでしょうね。不思議です。近頃のアサヒはちょっとヤバいぞ。

ただ、このキャップは汎用キャップと思われるので、いずれまたいつか別の商品でお目にかかれると思います。
今回、ゲットできなかった方はその機会を待ちましょう。^^

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葡萄の木

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昨年植えた葡萄の木が1年で少し大きくなりました。最近は皮をむかなくてもそのまま食べられる「シャインマスカット」が人気ですが、私が植えたのは「シナノスマイル」という品種で、赤く大きな実がなるそうです。

お向かいさんが10年位前からガレージで「巨峰」を育てていて、すごく立派に成長したのを見て、始めてみたくなりました。お向かいさんの指導を頂きながらなんとかやっています。

素人が遊び半分でやることですから、どうなることかわかりませんが、それでもつる性落葉低木なので、よく伸びます。伸びるのが楽しくて毎日朝晩その成長を眺めています。
庭の片隅を利用して始めた葡萄作りですが、どんどん伸びるそうなので、場所をどう確保するか苦戦中です。

葡萄は今年はもう終わりですが、来年は少しくらいは実がなると思うので、楽しみです。^^

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アサヒ『バヤリース オレンヂ』のバリアントキャップ

Asahibireleys23Asahibireleys21アサヒ飲料(株)『バヤリース オレンヂクラシック』430mlペットボトルの(R)の大きさ違いのバリアントです。

2018年9月11日(火)に新発売しました。味わいとパッケージは、1970年代当時の限定復刻版となっています。

0828_1_1_bバヤリースは、いつの頃からか忽然と私の周りから喪失しておりましたが、突如としてローソンストア100に現れました。
発売から5日遅れでゲットできたのはラッキーというか奇跡のように感じられます。

さて、画像左側のキャップは、CSI社製『バヤリース オレンヂクラシック』(R)の大きい方で、画像右側のキャップは、NYG社製『バヤリース オレンヂ』(R)の小さい方です。(R)の大きさだけでなく、キャップの明るさも少し違って見えます。

粗ギザの従来キャップはNCC社製であるため、CSI社製の粗ギザが新たに出現すれば、バリアントとなるでしょう。

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