豊潤水

Biken01(株)美研(福岡県福岡市)の「豊潤水」2Lペットボトルキャップです。

ミネラルウォーター大全』のyoooさんから送って頂きました。
yoooさんはついに本日飲んだ水の数1000種を達成されました。心よりお祝い申し上げます。
yoooさんが、激しくお水を飲んでくれるお蔭で私もこうして珍しいキャップを手にすることが出来ます。^^
こらからも1500種を目指して頑張って欲しいです。

さて、この「豊潤水」は、モンドセレクション2008 ミネラルウォーター部門で最高金賞を受賞したようです。記念キャンペーンとして1本(1000ml)×6本セットを送料無料で発売中。と思いますが、発注にあたってはどうかご確認くださいませ。

| | Comments (2) | TrackBack (0)

ポーランドのキャップ

Polandeuro200801ポーランドのペットボトルキャップ20個更新しました。

このキャップはUEFA欧州選手権2008(EURO2008)のコカ・コーラのペットボトルキャップです。

UEFAについては、Wikipediaに大変わかりやすく記述されているので、そのまま引用します。

UEFA欧州選手権2008(UEFAおうしゅうせんしゅけん2008、ユーロ2008、EURO 2008とも)は、欧州サッカー連盟(UEFA)主催による、第13回目のUEFA欧州選手権であり、UEFAに加盟する国と地域の代表チームによって争われたサッカーの大会である。

本大会は、スイスとオーストリアの共催で、開催2カ国と予選を勝ち抜いた14カ国により2008年6月7日から6月29日まで行われ、スペインが1964年大会以来、44年ぶり2回目の優勝を果たした。

なるほど!ですね。それにしても、ホットなキャップです。^^
で、このボトルはポーランドで売ってるってわけです。(笑)

| | Comments (0) | TrackBack (0)

エイ出版社 別冊Lightning Vol.53 ペットボトルのお茶の本

Lightningvol53(株)枻出版社の『別冊Lightning Vol.53 ペットボトルのお茶の本』に掲載されました。本日、発売です。

ペットボトルのお茶の本は大変珍しいですね。しかもペットボトルだけで一冊丸ごとです。
わたしのお茶のキャップは、P98~P101までの4ページに掲載されています。また、巻頭のコンテンツのページにも私のキャップの写真が採用されています。

こういう形でペットボトルのキャップが注目され取り上げられるのも大変珍しいことだと思います。一冊丸ごとペットボトルのお茶であったればこそです。

私の記事を担当された方は、編集者の米田圭一郎さん、ライターの鈴木幹也さん、そしてカメラマンの後藤秀二さんです。
別冊Lightningを担当されているこの皆さんは、とても礼儀正しくて話し方がソフトです。皆さん毎日夜遅くまでお仕事をされていると思うので、少しはカリカリしているところや疲れたところがあるのかなと思ったりするのですが、まったくそんなところは感じられなくて、とても好感の持てる方々ばかりでした。

本の雰囲気も全くその通りで、明るくて落ち着いたまとまりのある内容となっているのではないでしょうか。
こういった本の制作に携われる方々の熱気というか心意気というかそんなことが感じられる良い体験をさせて頂きました。

本には、私ののっぺりとしたバストの写真も載っておりますので、良かったらご覧ください。
内容については、お茶のキャップ限定だったので、多少苦しいところはありましたが、まずは取り上げて頂けたことだけでも感謝です。

| | Comments (8) | TrackBack (0)

慈恵水

Waterjikeijitsugyo01販売者:(株)慈恵事業
製造者:富士ミネラルウォーター(株)
350ml東京慈恵医科大学認定オリジナルナチュラルミネラルウォーターのペットボトルキャップです。

ミネラルウォーター大全』のyoooさんから送って頂きました。
yoooさんは、1000種類のミネラルウォーター紹介までついにカウントダウンに入りました。そんな時期にこんなレアな中身入りボトルを頂きまして凄くテンションが上がります。

このボトルは東京慈恵医科大学付属病院の売店で売っているようです。
慈恵事業のhpの購入フォームを覗いてみるとミネラルウォーターが見当たりません。売店まで足を運ばないと購入できないのでしょうか。
メタボが気になるあなた、そして蓋依存症のあなた、ぜひぜひ早目の受診をお勧めします。なんちゃって。^^

| | Comments (2) | TrackBack (0)

