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April 2005

緋緞20(韓国)

korealiqzkoreabidan20-01何年も探し続けて来たこのキャップ、どうしても欲しかったこのキャップ、私にとっては幻のキャップついに見つけた。

品名は焼酎甲類、原産国は韓国で製造会社は宝海(ぼうへい)醸造㈱、輸入業者及引取先はニッカウヰスキー㈱、アルコール分は20度。輸入業者がニッカウヰスキーだったとは・・・。
ちなみに25度の輸入業者はアサヒ飲料㈱です。

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国内キャップ2個更新

asahiwakamusha-02unohanacha-02今日はちょっとGWのお休みモードですら。(^▽^;)

アサヒ飲料㈱・若武者 275mlは粗ギザキャップですが、OCHA!OCHA!さんに頂きました。こちらでは、アルミボトル缶しか売ってないんですよね。未だに粗ギザキャップは見つかっていません。
㈱藤田食品・卯の花茶 350mlは米原のスーパーでゲットです。

さて、連休中はのんびりするか、お宝探しに出かけるか?
う~、明日は東へ車を往復200kmほど走らせる予定です。
やっぱし、お宝探しか!?^^

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愛・地球博 Vol.12

worldexposition20050416-06長久手会場から瀬戸会場へモリゾーゴンドラ(無料)に乗って移動。
所要時間は8分間。こんなに離れているとは思わなかった。猿投グリーンロードの上を通過しているのだから、驚きです。
瀬戸会場、なかなか見所ありですよ。是非お立ち寄りください。
帰りは、燃料電池バス(無料)に乗って長久手会場まで戻りましたが、バスを待っている間に、懐かしい知人に出会いました。
自分の家の前がリニモの駅になっているのだと言っておりました。へぇ~。

worldexposition20050416-08この写真は、瀬戸愛知県館を観覧した後の出口付近にあった風車です。
たくさんたくさんありました。ホッとしますね。

瀬戸日本館はすごく楽しかったですよ。
整理券を配っていたのですが、順調に入手出来ました。

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愛・地球博 Vol.11

worldexposition20050403-02長久手会場にはこういった案内表示板がところどころに設置されていますが、私はほとんど見ていませんし、見る必要もありません。
見てる人いるのかな?
会場はかなり広いので、“あっちのほう→”だけでは何がなんだかわからないですよね。
会場に入るとマップがもらえるので、かなり役に立ちます。そのマップがあれば十分でしょう。迷子になるようなこともそんなにないのではないかと思われます。

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愛・地球博のドリンクvol.23

2005worldexposition-15ヤマダイ食品㈱ 富士花水
FUJI Vanadium Water 500ml

ヤマダイ食品㈱と言えば2005.03.09の“飲むエステ水 NOAGE”で掲載した“NOAGE”の販売会社です。
ということは、LACHICにあるアンテナショップでゲットしたということです。
今注目のアンテナショップなので、妻が買い物に出かけるたびにチェックして来てくれます。

写真には写っていませんが、この並んでいるモリコロの左隣には気持ち良さそうに寝転んでいるモリコロが印刷されています。
このボトルも愛・地球博のドリンクらしいすばらしいボトルです。キャップは残念ながら白でしたが・・・。

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愛・地球博のドリンクvol.22

2005worldexposition-14株式会社トーイン(東京都中央区)
宇治茶 490g 万博記念ボトル缶
愛・地球博のドリンク Vol.17”で掲載したボトルと同じデザインの“宇治茶”版です。
OCHA!OCHA!さんから、東海道新幹線米原駅~新大阪駅で限定販売されているという情報を頂いていたので、米原駅までドライブに出かけゲットしました。

他にも少々収獲がありましたよ。
長浜の黒壁スクエアにも行って来ました。
長浜浪漫ビールさんにもお邪魔することが出来ました。
以前打栓前王冠栓を頂いたお礼と、またまた打栓前王冠栓を頂いて来てしまいました。
やっぱり遠征するのってわくわくしてとっても楽しいですね。止められません。^^

