アサヒ『十六茶』半透明グリーンシェルフックタイプキャップ

Asahitea11アサヒ飲料(株)『十六茶』半透明グリーンシェルフックタイプのキャップです。2017年2月7日(火)にリニューアル発売しました。

画像のボトルは600mlのものですが、実は私が購入したのは660mlのコンビニ限定商品です。

Imageニュースリリースの画像を見る限りでは、半透明グリーンシェルでフックタイプなので、中身のリニューアルにともない、他の製品も同じキャップが採用されている模様です。

ニューキャップは嬉しいのですが、「十六茶」の文字が薄くてほとんど読めないのが残念です。なんでこうなっかったのかな。不思議。

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BJS『麹醇堂マッコリモモ』のニューキャップ

Zkoreabsj15商品名:麹醇堂マッコリモモ
原産国:韓国
製造元:(株)麹醇堂
輸入者:(株)BJS
内容量:750ml
キャップ:ノーマルギザ

Image少し甘いけどクセが無くて美味しく飲めます。ただ、アルコール度数は3%のリキュールなので、ほとんど酔いませんが。

麹醇堂のキャップは、これで色違いの5種類目ですね。少しづつ種類が増えてくるのも楽しみです。^^

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AGF『デザート カフェオレ ショコラ仕立て』オレンジキャップ

Agfblendy31味の素ゼネラルフーヅ(株)『デザートカフェオレ ショコラ仕立て』345mlホット専用ペットボトルのオレンジキャップです。

ニュースリリース等の情報は見当たりませんが、ネット上の口コミによると、2017年1月18日には確認されれているので、一番近い推定発売日は1月17日(火)あたりではないでしょうか。

「期間限定」との表記がありますし、冬場の期間と考えれば、販売期間はごく短いのかもしれません。告知するまでもない販売数量と期間の短さなのかもしれません。

東京はもちろんですが、名古屋や福岡でも販売されているので、地域限定ということもないようです。
商品は期間限定でも、キャップはAGFホット用の汎用キャップになるのでしょうから、期間限定ではないのでしょう。

まずは、また新たなデザインが誕生したことはメデタシメデタシ。^^

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宝焼酎の赤色広口キャップ

Zzztakara22宝焼酎(株)『宝焼酎25% 糖質ゼロ』2.7Lペットボトルの赤色広口キャップです。

以前からこの「TaKaRa」ロゴ無し赤色広口キャップがあるのは知っていました。もう少し小さい2,000mlボトルを探していたのですが、なかなか見つからず諦めて購入しました。
「糖質ゼロ」なので美味しくないし、量も多いので冬場はきついですね。お湯割りってわけにもねぇ。

早く消費しないと、次の青色が買えないので、がんばって消費しなっくちゃ。^^

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大塚『MATCH』のバリアントキャップ

Botsukamatch04Botsukamatch03大塚食品(株)『MATCH』1.5Lペットボトルのノーマルギザバリアントキャップです。

画像左側のキャップが今回発見した2Lで、画像右側が従来からある500mlです。2Lの方がロゴの色が少し濃くて太いです。
Ootsukamatch15lbottle画像では少しわかりづらいですが、現物を比較するとよくわかります。

バリアントキャップばかりをチマチマと更新している今日この頃ですが、早くニューキャップラッシュがやって来てほしいものです。^^

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キスラ『活命茶』のバリアントキャップ

Nakakitayakuhin17Nakakitayakuhin13株式会社キスラ『活命茶』2Lペットボトルのノーマルギザバリアントキャップです。

初期のキャップはNCC社製(画像右側)でしたが、今回のキャップはCSI社製(画像左側)です。

KatsumeichabottleCSI社製の方がロゴの色が少し明るくて、ほんの少しだけ文字が太いです。
2Lボトルはほとんど見かけることがありませんでしたが、イオンで偶然見かけたので購入してみました。

『活名茶』は目立ちませんが、独立したページにできるくらいには種類が増えてきました。これはこれで良いのかも。^^

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酒蓋の保管方法

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酒蓋の保管方法って難しいですよね。
ふつふつと興味が湧いてきて、小さな試作品を暇に任せて作ってみました。

ケースは透明の小物入れを蓋に使用して、酒蓋は発砲スチロールに穴を空けて埋め込みました。発砲スチロールは何も留めてありませんが、落ちて来ることはありません。板を取り付けても良いですが、特にその必要は無さそうです。

材料は、いずれも百円ショップで購入したものです。
A4サイズがあればベストでしたが、百円ショップでは売っていないと思うので、どこかで探さなければいけません。
もし、お安く手に入るようでしたら、A4版の試作品を作ってみたいと思いますが、酒蓋は1,400個以上あるので、製作が大変です。
お気に入りの酒蓋だけ、飾るのが良さそうです。^^

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ホット汎用粗ギザキャップのバリアント

Calpis11Pokkasapporo左側のキャップは今回発見したポッカサッポロフード&ビバレッジ(株)が製造するファミリーマートコレクション『ホットレモン』のNCC社製ホット汎用粗ギザキャップです。

右側のキャップは従来から所有しているカルピス(株)が製造したセブンプレミアム『ホットゆず』のCSI社製ホット汎用粗ギザキャップです。

同じホット汎用粗ギザキャップでも、 運営会社が違うといろいろと違って来るもので、なんだかおもしろいですね。^^

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JR東日本ウォータービジネス『青森りんご とまとブレンド』のバリアントキャップ

