探しているキャップがあります。

私が所有していない日本のキャップは、確認できているだけでも200種類はあるので、未確認のキャップも合わせると、300種類以上はあるのではないかと推測しています。

そのなかで、とりあえず何とかならないかと思っているキャップがいくつかあります。
● 岐阜県森林組合連合会『O2』
● オリエンタルランド『ミニーちゃん』
● 川崎市水道局『生田の天然水恵水』
● アサヒ飲料「オレンジキャップ Asahi汎用ロゴ ←あける」キャップ
● チェリオジャパン「社名、住所入り」キャップ

どなたかストックをお持ちでしたら、スペシャルトレードリストのキャップと交換させて頂きたいと思っておりますので、よろしくお願いします。

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朝日新聞朝刊23面「自遊時間」に掲載されました。

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2019年2月17日(日)に、朝日新聞朝刊23面「自遊時間」というコーナーで紹介して頂きました。このコーナーは、月1回の掲載でいつもテーマが違うようです。今回のテーマは、「一風変わったものを集め続けている方々」ということでした。

内容的にはこんなところかなと思いますが、何ヶ所か意図したことと違う表現になっているところがあります。話の切り取り方が上手く行かないとこういうことも起こるかと思います。
もちろん、私の言い間違いや質問の意図の読み違いなども多々あるかと思います。発売前に確認させて頂けると良かったのですが、今回は取材から発売まで時間が少なく、その時間が取れなかったのかもしれませんね。

事前に掲載内容を確認させて頂けるかどうかは、各社マチマチで、どちらかというと確認させて頂けないことの方が多いです。

ペットボトルキャップコレクションのどこに興味を持ってそれをどう伝えるかは、編集の方針とかコーナーのテイストとかあるのでしょうけど、まずは記者の方の感性に委ねられることになると思います。
取材とはそういうものでしょうから、記者の方の感性、意図、表現を尊重します。

もうひとり同じコーナーで「クモの巣の標本」を集めていらっしゃる方が紹介されていましたが、美しい文章でよくまとまっていたのではないかと思います。こちらの方の記事も読んで頂けると面白いのではないかと思います。

いずれにしても、大新聞の全国紙で取り上げて頂ける機会などめったにあることではありませんので、掲載して頂けたことに感謝し、宝物として大切に保管します。^^

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ポケモンのペットボトルキャップ

Germanypokemon001bulbasaurポケモンキャップ33個を更新しました。
ドイツが30個、チェコが2個、スペインが1個です。
グリーンのホログラムのキャップがチェコで、一番最後に掲載してあるオレンジのホログラムのキャップがスペインで、残りがドイツです。
ドイツはかなり充実しましたが、ロシア、ハンガリーなどの他の国はまだまだです。

というか、発売時期は2000年なので、今さらどうしようもありませんが、ご縁があってやってきたキャップ達です。
今回、ダブリが14個ほど出てしまいました。セカンドトレードリストに追加しておきましたので、ポケモンキャップに興味がおありの方は見てみて下さいね。^^

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ドイツからの720個のペットボトルキャップ達

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ドイツから720個のペットボトルキャップ達がやってきました。
このキャップ達は、古くからの友人であるドイツのペットボトルキャップコレクターの方が、コレクションを止めるので、キャップを引き取ってくれないかというご依頼からやってきたものです。彼は約6,500個のペットボトルキャップを所有していたそうです。

今回は、トレードではありませんので、譲渡ということになりますが、無償ではなく有償です。
私は、ポリシーとして、キャップコレクターの方との金銭のやり取りは行いませんが、コレクションを止めてしまった方との取引であれば話は別なので、古くからのお世話になった友人の希望でもあるので、有償譲渡を承諾しました。
当然1個いくらという話になるわけですが、そのお値段については公表致しません。ご想像にお任せします。
そうそう、今回は初めて海外送金なるものをしました。登録が必要で、手続きも面倒でした。もっと、簡単にやれると思っておりましたし、振込み手数料もバカになりません。

ただ、いくらであるにせよ、約6,500個すべてを買い取れるわけでもありませんし、当然持っているキャップもたくさんあるはずなので、こちらからのリクエストに従って、欲しい順にキャップを提示してもらいました。

まず、最初に欲しかったのはポケモンキャップで、次は私がトレード品として送った比較的レアな日本のキャップで、その次が、私が所有していないレアな国のキャップでした。

送ってもらった日本のキャップは、当然私にとってはダブリ物ということになるので、近日中にトレードリストに振り分けようと思っております。気になるキャップがありましたら、ときどきリストをチェックして下さいね。^^

