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March 2004

更新情報

今日はロシアのキャップです。ロシアのキャップはインパクトのあるキャップが多いですね。
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今日は少し寒かったですが、皆さんはいかがお過ごしでしたか?
私は最近仕事が大変で、精神的にかなりきつくなって来ました。でも、相変わらず風邪ひとつひくことなく、花粉症に悩まされることもなく元気で過ごしておりますので、もう少しだけ頑張れそうです。

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Riemon

おもしろい酒蓋を見つけました。
キャラクターが印刷されている酒蓋は珍しいですね。初めて見ました。
利右衛門さん はこちらです。
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amino VITAL

味の素の米国現地法人Ajinomoto U.S.A.Inc.はヒット商品となった粉末の「amino VITAL」に続き、RTD(Ready To Drink)飲料を米国市場に導入するそうです。
アメリカのコレクターさんは知らないので、キャップの確認はすぐにはできませんが、いずれ廻りまわってどこかから私のところへやって来てくれると嬉しいです。キャップにはきっと“amino VITAL”と書いてあると信じています。

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トルコ料理

お宝を探索中、お昼になったのでトルコ料理のお店に入りました。お店の中も外もトルコブルーで彩られ表には赤のトルコの国旗がとても鮮やかでした。お店のご主人はちゃんとトルコの方で流暢な日本語を話しておられましたが、早口でちょっと聞き取れないこともありました。
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食べたのはランチでしたが、サラダとスープはこんな感じです。サラダには長ネギやらパセリやら入っておりましたので日本風にアレンジしてあったかもしれません。スープはお粥のような食感でしたが、豆を潰したものだそうです。
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私が注文したのはDランチで、PiLAV USTU DONER(ドネルケバブ)です。
ご飯の上に味付けされた牛肉をあぶり焼きしてナイフで細かく削いだものと玉葱を炒めたものに千切にした人参とスライストマトが添えられておりました。
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妻が注文したのはCランチのKARISiK SEBZELiで、茄子、じゃがいも、ピーマン、人参などが入ったトマトソース煮です。
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注文する前にどんな料理か見られるのでトルコ料理のことを知らななくても心配は要りませんでした。
この後、料理を取り替えっこして食べたのは言うまでもありません。
みなさんのところもそんなことしてませんか?
このお店は家庭的な雰囲気と料理でとても良かったです。地元では結構人気のあるお店のようです。
そうそう、さばサンドが有名だそうですが、この日はあいにく品切れということでした。人気メニューなのにそんなこともあるんだ。

お腹もいっぱいになりましたが、お宝もいっぱいだったので、帰りはふーふー言って帰って来ました。なんせお宝は瓶飲料ばかりだったので(笑)。

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再び大沼ビール

ブロイハウス大沼(大沼ビール)の鈴木様から、ビール3本とラベル3枚とコースター2枚を送って頂きました。本当は私の方から注文しなければいけなかったのですが、ご好意で頂くことができました。
昨日、私が仕事から帰る前に妻がビールを冷やしておいてくれました。とりあえず、インディア・ペールエールを頂きましたが、フルーティな香りがして地ビールにしてはさっぱりとした感じでとても飲みやすく美味しかったです。
同封して頂いた案内書には数々の受賞暦が記載されており、改めて凄いビールなんだなと再認識したところです。
今日もまたこれから1本頂きます。どうも、ありがとうございました。
写真のビールは左からケルシュ、インディア・ペールエール、アルトです。
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更新情報

今日はイタリアのキャップ40個です。
あっ、先日のイタリアの小さなコレクターさん達からではありませんよ、念のため(笑)。

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イタリアの小さなコレクター達

2週間ほど前にイタリアのあるコレクターの方から次のようなメールを頂きました。


前略・・・
My two sons one year ago started to collect every kind of crown cap. They started for fun. It is a play for them, but through the caps they started to know different languages, countries, flags, products. At the moment they have got about 250 different caps, all picked form the ground.
中略・・・
So, as they do not have got any Japanese crown cap, would you like to be so kind to send them some, just to encourage them to proceed in the collection, or to form a group of duplicates for further exchanges?
後略・・・

手元にあるだけのダブりキャップを送ってあげました。
今日、お礼のメールが来ました。
What a fun for them: washing the caps, then dividing them for colour, then for product, etc. Some caps are very elegant: there are good designers in Japan.