Jreastjapanaure02Jreastjapanaure01_2(株)JR東日本ウォータービジネス『青森りんご とまとブレンド』280mlペットボトルのバリアントキャップ(画像左側NCC社製) です。
がんちゃんからサプライズで頂きました。お年玉をありがとうございました。

Acuremade加温販売可能な商品です。」の文字が、画像右側CSI社製のものよりかなり大きいです。

acure made」で、JR東日本沿線の駅でしか購入できません。名古屋では見かけることができないものです。
メーカーの違いでここまで違ってく来るのも珍しいです。明らかなバリアントなので是非ゲットしておきたいですね。

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国内ライセンス生産ビールの王冠

Asahilowenbrau01_2今回の王冠は、アサヒビールが国内でライセンス生産をしているドイツの『レーベンブロイ』の王冠です。
レーベンブロイは、1983年に日本初のライセンス生産ビールとして発売されました。確かに以前から見かけるビールではありましたが、国産ビールという認識はしていませんでした。

現在、国内でライセンス生産されているビールは、『バドワイザー』『ハイネケン』『カールスバーグ』とこの『レーベンブロイ』の4種類だと思いますが、まだ他にもあるかもしれません。

本国で生産されているものとはお味が違うようなので、機会があれば飲み比べてみたいものです。王冠のデザインも違っているのだと思うので、それも楽しみです。^^

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青葉『心清水』のノーマルギザキャップ

Wateraoba02(株)青葉『心清水』500mlペットボトルのノーマルギザキャップです。以前は粗ギザだけでしたが、ノーマルギザも出現しました。

通常の500mlボトルは、特に特徴があるわけではありませんが、「Made in Japan」仕様のボトルが2種類あり、どちらもとても特徴があって、かわいらしいです。

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画像の丸ボトルの方は粗ギザであることを確認していますが、スリムボトルの方は販売していなかったので未確認です。

三重県、滋賀県、和歌山県の特定の道の駅で販売しています。ちょっと遠いですね。でも、ボトルがかわいいので心が動いちゃいます。^^

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バドワイザーのメイドインジャパン王冠

Kirinbudweiser01麒麟麦酒(株)『バドワイザー』330ml瓶の王冠です。
以前はサントリーがライセンス生産を行なっていたようですが、バドワイザー・ジャパン解散後、麒麟麦酒がライセンスを引き継いで生産しています。
サントリーが生産していた時の王冠とはデザインが違っているのでしょうね。何かで確認できると興味深いです。

『ハイネケン』『カールスバーグ』に続いて3個目のメイドインジャパンのビール王冠です。他にも探してみましたが、今日のところは見つかりませんでした。

ビールに限らずメイドインジャパン王冠を見かけましたら、お知らせ頂けるとありがたいので、よろしくお願いします。^^

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メイドインジャパンの海外ブランドビールの王冠達

Suntorycarlsberg01_2Kirinbeerheineken01_3がんちゃんから頂いた王冠達です。

右側の王冠はサントリーの『カールスバーグ』で、左側の王冠は麒麟麦酒の『ハイネケン』です。

カールスバーグはデンマークのビール醸造会社で、ハイネケンはオランダのビール醸造会社ですが、それぞれサントリー、麒麟麦酒がライセンスを取得して日本で生産しているので、ブランドが日本のものではないというだけで立派なメイドインジャパンの商品です。王冠もNCC社製となっています。

今までこんな王冠があるということを考えたこともありませんでしたが、探せば他にもこんな商品があるかもしれませんね。王冠のデザインも日本独自の物と推測しています。輸入ものではない日本の王冠として分類できるので、もっとたくさん見つかると嬉しいです。^^

そうそう、がんちゃん情報によれば『バドワイザー』も麒麟麦酒が製造しているとのことなので、探してみたいと思います。

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がんちゃんの王冠

Image1Imageがんちゃんから頂いた王冠の一部をご紹介します。

左側は『TOYODA BEER』の王冠で2016年7月26日(火)に発売しました。製造者は石川酒造(株)ですが、「TOYODA BEERプロジェクト実行委員会」によって復刻された多摩地域最古のビールとのことです。
天狗の絵柄がとても印象的でお気に入りですが、どんな由来があるのでしょうね。

右側は『オリオンビール』の王冠ですが、ノンアルコールですね。私はノンアルコールは飲みませんが、紺色ベタの色合いも良いですし、「ノンアルコール」の表記も特に気になりません。

東京ではいろいろなものがゲットできるのですね。特に王冠とか酒蓋とかは地域性が強いので、その地域にお住まいの方のお世話になれると本当に助かります。

がんちゃんには、他にも新種の王冠だけでなくペットボトルキャップや酒蓋までたくさん頂きました。コレクションがまた増えました。うしっ^^

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遊べるエコペットボトル!“キャップブロック”だってさ。

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株式会社メガハウスは、今まで捨てていたペットボトルのキャップをおもちゃのブロック型にするというプロダクトデザインを、2016年12月8日(木)に開幕した日本最大級の環境展示会「エコプロ2016」にて発表した。
関連記事はこちら:http://news.walkerplus.com/article/94946/

これは、コレクションの対象外なのだろうけれど、ペットボトルキャップ関連ということで気にはなる記事ですね。
面白い発想だけど、キャップに角があるからケガ対策は大丈夫なのかな。PL法に引っかからないか?

なにはともあれ、巷で見かけたら、一度は手に取ってみたいものですが、どこで売るんでしょうね。^^

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