日本のペットボトルキャップ

Waterkongousui01日本のペットボトルキャップ6個更新しました。

写真のキャップは、(株)光丘(大阪府富田林市)のナチュラルミネラルウォーター「KONGOUSUI」です。採水地も大阪府富田林市。ラベルはあるが商品名の記載がない。おまけにキャップには何と書いてあるのかわからない。金剛山の“金剛水”?ちょっと違う気がするけど。
う~む、情報不足だ。というわけで、とりあえず「KONGOUSUI」としておこう。

| | Comments (2) | TrackBack (0)

外国のペットボトルキャップ

Italycantinasociale01外国のペットボトルキャップ22個更新しました。

このキャップはイタリアのワインのキャップに間違いないと思いますが、詳細は不明です。
キャップの形状が変わっていることもさることながら、なぜかデザインが気になって仕方がないので取り上げてみました。
葡萄を運んでいるところなのでしょうか。

ただ、ペットボトルのキャップではなくてワインのグラスボトルのコルクの代わりに使用する簡易の蓋のような気がします。日本酒の一合瓶でも王冠に中栓のついたものがありますよね。
まあ、プラスチックのキャップということで仲間に入れておきましたとさ。^^

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ブルガリアのキャップ

Bulgariacocacolalight07ブルガリアのキャップ59個更新しました。

ブルガリアだけのキャップがこんなに一度にたくさん更新できるのは珍しいです。
交換には当然王冠が必要で、交換できる王冠がこれだけあったことに自分でもびっくりしています。

ブルガリアは、チェコを抜いてベストテン入りしました。少し先のことになりますが、もう1回大型トレードを行う予定なので、もう少し上位に食い込む可能性はあります。

今回も、ダブりキャップが何個かありました。ダブりが欲しいわけではないのですが、先方の都合で来てしまうのですよ。でも、こういったキャップ達でもさらに交換して頂ける国内外の方もいるので助かります。
また、時として秀逸なデザインやキャラクター物などはリクエストすることもあるので、多少のレア物の在庫は持っています。少しでも多くの方々に海外キャップを楽しんで頂ければ幸いです。^^

| | Comments (3) | TrackBack (0)

酒蓋更新

Nakaojozo01酒蓋25個更新しました。

この酒蓋は、中尾醸造㈱(広島県)のものです。
ちょっと、気になったので調べてみたら、『インターナショナルワインチャレンジ2007』というコンテストのSAKE(日本酒)部門【純米吟醸酒・純米大吟醸酒の部】で「まぼろし 黒箱」が、ゴールドメダルを受賞したそうです。ワインのコンテストでなんで日本酒が?と思うのですが、近年の日本食人気を受けて昨年から日本酒部門が新設されたようです。

酒蓋にも英語表記がされています。
ワインが日本でも醸造されているように、いつかは外国でも日本酒が醸造されることがあるんでしょうか。外国製の酒蓋。なんとなくロマンを感じる今日この頃です。^^

| | Comments (0) | TrackBack (0)

年代物の王冠達

Takedaplussyorange02日本の年代物の王冠が、たくさん届きました。これだけ、一度に年代物の王冠が手に入るのはめったにないことです。

写真の王冠は、武田食品工業(株)時代の「プラッシー」です。ハウスウエルネスフーズ(株)からは、今キャップ業界で話題の生誕50周年を記念したペットボトルが期間限定で発売されています。

この王冠には、原材料名が印刷されています。
『果汁、砂糖、酸味料、香料、着色料』
現在のペットボトルの原材料は、
『糖類(果糖ぶどう糖液糖、砂糖)、うんしゅうみかん、酸味料、香料、ビタミン(ビタミンB6、ビタミンC、ビタミンE、ナイアシン)、β-カロテン』
となっています。

着色料がなくなって、ビタミンが追加され、果汁が“うんしゅうみかん”と表示されています。
武田食品工業は1957年の設立というから、私は確実に子供の頃には飲んでいた。
さて、現在のプラッシーのお味や如何に。

| | Comments (2) | TrackBack (0)

外国のキャップ

Russialastochka01Russialastochka02外国のペットボトルキャップ26個更新しました。

写真の2個のキャップは、『ミネラルウォーター大全』のyoooさんから頂いたものです。原産国は、ロシア連邦。輸入者は、N、K、グローバルビジネス(株)(東京都八王子市)。
左側のキャップは「LASTOCHKA(ラストチカ)」で炭酸入りナチュラルミネラルウォーター。右側のキャップは「activa(アクティバ)」でナチュラルミネラルウォーター。詳細はyoooさんのブログを参照願います。