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最近のキャップ

japanesecaps20050423最近のキャップ12個更新しました。
今回はぜんぶ自力でゲットできました。

でも、アサヒ飲料・若武者の粗ギザキャップだけどうしても見つかりません。
こちらの自販機で販売しているのはアルミボトルだけです。
もちろん、コンビニでは、500ml、2Lしか販売されていません。

昨日は西の方面まで遠征しましたが収穫なし。
今度は東の方面へ遠征しなきゃ。やれやれ。┐('д')┌

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愛・地球博のドリンクvol.21

2005worldexposition-13愛・地球博のドリンク、ついに出ました!
これぞまさに愛・地球博のドリンクです。サークルKに売っていました。^^

発売者は「有限会社モックトレーディング(東京都目黒区)」
販売者は「株式会社モック(東京都目黒区)」

左側はモリゾーのキャップで右側はキッコロのキャップですが、両方ともアップル味です。
今のところラベルのキッコロがモリゾーにおんぶされている絵柄1種類しか見つかっていません。
“キャラドリ”って書いてあるけど何のことかな。ちょっと調べなきゃ。

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愛・地球博 Vol.10

worldexposition20050416-04ギリシャ館のオブジェです。燃えるような躍動感のあるオリンピックをモチーフとしたオブジェです。

アントワープ  1920
ヘルシンキ  1952
ローマ     1960
シドニー    2000
アテネ     2004

などの文字が見えます。
みんな足を止めて写真を撮ってましたよー。^^

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中国的土産蓋第二弾

chinesebottle-02chinaganten-01といっても1個しかありませんが。(;^_^A
飲用天然砿泉水 555ml。

このボトルも我社の専務が2回目の中国の視察に行って来たときの土産です。
昔の竹の水筒を彷彿とさせる趣があって感じの良いボトルです。
日本でもこんなボトル発売されないものでしょうか。

我社の中国進出ですが、まだまだ先のことのようです。
随分前から客先の要請はあるのですが、国内の基盤を固めたいというのが経営の確固たる方針のようです。
それも良いかと思いますが、海外進出ならタイも宜しいのではないかと密かに思っておりますが、さてどうなりますることやら。

中国の関係者にどっさり蓋を集めてくれるようにお願いしてくれたそうです。
時節柄もあるのですが、こういう場合、多くは期待できないのですが、中国的土産蓋第三弾を期待して少しでも中国の蓋が増えると嬉しいです。
専務さま、これからもお世話になります。よろしくお願いします。^^

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愛・地球博 Vol.9

worldexposition20050416-02スペイン館はなかなか見ごたえのある立派なパビリオンでしたね。

この画像は、まだパビリオンに入る直前の順番を待っているところです。
入館まで15分ほど待ちましたが、入り口では入館者全員に袋に入ったお土産を配っていました。こんなお土産をもらったパビリオンは初めてです。なにをもらったかは行ってのお楽しみです。^^

午前11時頃だったと思うのですが、ちょうど1日に2回の生ハムを試食できる時間帯に当たりました。
worldexposition20050416-03この画像は館内で試食用の生ハムを切り分けてくれているところです。試食にしてはそこそこのボリュームがありました。
大変ラッキーでしたが、赤ワイン、白ワインの試飲までついてとても幸せな気分でした。
生ハムを販売していると良かったのですが、購入することができなかったのが残念です。
レストランも無かったようなので、せめてモンダリズでも販売してくれれば良いのですが、例のあの万博シールがネックになったりしているのかもしれません!?


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愛・地球博のドリンクvol.20

2005worldexposition-12㈲加藤珈琲店(名古屋市中区)
スペシャルティアイスリキッドコーヒー 1000ml
八事のFranteで売ってました。

これもよ~く見ないと見逃してしまいそうですね。
ずいぶんと控えめなボトルです。
地球環境に優しいアイスコーヒーなそうな。
こちらにちらっと情報が。

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中国的土産蓋第一弾

chinesebottle-01第一弾と言っても2個しかありませんが。(;^_^A

このボトルは、我社の営業課長と専務が中国へ視察に行った時にお土産として持ち帰ってくれたものです。
こうして中国のボトルを眺めるのもいいものです。
●左側のボトルは“飲用純浄水 COCOTIER Purified Water 600ml”
キャップは白一色で凹凸がほとんどないので見にくいのですが、英語で“Beijing Ye Shu Co.,Ltd.”と書いてあります。
●右側のボトルは“氷紅茶 ICE TEA(統一企業) 500ml”
キャップは“健康紅茶在統一”と書いてあります。

chinapurifiedwater-01chinaicetea-01

さて、我社の中国進出はあるのでしょうか?