他のキャップについては、画像処理ができ次第、順番にご紹介したいと思いますが、かなりの時間を要すると思うので、気長にやりたいと思います。

彼がどんな気持ちでコレクションを止めてしまったのか、また、残りの5,800個弱のキャップをどう処分するつもりのか気になるところですが、止むにやまれぬ事情があったに違いないので、聞かずにそっとしておこうかなと思っています。

ただ、以前にもイスラエルの友人で、ペットボトルキャップのコレクションを止めてしまった方がおります。彼の場合は、特に理由はなく、ある日突然に止めようと思ったそうで、自分でも理由はよくわからないというようなことを仰っていました。

いずれにしても、1人またひとりと古くからの海外の友人が、キャップコレクションを止めてしまうのは悲しいものです。
近頃の、プラスチックごみの問題やら、キャップの軽薄短小化も影響しているのかもしれませんね。

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サントリー『なっちゃん』事情3

Suntorynacchan1500mlbottleSuntorynacchan71Suntorynacchan72Suntorynacchan73Suntorynacchan74Suntorynacchan75サントリーフーズ(株)『なっちゃんオレンジ』1.5Lペットボトルのノーマルギザニューキャップです。

発売予定日は、425mlと同様2019年2月12日(火)になっています。

280mlも白色キャップなので、1.5Lと同じデザインと思われますが、発売予定日は2019年3月5日(火)となっています。

1.5L×5本を消費するのはかなりしんどいので、早く280mlボトルが購入できるようになると嬉しいですが、キャップメーカーが違っていたりするとさらに嬉しいです。

ホワイトシェルにライトグリーンのなっちゃんも、シンプルだけど新鮮でかわいらしく見えて良いですね。これ好きかも。^^

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サントリー『なっちゃん』事情2

Suntorynacchan64Suntorynacchan65サントリーフーズ(株)『なっちゃんオレンジ』425mlペットボトルのノーマルギザニューキャップです。
5種類の内、3種類まではゲットできておりましたが、残り2種類を本日名古屋市内のスーパーでゲットしました。

Suntorynacchan425mlbottle「なっちゃん」は1998年10月に発売して以来、2018年に20周年を迎えました。これを記念してリニューアルが行われました。

商品は、かなり前から一部地域において先行販売れていたようですが、発売予定日は2019年2月12日(火)となっているので、一部の地域ではまだ見かけることがないかもしれません。

ニュースリリースも2019年2月7日(木)にやっと掲載され、画像も公開されました。サントリーのやることはよくわかりませんね。先行販売するのであれば、全て準備は整っているのでしょうから、ニュースリリースくらい早めに公開しませんかね。

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コカ・コーラ『カナダドライ ジンジャーエール』のリニューアルキャップ

Cocacolacanadadry07コカ・コーラ カスタマーマーケティング(株)『カナダドライ ジンジャーエール』500mlペットボトルのノーマルギザキャップです。
コカ・コーラのニュースリリースには載っていないので、発売予定日はわかりません。どこかにはリリースされているはずですが、私が探し切れないだけなんでしょうね。ということで、ボトルの画像もありません。

「カナダドライ」は、2003年10月に「ホットジンジャーエール」が発売されたようですが、基本的なブランドロゴデザインは変わらず、その色や大きさを変えつつ、時にはコーポレートロゴにしつつ、幾多の変遷を経て今日のデザインに至っています。

かなり小さくなって丸っこくてかわいらしくなりました。私的にはウエルカムです。

発売は2013年ですが、昔懐かしい地域のボトラーの名称と住所入りのキャップもあります。取り逃がしましたねー。もう、手に入らないでしょうけど、今日のように情報網が発達していたら、ゲットできたかもしれません。でも、そうでないからこそ幻のキャップになるんですね。

そんな幻のキャップはたくさんありますが、それはそれでそんなキャップがあるのも浪漫があって良いものです、と思いませんか?。^^

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イタリアのペットボトルキャップ

Italyacqualete2017drop15イタリアのペットボトルキャップを27個更新しました。

世界レベルで見れば、数少ないイタリアのペットボトルキャップコレクターとの交換でゲットしました。

今回は、「ACQUA LETE 1'SERIE 2017 Tappi」表情シリーズのキャップが5個ありました。これで18個になったので、コンプリートするために、あと残りの2個を何とか見つけてくれるようにお願いしておきました。さて、無事に見つかって、コンプリートすることができるでしょうか。楽しみです。^^

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カゴメ『カゴメ ラブレα プレーン』のニューキャップ

Kagomezlabre05カゴメ(株)『カゴメ ラブレα プレーン』130mlペットボトルのノーマルギザキャップです。2019年2月5日(火)に新発売しました。