喜んでもらえたようで嬉しいです。役に立てて良かった。ほんと。

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更新情報

今日は7個です。
OCHA!OCHA!さんにはいつも珍しいキャップを頂いております。感謝!
自力でゲットしたものもあります。“摩周の霧水”は粗ギザです。“葉の茶”は自販機でのゲットです。

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大沼ビール

㈱ブロイハウス大沼様から王冠が届きました。
大沼ビールは、インターナショナル・ビア・コンペティションにおいて2000年には銅賞を、そして2001年には金賞を受賞されました。
HPには『大沼ビールのこだわりは良質な水と麦芽100%で造り、酵母菌を抜かないことです。ぜひ、この大沼ビールのコクや風味を楽しんでいただきたい!』と書かれています。王冠だけ頂いてしまって申し訳ありません。いつかきっと味わわせて頂きますのでお許し下さい。
今後のますますのご発展をご祈念申し上げます。どうもありがとうございました。
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日本海倶楽部

社会福祉法人佛子園様から王冠が届きました。
日本海倶楽部は奥能登の地で知的障害者の授産施設を運営しておられます。その授産の一環として地ビールレストランと併設のビール工場を構えており、そこでは障害を持つ施設利用者が日々ビールの充填を行っているそうです。
頂いたお手紙の最後に「彼らが誇りを持って作るビールのシンボルが、多くの方々に楽しんでいただけるものになるのであれば幸いです。」と書かれておりました。
なんと表現してよいのかわからないほど嬉しくまた幸せな気分です。
工場担当の上野様には、レストランのコースター(5種類)まで頂きました。どれもすばらしい出来のものばかりです。
また、黒色の王冠は“ヴァイツェン”、金色は“ピルスナー、奥能登伝説”、白色は“ダークラガー”と教えて頂きました。本当にどうもありがとうございました。
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若狭シーサイドブルワリー

㈱千鳥苑様から王冠が届きました。
若狭ビールを製造・販売するシーサイドブルワリーは全国初の日本の地ビールに関する資料を集めた“日本地ビール資料館”を併設しています。2003年11月10日にインターネット博物館『地ビール「瓶」の博物館』の企画にてオープンしたそうです。
たまたま、他のサイト様で資料館があることは知っていたので、春になったら妻と行きたいと思っておりました。伺う前に王冠が頂けてとても感激しています。まだ日程は決まっていませんが、きっと近いうちに伺いたいと思っておりますのでその節はよろしくお願い致します。
石橋様、どうもありがとうございました。
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更新情報

FinlandのKimmo Nieminenからのキャップです。やはり、フィンランドのキャップはどのキャップもグッドです。でも、種類はあまりなさそうですよ。ちょっと残念。

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ビアスパークしもつま

HPを拝見しました。2003年9月1日に発売された月刊経済情報誌「現代画報」9月号の「地域を育む人と企業の茨城県特集」117ページに、株式会社ふれあい下妻(茨城県下妻市)の取組みについて植野社長様が取材をうけられたのですね。インタビュアーは俳優の三ツ木清隆さん!
三ツ木清隆さんが対談後に語っておられます。
『植野社長の温かい人柄が、「ビアスパークしもつま」や「道の駅しもつま」のアットホームな雰囲気を生み出しているように感じました。社長のスタッフや地域の方を大切に思う気持ちが、皆さんにも伝わっているからこそ、良い形で運営できているのでしょうね。』 
どんな方なのでしょうね。いちどお会いしてみたいです。なんて、私のような者がそんな生意気なことを言っては叱られてしまいそうですね。
社長様、中野様、すてきな王冠をどうもありがとうございました。黒地にピンクの文字がとてもきれいでグッドです。
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ericoさんからの頂き物

ericoさんからたくさんの王冠を頂きました。
この画像はGOOD YEARのスーパーカーシリーズ、イタリア・カウンタックLP400・あたり付の王冠の裏と表のデザインです。
種類としては12種類ですが表側のデザインは4種類あります。
この他にもカナダNFL2000年ナショナルフットボールチームの王冠12種類と“Asahiほろにが”や“大綱ビール”や“Sansen”など珍しい王冠を頂きましたが、とても気になる王冠(TEN STONES 烏龍茶)もありましたよ。
いやー、これで私も王冠コレクターの仲間入りができましたかね?うん?、あ、まだ早いですか(苦笑)。
ericoさん、どうもたくさんの貴重な王冠をありがとうございました。
フレグランス、いまでもまだほんのりいい匂いがしておりますです。
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更新情報

今日は6個upしました。
OCHA!OCHA!さん、すーさん、そしてericoさんからの頂き物です。自力でゲットしたものもあります。
ericoさんにはたくさんの王冠も頂きましたので明日紹介しますよー。
みなさんどうもありがとうございました。

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更新情報

BulgariaのLudmilからキャップが届きました。他にも何個かあったのですが、VodkaとかWhiskyのキャップだったので“LIQUOR CPAS”のページに掲載しました(掲載のみで個数にはカウントしていません)。