続く・・・。


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愛・地球博のドリンク Vol.19

2005worldexposition-11ユーシーシー上島珈琲㈱のミルク&コーヒーです。

愛・地球博のドリンク Vol.16で掲載したもののデザイン違いですが、ハコネコさんのブログで掲載されています。
散々探したのですがどうしても見つかりません。諦めかけていたところへ救世主登場!
愛・地球博のドリンクをチェックしてくれているはしおさんが探して来てくれました。めっちゃ、ラッキーでした。^^
今回掲載したボトルは賞味期限の日付が少し古いので、旧バージョンなのかもしれません。
比べてみてもモリコロが違っている以外は多少デザインが変わっているなという程度です。
バージョンが変更になる理由がよくわかりませんが、バージョンの変更ではなくてデザインの追加だとするとまだ他のデザインが存在するのかもしれません。

ともあれ、はしおさんどうもありがとうございました。

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愛・地球博 Vol.8

worldexposition20050416-01愛・地球博へ行って来ました。

今回はリニモに乗って長久手会場・北ゲートから入場。入場者数は開場以来最高の9万人を超えました。
多少混雑しておりましたが、混乱している様子もなくだいぶ落ち着いて来たかなという感じです。
ゴールデンウィークを何事もなく無事乗り切れると良いのですが。
リニモの感想は、
飛行機から新幹線を引いてそれに地下鉄を足して2で割ってさらに遊覧船を少々加えた感じといったところでしょうか。(笑)

瀬戸会場で懐かしい知人にばったりと会ったりして、今日も楽しい一日でした。

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愛・地球博 Vol.7

worldexposition20050403-14この携帯電話は現在私が使っているものですが、ストラップは名古屋市パビリオンの大地の塔のお土産店で購入したものです。
大地の塔は藤井フミヤ氏の総合プロデュースによるもので、世界最大の万華鏡が評判となっています。
中に入ってみると外観とは少し違っていまひとつ空間の広がりを感じることが出来ませんでした。
つか、私の万華鏡の正しい見方に対する認識が間違っていたのか?(;^_^A

worldexposition20050403-04でも、このストラップは藤井フミヤ氏によるデザインなそうな。ちょっと満足です。^^
携帯にはモリコロのシールが貼ってあります。
う~ん、ちょっと万博の雰囲気が出てきたかな。

全期間入場券買ったよ。
明日もぶらっと行って来ます。

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愛・地球博 Vol.6

worldexposition20050403-13グローバル・ループ上を歩いているとこんなものをよく見かけます。何なのか気になって調べてみました。
AED(自動体外式除細動器)のようです。

そう言えば、ラジオのニュースで聞いたことがあります。
万博会場で採用されているAEDがこのメーカーのAEDなのかどうか定かではありません。不確実な情報で申し訳ありません。
至るところに散見できるということはやはり、グローバル・ループ上は夏場は危険ということか!?
でも、歩行するところは木で出来ているし、中空にあるので風通しはいいはずだし、帽子被ってれば大丈夫?

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愛・地球博 Vol.5

worldexposition20050403-09スリランカ館のレストランのテイクアウトコーナーにはたくさんの人が並んでいました。
なにを並んでいるのかと見てみるとビールを売っているではありませんか。勿論みなさんビールだけを注文しておられたわけではありませんが、ビールは瓶ビールだったのですよ。気にならないわけがありません。
レストランに飛び込んでレジ付近で仕事をしていたおにいちゃんに、
“I'm a world wide crown caps collector.I need all these used crown caps.Could you give me these caps?”
とかなんとかそんなことを英語で言ってみたのですが、まったく通じません。そこへお店のスリランカ人のオーナーの方でしょうか、通訳してくださいまして無事王冠をゲットできました。
この写真はそのとき協力してくれたスリランカ館で仕事をしているおにいちゃんたちです。ちょっとGIFで遊んでしまいましたが、おにいちゃん、ごめんなさい。
でも、なんとなくスリランカの雰囲気が出ていてお気に入りなんですが…。

srilankabeer-01売られていたビールの王冠はこれです。
抜いた王冠を全部くれたので100個くらいありました。適当にくれれば良かったのに丁寧にそこにあった王冠を全部くれました。とても素朴で親切な人達でした。
ありがとうございました。また、行きたいです。^^