カゴメは明治に押されているのかどうかわかりませんが、あまり見かけません。スーパーではなくてコンビニで見つけました。うっかりしていると見逃してしまうかも。

19010851_2そういう私も、コレクター様のささやきのおかげでオンタイムでゲットできました。

『カゴメ ラブレ』シリーズは、2006年の発売以降、キャップとしては13年間で6作目になると思います。
一瞬、シールに見えるかもしれません。それだけ印刷が綺麗ってことですかね。
今、気が付きましたが、キャップメーカーはNCC社でドットホールが3カ所ありますね。普通は1カ所ですけど。
以前のものを確認してみると、やっぱり3カ所ありました。

どんな意味があるんでしょうね。OJさん、教えてくだされ~~~ぃ。

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サントリー『なっちゃん』事情

Suntorynacchan61Suntorynacchan62Suntorynacchan63サントリーフーズ(株)『なっちゃんオレンジ』425mlペットボトルの青色ノーマルギザキャップです。

今までは緑色キャップでしたが、突如として青色キャップに変わりました。
サントリーのニュースリリースにはなんの情報も見当たりませんが、ラベルには「NEWすっきり!」の文字が見えるので、リニューアルしたのでしょう。

キャップは5種類あるようですが、飛騨・高山方面へ遠征した際に、やっとこさ3種類を見つけることができました。緑色のキャップと混在しておりました。
名古屋でもそろそろ出るかなと思って待っておりますが、まだ混在すらしていません。

それにしてもキャップの種類が5種類とは、サントリーは時々変わったことをしますよ。そうそう、3種類の時もありましたね。まあ、キャップの種類は多ければ多いほどよいので、3種類、4種類よりは5種類の方が良いのですが。
でも、こうなると、5種類で打ち止めの可能性もあるので、5種類よりは8種類の方が良ですよね。

さて、今後どんな展開が待っているか楽しみです。^^

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飛騨古川の蔵元を見つけた!

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Kabashuzo01マンホールカードをゲットするために、飛騨古川・高山方面へ遠征しました。高山までは出かけることはあっても、飛騨古川まで足を伸ばすことはなかなかありません。そんなに遠くないんですけどね。
マンホールカードは集めてしまえばそれまでですが、出かけた先々でいろいろな発見や出会いがあるのが嬉しいです。

飛騨古川まつり会館」でマンホールカードをもらったあと、その周辺にある古い街並みを散策していると、「蒲酒造場」を見つけました。事前に調べて行ったわけではないので、偶然見つけた時は驚きでした。ここにあったのかって。

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蒲酒造場といえば、「白真弓(しらまゆみ)」です。酒蓋では持っていても、王冠では初めて見るもので、しかも蔵元へ直接伺えたことで未使用王冠をゲットすることができました。

一合瓶は最近ではその利便性から、スクリューキャップやプルトップキャップになることが多く、王冠は栓抜きで抜く手間がかかるためにどんどん敬遠される傾向にあり、飲食店向けやお神酒として利用されることが多いようです。店頭販売されているのもほとんど見かけなくなりました。

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この商品は「限定品」ということですが、蒲酒造場では販売しておらず、これもたまたま立ち寄った『後藤酒店』で4本だけ販売しているのを買い占めました。

名古屋では蔵元の蒲酒造場も卸の後藤酒店も有名ですが、蒲酒造場のお隣にある「渡辺酒造店」も有名です。ただ、1合瓶は販売していましたが、あいにくプルトップだったので購入しませんでした。
私の個人的な感想としては、蔵元の矜持として、1合瓶の蓋は王冠であって欲しいし、後世まで残して欲しいなと思っています。

マンホールカード集めの旅は、プラスαの方が大きくて、そういう意味では大変面白いです。^^

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グローブサイエンス『サイズダウン』のニューキャップ

Waterglobescience06グローブサイエンス(株)『サイズダウン』500mlペットボトルのニューキャップです。
チャプコさんから頂きました。いつもありがとうございます。

今までは「XYZ」でわかりやすかったですが、今回は少しだけ複雑になりました。どういう意味があるのでしょうか。「XYZ」の組み合わせで構成されているっぽいけど、違うみたいだし。

