(株)枻出版社の『別冊Lightning Vol.53 ペットボトルのお茶の本』に掲載されました。本日、発売です。
ペットボトルのお茶の本は大変珍しいですね。しかもペットボトルだけで一冊丸ごとです。
わたしのお茶のキャップは、P98~P101までの4ページに掲載されています。また、巻頭のコンテンツのページにも私のキャップの写真が採用されています。
こういう形でペットボトルのキャップが注目され取り上げられるのも大変珍しいことだと思います。一冊丸ごとペットボトルのお茶であったればこそです。
私の記事を担当された方は、編集者の米田圭一郎さん、ライターの鈴木幹也さん、そしてカメラマンの後藤秀二さんです。
別冊Lightningを担当されているこの皆さんは、とても礼儀正しくて話し方がソフトです。皆さん毎日夜遅くまでお仕事をされていると思うので、少しはカリカリしているところや疲れたところがあるのかなと思ったりするのですが、まったくそんなところは感じられなくて、とても好感の持てる方々ばかりでした。
本の雰囲気も全くその通りで、明るくて落ち着いたまとまりのある内容となっているのではないでしょうか。
こういった本の制作に携われる方々の熱気というか心意気というかそんなことが感じられる良い体験をさせて頂きました。
本には、私ののっぺりとしたバストの写真も載っておりますので、良かったらご覧ください。
内容については、お茶のキャップ限定だったので、多少苦しいところはありましたが、まずは取り上げて頂けたことだけでも感謝です。
Recent Comments