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愛・地球博 Vol.4

worldexposition20050403-10これは、長久手会場内を南北に結ぶ「キッコロ・ゴンドラ」です。結構早いスピードで動くんですよ。乗っていても静かだしほとんど揺れません。
しかーし、です。
時々止まるんですよねー。
北駅から南駅へ向かって移動中の中間点を少し過ぎた“かえで池”の上に差しかかったところでした。時刻は午後4時30分頃。見事止まりました。(;^_^A
おいおい、今度は新聞に載っちまうぞいと心配よりも話題性に期待したのですが、1分ほどでまた動き出しました。残念~~~!というより、まあ無事南駅に到着できて良かったです。^^
worldexposition20050403-11止まった原因はさっぱり分からないのですが、強い風が吹くと止まるそうなのでその影響だったのかもしれません。「自然のもつすばらしい仕組みと、いのちの力」に感動しましたっ。なんちゃって。

左の写真は、「キッコロ・ゴンドラ」から見た長久手会場内の風景です。
グローバル・ループの左奥はカナダ館で右側には愛・地球広場があります。

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愛・地球博のドリンク Vol.18

2005worldexposition-101カゴメ㈱の“ビフィズス乳酸菌”がリニューアルしました。

以前のものと比べて原材料、栄養成分などはまったく変わっていないのですが、ボトルの形状が少し変わったのとアルミキャップの上にさらに透明のキャップが付いたところが違っています。
ラベルには『キャップの上からストローが差し込めます』の表示が追加されています。
愛知万部郎さんの情報でゲットすることができました。^^

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はしおさんからの頂きキャップ

sapporo-03pipidogs-01はしおさんから頂きました。
サッポロの加温器用玉露入りお茶ニューロゴキャップは時期的に見て貴重かもしれない。
スリーアローズのわん茶はペット用飲料ですが、ペット用飲料キャップとしては初めて見ました。大変貴重なキャップと思います。どちらも、はしおさんが第一発見者です。(⌒▽⌒)/゜
はしおさん、ありがとうございました。

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愛・地球博 Vol.3

worldexposition20050403-12グローバル・トラムは約2.6kmあるグローバル・ループ上を走っています。
ガイドブック等で見る限り、人と同じエリアを走っています。そして、特に柵など見当たりません。とするとトラムも人も同じエリアを共有して移動することになります。
安全対策がどうなっているのかずーっと気になっていましたが、会場へ来てみて真相がわかりました。

人がトラムを先導して交通整理をしていたのですねぇ。
想像はしていたもののハイテクの時代になんと原始的な方法ではありませんか!?唖然としました。

しかーしです。
このハイテクの時代に音や光で注意を喚起することなどいくらでも出来ると思うのですが、敢えてそうしていないのだと気付くのに時間はかかりませんでした。
グローバル・ループ上はとても静かなんですよ。音も光もありません。ただ先導人がトラムが通過するのを呼びかける弾けた声が響くだけであります。自然に配慮したひとつの演出と言えるでしょう。

それにしても先導している人は大変ですよ。
トラムは人が歩くより少し早い程度ですが、自分の後から追っかけるようにして走って来るトラムを気にしつつ、安全確保のため通行人の交通整理をしなくてはなりません。ループは平坦なところばかりではありません。なだらかな勾配もついています。今はまだ季節的に問題はないのですが、これから夏に向かってさていつまで体力が続くのでしょうか。心配です。
アルバイトの方と思うのですが、閉幕するまで辞めないで頑張って欲しいものです。また、応援しに行きますので。^^\(*⌒0⌒)