Sizedownただいま、グローブサイエンス社に問合せ中なので、回答があればコメント欄にて報告させて頂きます。

採水地は、富山県中新川郡ですが、水に「サイズダウン」の処理がしてあるのでボトルドウォーターになります。

グローブサイエンス社は、思い出したようにニューキャップを出してくれるので、嬉しいですね。
自力でもゲットしたいので、名古屋でも早く見つかると良いです。

そろそろペットボトルキャップシーズンの到来ですかね。^^

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朝日新聞社の取材を受けました。

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本日、朝日新聞社の取材を受けました。
朝日新聞全国版の生活面で「自遊時間」というページあって、趣味や社会貢献を極めた人を毎月、特集しているそうで、今回は、コレクターの世界を特集するとのことです。私ともうひとかたのコレクターが紹介していただけるようです。

私は、あいにく中日新聞を購読しておりまして、朝日新聞のこのページを拝見したことがありません。インターネットで検索してもどういう内容のページなのかよくわかりません。

ただ、写真が大きめに載るとのことです。私の顔などどうでも良いことですが、キャップはやはりカラーでないとその美しさと臨場感が出ないので、モノクロではなくてカラーで掲載して頂けるものならば、ありがたいことです。

取材内容は、記者の方がどんな思いで取材に臨んでいるかで異なると思います。
今回の貴者の方は、ただ単なる変わったものを集めている変わった人と言うだけの観点ではなく、もう少し違った切り口から取材をされていたように思います。

最終的にどんな記事になるのかわかりませんが、今までの自分の18年間のペットボトルキャップコレクター人生を振り返ることのできる有意義な時間を過ごすことができました。
取材をして下さった記者の方と、重いカメラ機材を抱えてご足労下さいました朝日新聞社のカメラマンの方に感謝です。

発行日は、2019年2月17日(日)予定とのことで、全国版なので全国どこでも見ることができるのではないかと思います。
いつもと同じようなことばかり言っているかもしれませんが、記者様の感性に期待して面白い記事が見られることを楽しみにしています。^^

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ITALY『ACQUA LETE 2018 SPORT SERIE』のペットボトルキャップ

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イタリアのアクアレテ社の『ACQUA LETE 2018 SPORT SERIE』のペットボトルキャップ20個コンプリートセットです。

イタリアの王冠コレクターとのトレードで頂いたものです。この画像はそのときに提示されたものですが、その方が作ったものなのか公式のプロモーション用の画像なのか定かではありませんが、出来栄えからすると誰かが自作したものではないかなと思います。

今回の2018年版はスポーツシリーズ20個でしたが、2017年版は表情シリーズ20個でした。私のコレクションでは13個しかないので2017年版はコンプリートしていません。

来年もこのシリーズが出るかもしれないので、予め頼んでおいた方が良さそうですが、ただこのキャップは高さが低くて、ノギスで図ると8.3mmしか無く、内径は27ミリです。収納性が大変悪いので集めたくないタイプのキャップです。

印刷は非常に変わっていて、シールというわけではありませんが、ちょうどデザインの部分を転写したような状態に見えます。どうなのよと思いますが、これはこれで面白いかなとは思います。

外国には変わった印刷のものが登場しますが、日本ではまったくお目にかかれません。もう少し楽しませてもらえるキャップが登場して欲しいものです。^^

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外国のペットボトルキャップ

Mexicozzz04外国のペットボトルキャップ52個を更新しました。今回は、HAITIのキャップが加わり、収集国数は132ヶ国になりました。

久しぶりの更新です。トレードが無かったわけではありませんが、最近は1回のトレードでゲットできる数も減り、紹介したいと思う衝動に駆られるキャップも見当たりませんでした。

画像のキャップは、メキシコのもので、指紋の周りに「Gracias por dejar tu huella」と印刷されています。Googleで翻訳してみると「足跡を残してくれてありがとう」と出ます。huella dectilarで指紋という意味になるようですから、この場合は指紋と言う足跡ということになるのかな。指紋で足跡と言うのもおかしなもので。ぷっ。
いずれにしても、奇妙なキャップです。

最近は、外国の方とのトレードもめっきり減りました。収集数はなんとか19,500種類を超えたので、20,000種類までは頑張り抜きたいと思っています。
外国のペットボトルキャップコレクターも減少傾向にあります。3桁台のトレードが出来れば一気に王手になるのですが、それが難しいとなるとあと何年かかることやら。

ペットボトルキャップコレクションの旅は、もう少しだけ続きます。^^

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コカ・コーラ『ジョージア ジャパンクラフトマン ブラック』の黒色シェルフックタイプキャップ

Cocacolageorgia1105コカ・コーラ カスタマーマーケティング(株)『ジョージア ジャパンクラフトマン ブラック』の「開栓前によく振ってください。」文字入り黒色シェルフックタイプキャップです。