この“LASTOCHKA”は、ロシア連邦公認のミネラルウォーターでロシアの水として日本に入って来たのは初めてです。トレードマークのつばめがとても印象的でナイスなキャップですね。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

加ト吉 緑茶 Hello Kitty

Katokichi03(株)加ト吉「緑茶 Hello Kitty」のペットボトルキャップです。

これはニューキャップではありません。「お茶にしましょ」の色違いです。
このキャップがあることをすっかり忘れていたし、思い出すこともないと思っていたキャップですが、nさんが旅行先で見つけてくれました。名古屋では見かけることはありませんが、あるところにはあるものですね。
どうやって見つけたかは不明ですが、どうやらnさんには時々ペットボトルキャップの神様が降りて来るようです。

nさんには、いつも思いがけないキャップを提供して頂いて感謝です。
ペットボトルキャップの神様によろしくお伝え下さいませ。^^

| | Comments (0) | TrackBack (0)

アクエリアス/フリースタイルの反転キャップ

Cocacolaaquarius49コカ・コーラナショナルビバレッジ㈱「AQUARIUS」の“Freestyle”1.5Lペットボトル反転キャップ。
ペットボトルキャップ時評』のOJさんから、超特急便第2便で本日届きました。(R)は大です。これで、16種揃いました。24種まであと8種。時間との闘いになって来ました。

OJさんには、いつも最新のニューキャップをいち早く送って頂いており、大感謝です。ありがとうございました。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

アクエリアス/フリースタイルのキャップ

Cocacolaaquarius44Cocacolaaquarius45Cocacolaaquarius43コカ・コーラナショナルビバレッジ㈱“AQUARIUS”の“Freestyle”から緑色のニューキャップが登場した。ノーマルタイプだが、(R)の大小2種類ある。

(R)小は本日自分でゲットしたもので、(R)大は『ペットボトルキャップ時評』のOJさんから超特急便で届いたもの。緑色のキャップが出現するなどオリンピック開催を間近に控え誰が想像しましょうや。それに加え、黄色の粗ギザまで出現するとは。完全にパニックに陥ってしまうですよ。コンプリートすると24種類?
ああ、ペットボトルキャップの神様、どうかお助け下さいませ~~~。

掲載の写真は、見栄えを良くするために切り取って透過GIFにしてあります。ノーマルか粗ギザか判別は出来ませんので、詳細はこちらを参照願います。
また、この件に関してはOJさんのブログの記事に詳細に記述されているので、是非ご覧ください。というより、すでにたくさんの読者がいて、いち早い情報をご覧になっておられるかと思いますが。^^
白地に緑文字の反転キャップ、楽しみですね~。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

日本のキャップ

Chojyu01日本のキャップ7個更新しました。中途半端な数ですが、ときどきは更新しないと、KUMAはちゃんとゲット出来ているか?と心配して下さる方がいるので、upしてみました。ありがたいことです。

写真のキャップは、(株)長寿乃里の「霧島火山岩 深層水」2Lペットボトルキャップです。
ミネラルウォーター大全』のyoooさんから頂きました。yoooさんは、2008年6月15日までに972種類の水を紹介されており、1000種類が間近です。また、直近ではKKベストセラーズの「CIRCUS」7月号に堂々の登場です。

明治製菓の「アイスココア」は実は角丸なんですね。写真はまずまず奇麗に撮れていると思いますが、どうもキャップの形状が上手く撮れません。背景色がどんな状態でも良ければ微妙な形状も表現できると思うのですが、難しいものです。この件については、改めて記事にしたいと思っています。

今回のキャップは、yoooさんの他にもいろいろな方々にお世話になって入手することが出来ました。皆さんに感謝です。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

出版社の取材

Shuzai2008061401本日、出版社の取材を受けました。発売は来月なのでとりあえずE社L誌としておきます。ライターの方は東京から、カメラマンの方は名古屋の方でした。

この雑誌は知っている人は知っていると思います。私も2003年に発行された同社の雑誌を持っています。今回はなんでも、お茶のペットボトルの特集を組むとか。ボトル、キャップ、ラベルなどなど。お茶の製造会社も取材するとお聞きしています。私は、もちろんキャップの部での参加です。

国内外のお茶関係のペットボトルキャップ約500個弱をいろんな方法で撮っていました。恥ずかしながら、私自身も撮っていただきました。
インタビューもありましたので、少しくらいのコメントは掲載されるかもしれません。取材時間は2時間半でした。

発売日が決まり、無事発売されましたならば、お知らせします。^^

| | Comments (2) | TrackBack (0)

«コナミのバイオメトリクスウォーター