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OCHA!OCHA!さんからの頂きキャップ

akohkasei-01dydohukkokudo-11sapporo-76sapporo-77suntorywater-14

OCHA!OCHA!さんからキャップ5個頂きました。どのキャップもこちらではまだ見つかっていませんでしたので、リクエストしちゃいました♪

左から順に、赤穂化成㈱の梅黒酢、ダイドードリンコ㈱の復刻堂コーヒー、サッポロ飲料㈱の日本名山の天然水(谷川連峰)・リボン・ナポリン(がんばれ!ファイターズ)、サントリーフーズ㈱の南アルプスの天然水です。

こうやって並べて見ると壮観ですね。
OCHA!OCHA!さん、ありがとうございました。

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愛・地球博 Vol.2

worldexposition20050403-172005年日本国際博覧会(愛・地球博)
開運!なんでも鑑定団 出張鑑定大会in愛・地球博
4月3日(日)
場所:EXPOホール
開場:0時30分 開演:1時00分
主催:テレビ愛知・テレビ東京
座席指定券:座席番号H列5番

ああ、この座席指定席券がもとでハプニングが起きようとは!

本番10分くらい前にADの方がホールの前の方のちょうど真ん中あたりが空いていたので詰めてもらおうと座席番号に関係なくそこに座ってくださいと言ってしまいました。それを聞いた観客の方の何人かがその空いている席に座られました。
ハプニングの始まりです。
いきなり、後ろの席の方から、『なんで、そんなことするのだ。おかしいじゃないか!なんのための座席指定だ!?』と怒声が飛んで来ました。それを聞いていた別の方が『うるさい、黙れ!』とやり返したので、場内は騒然となりました。
ほとんどの方は冷静に観ていたので紛糾はしなかったのですが、最後はディレクターの方の指示で座席番号どおりの席で観覧することで落ち着きました。
びっくりしましたよ。どうなることかと思いました。(*_*)
テレビ局の都合で秩序に従って見に来ているお客さんを惑わせてはいけませんよね。

worldexposition20050403-08さて、鑑定団ですが、万博にちなんだすばらしいお宝が出ましたよ。
ああいうところに出られる方って皆さん機知に富んだ面白い方ばかりですね。
中嶋誠之助氏の“いい 仕事してますねー♪”のセリフ出ましたっ。^^
松尾伴内さんは、いいキャラしてます。
すごく性格良さそうだし、テキパキしてて元気のある司会振りと相まって大変楽しい内容でしたよ。
詳しくはテレビをご覧くださいね。放送日は4月19日(火)です。

worldexposition20050403-07そうそう、会場内はこんな感じでした。収容人員は500人なのでそんなに広くないです。
椅子も狭かったよ。トホ。
この日はいちにち雨の予報だったので、レインコートを着込んで行きましたが、幸いにもお天気に恵まれ、少し暑いくらいでした。

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愛・地球博 Vol.1

worldexposition20050403-01愛・地球博、行って来ました。

今日は日曜日。
天候は雨模様(の予報が帰り際に降られただけで済みました)。良い条件では無かったのですが、まずは偵察です。
『開運!なんでも鑑定団出張鑑定大会in愛・地球博』見ましたっ。しっかりテレビカメラに納まっていると思いますが、放映の時はきっとほんの一瞬でしょう。
今日は車で長久手南の駐車場まで行き、シャトルバスで西ゲートへ(リニモは次回のお楽しみです)。
9時30分予定通りの開場となりました。入場者数はそれほど多くなかったかったかもしれません。

いろいろハプニングがありましたよ。

今日はちょっと疲れたので、明日以降報告させて頂きます。
お休みなさいませ。

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愛・地球博のドリンク Vol.17

2005worldexposition-09株式会社トーイン(東京都中央区) 静岡茶 490g ボトル缶

万博記念
-超電導リニア、発進!-
※JR東海は万博に超電導リニア館を出展しています。

万博のライセンス商品ではありませんが、万博出展者自身が出展を記念して発売しています。
愛・地球博関連ドリンクということで掲載しました。
JR駅の自販機でゲットしたのですが、やはりこの写真の面は裏側になってディスプレイされていました。
わからんよなー。

このボトルはOCHA!OCHA!さんのhpに掲載されています。

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