名古屋でもやっと見かけるようになりました。それにしても、この表示の入ったキャップはどこまで拡大するのでしょうか。
また、来年も楽しいキャップに出会えますように。^^

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PEBORA『青森県産イタリア米』のQRコードキャップ

Pebora0102(株)PEBORA『29年産 カルナローリ【青森県産 イタリア米】』300g(2合分)のQRコード番外キャップで、PEBORAの4種類目のキャップとなります。
Wさんから頂きました。いつもありがとうございます。

このボトルは、PEBORA社と青森県で希少なイタリア米を栽培している【山田ふぁーむ】とのコラボにより製造されています。

QRコードの「*レシピ動画*」では、「サラダ」と「きのことチーズのリゾット」を見ることができます。

情報筋によれば、PEBORA社では、企業のノベルティなどOEMをミニマム100個(80でも応相談)で、キャップはオリジナルで印刷を受けるそうです。自社のUVプリンターで生産するそうなので、今後色んなものが出てきそうです。

QRコードキャップの範疇に留まらずPEBORAキャップは、今後も増殖を続けそうです。^^ 追っかけるのが大変そうですが…。

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アサヒ飲料の製造所名&住所入り王冠

Asahioolongtea01_2王冠研究所」を運営するyouth-kさんから頂きました。いつもありがとうございます。

アサヒ飲料の王冠にも製造所名と住所が印刷された王冠が登場しました。
今回頂いたのは「富士ボトリング(株)」の王冠です。従来なら「販売者アサヒ飲料(株)」の次に「FBK」とだけ印刷されていましたが、住所も追加印刷されています。

製造所固有記号制度が2016年4月1日から新基準に改正されたことに伴い、販売者名、製造所名とそれぞれの住所を印刷しなければならなくなったので大変ですね。

経過措置期間が2020年3月31日までありますが、その後は各社の各ブランドは製造所名&住所入りに切り替わって行くはずなので、新基準タイプ王冠、楽しみです。^^

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コカ・コーラ社の製造所&住所入りキャップ

Zoolongteaksc01Zoolongteagm2201トレードで頂きました。どれも1990年代後半のとても貴重なキャップ達です。というか貴重と言う言葉では表せないキャップ業界の国宝級のキャップです。

これほどの貴重なキャップはネットではほとんど見ることができないと思うので
Zfantamikunii01Zfantatonet01ご紹介しました。

特に『茶流彩彩烏龍茶』は日本コカ・コーラのものになるので珍しいです。

『茶流彩彩烏龍茶』は日本コカ・コーラ株式会社GM22、KSC。
Zcanadadrymikunii01Zcanadadrytokyoi01『Fanta』は三国コカ・コーラボトリング(株)I、利根コカ・コーラボトリング(株)T。
『CANADA DRY』は三国コカ・コーラボトリング(株)I、東京コカ・コーラボトリング(株)iです。

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リゾートトラスト『ベイコート倶楽部』のニューキャップ

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Waterresorttrust02リゾートトラスト(株)『ナチュラルミネラルウォーター』500mlペットボトルの粗ギザキャップです。

このボトルは、リゾートトラスト社が運営する完全会員制リゾートホテル「東京ベイコート倶楽部」と「芦屋ベイコート倶楽部」で宿泊客用に提供されているものです。

リゾートトラスト社のコーポレートロゴキャップが、2017年の6月に登場したばかりですが、今度はベイコート倶楽部のいわばブランドロゴキャップが登場しました。
どちらも粗ギザキャップで、ミネラルウォーターの製造者は(株)ミツウロコビバレッジです。キャップデザインはモノトーンで落ち着いた感じですが、ボトルとラベルは同じものです。

コーポレートロゴキャップボトルは、誰でも購入できる施設もありますが、ブランドロゴキャップボトルは完全会員制のベイコート倶楽部でしか入手できません。
完全会員制の場合、メンバーかそのゲストしかホテル内に入ることができないと思います。バーコードは付いているので、ホテル内に入ることができれば購入は可能かと思われます。

IT関連企業などでは株主総会等でお土産に自社のオリジナルペットボトルを配布する企業もあるようなので、リゾートトラスト社も株主総会でペットボトルをお土産に配布することがあれば、株主になればゲットすることは可能かもしれません。

そうでない場合、会員になれば良いわけですが、私には生涯購入できる金額ではありません。幸運にも知り合いに会員の方がいればお願いすれば何とかなるかもしれません。

入手が極めて難しいボトルのひとつです。
2019年春には「ラグーナベイコート倶楽部」が開業するので、近くまで行く機会があればその優美な姿だけでも目にすることができれば幸いです。^^

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«「金魚」と言う名の焼酎