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オゼノユキドケ

オゼノユキドケは、私が近場で入手できる数少ない地ビールのうちのひとつです。取り扱っている酒店は会社の近くにあります。
海外の王冠コレクター様とトレードするためにもう何十本も購入しました。美味しいビールを頂いてその王冠のトレードでまた楽しめるなんてこんな幸せなことはありません。
『キャップの"GINJO BEER"についてですが、当社は元々「尾瀬の雪どけ」という銘柄の清酒の醸造元でございます。その清酒造りの粋を集めた「吟醸造り」にあやかり、その意気込みと品質へのこだわりをビールへも、との思いからつけさせていただいております。』というコメントを頂いておりますので、そのまま紹介させて頂きました。
龍神酒造㈱様(群馬県館林市)どうも、ありがとうございました。
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更新情報

ArgentinaのCristinaからキャップが届きました。
アルゼンチンはコカ・コーラのキャップが結構充実しているのかな?

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Unknown Cap

このアンノウン君はオーストラリアのキャップであることが判明しました。
あとまだ国名が判らないキャップが87個あります。
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手押し打栓機

こちらがペットボトルの打栓機です。
そしてこちらが王冠の打栓機です。
Homebrewing ホームブルーイングのビールキット売ってるんですね。打栓機売ってんのはわかるけど、王冠まで売ってんですね。当たり前だけど。100個で600円なら、1個6円ってことですか。やるせないけど、それも現実です。
でもでも、ホームブルーイングされている方にとっては必需品の部品なんですよね。あー、それでもやるせない。
今日は何が言いたいのかよくわかりません。

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日光ビール

日光ビール㈱様(栃木県日光市)から王冠が届きました。
HPを拝見したとき、ボトルの斜め上から撮った画像が掲載されていてその王冠の色が白っぽかったので、新種の王冠と確信(私にとって)しました。
逸る気持ちを抑え、FAX送信。期待通りの王冠が無事届きました。
王冠とラベルとボトルがよくマッチしたデザインで日光国立公園の豊かな自然を彷彿とさせる透明感のあるビールといった印象を受けますが、さてお味の方は如何でしょうか。やっぱり、自然の中でできたてのビールを頂くのが一番美味しいのでしょうね。
どうもありがとうございました。
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今日も寒い

この前撮った夜景も昼間に撮るとこんな感じです。
昨日の朝は雪がちらつきました。今日も寒いです。梅の花はもうとっくに咲いていますが、春はまだ遠い?
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出石城山ビール

出石城山ビール㈱様(兵庫県出石郡)から王冠が届きました。
兵庫県のブルワリー様では初めてです。お使いの王冠は汎用デザイン王冠でしたが、近畿地方では今のところ2社様からしか頂いていないので、とても嬉しいです。
HPを拝見しましたが、HPはまだできたてのほやほやなんですね。
たくさんの人達が見てくれると良いですね。そして散策マップを片手に訪れる人がたくさんありますように。
奥村様、どうもありがとうございました。

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ちょっと、ひとやすみ。

今日は何年ぶりかに資格認定講習に行って来ました。1日だけの講習なので大した資格じゃないんですけどちゃんと修了試験もありました。といっても、試験やる前にすでに修了証書を渡されておりましたが(苦笑)。
ここは、以前デザイン博が開催された跡地に建てられた国際会議場です。大きな日本庭園もあったりして花がきれいに咲いていたので休憩時間に携帯で写真を撮ってみました。
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更新情報

今日も3個です。
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訂正情報

SpainのAlbertからチェックが入りました。

I've visited your page and found an small mistake on Portugal page. In portuguese language Orange = Laranja, in spanish = Naranja. Well, the Fanta cap Naranja is not from Portugal,it's from Spain.

よく見ればSevillaって書いてありました。鵜呑みにしてよく調べなかった私があーーー悪かった。それにしても恐るべし、ポルトガルのBrunoさん(笑)。
他のunknown capsもチェックしてくれへんかな、アルバートさん。
そうそう、ファンタのオレンジキャップはすでにスペインのページに掲載してあったキャップと同じ物だったので削除して掲載個数を1個減らしました。

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更新情報

Johannからの最終弾です。結局国名が特定できないキャップが59個ありました。
検索するとヒットするものもあるのですが、如何せん国名がわかりません。いつも思うことですが、ほとんどのサイトには国名表示がありませんよね。インターネットはボーダーレスとはいえ、どこの国のサイトなのか知りたいことってありませんか?どこかに国名を表示しておくのが親切ってもんだと思ったりします。
私のサイトにも日の丸をど~んと掲げたいのですが、今のページではちょっと具合が悪いです。今度のリニューアルのときにでも考えましょう。
他に30個ほどダブりキャップがありましたが、トレードする当てもないのでまた海外へと帰って行きます。

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