愛・地球博のドリンクvol.30
愛・地球博の給水サービスで使われていた大きい方の紙コップ。
最終日に無事ゲットです。
ずっとリュックサックに入れていたので人ごみで押しつぶされはしまいかと心配でしたが、無傷で我家までたどり着きました。
それはそうと、ペットボトルキャップの9月のシールは結局8月と同じ紫のままでした。
盛り上がりませんでしたねー。
最終日あたりに、シールの上からでも良いので“ありがとう”とか“さようなら”とかのシールを貼って欲しかったな。
愛・地球博の給水サービスで使われていた大きい方の紙コップ。
最終日に無事ゲットです。
ずっとリュックサックに入れていたので人ごみで押しつぶされはしまいかと心配でしたが、無傷で我家までたどり着きました。
それはそうと、ペットボトルキャップの9月のシールは結局8月と同じ紫のままでした。
盛り上がりませんでしたねー。
最終日あたりに、シールの上からでも良いので“ありがとう”とか“さようなら”とかのシールを貼って欲しかったな。
愛・地球博長久手会場のグローバルコモン6にあったアジア料理レストランの「イラ・フォルモサ(美麗之島)」でゲットしました。
レストランを覗くとこの紙コップが山のように並べてあるのが見えるので、ひとつくれませんか?と聞くこと数回。レストランの前を通りがかるたびに違う店員さんにお願いするのですが、ことごとくアウト。
万博もとうとう最終日になり、この日にゲットしなければもうゲット出来ないところまできてしまったので、仕方なく「マンゴージュース(400円)」を買いました(マンゴージュースを買うとこのコップに入れてくれるのです)。
最初からジュースを買えばどうということはありませんでしたし、400円が惜しかったわけでもありませんが、最終日を迎えてもなおお店の利益(紙コップも経費が掛かっている)を確保しようとする徹底した原価意識にはただ脱帽するしかありません。
今日は1日セミナーでした。
講演者の中には知っている方もいたので大変興味深く拝聴しましたが、その他の講演はあまり参考にはなりませんでした。
セミナーでは、「evian」が用意されていました。
「volvic」は最近キャップのデザインが変わったそうなので、「evian」はどうかなと見てみましたが、“FRANCE”の文字はありませんでした。最初からその文字はないわけですが、反対に、“FRANCE”の文字が入っていたら面白いでしょうね。
それにしても、“FRANCE”の文字はどうして消えてしまったのでしょうか。利権が絡んだ世界戦略???
今日はセミナーもキャップもいまいち消化不良気味でした。あれあれ。




宝酒造㈱ チューハイクラシック 280ml
今宝チューハイ壜詰を買うと、もれなく「オリジナルレトロ栓抜き」が付いてきます。^^
宝酒造の王冠は初めて見ました。
チューハイ(クラシック)のお味は、焼酎とビールをジュースで割ったようなお味ですがすごく飲み易いですよ。
私的には、なかなか話題豊富なボトルです。^^




我社の社長の奥様に中国のペットボトルを頂きました。5本のうちの2本は中身入りでした。
中国へ行くのよと私の耳元でボソッとささやかれたのを聞き逃しはしませんでしたが、まさかわざわざお土産に持って来て頂けるとは思ってもいませんでしたので、びっくりでした。

キャップとしてはニューキャップは上の画像の左端と右端にあるボトルのキャップです。
このキャップは開閉式になっていて上蓋を開けるとすぐ飲めるようになっているはずですが、どうやっても飲めそうもないので、結局キャップごと外して飲むしかありません。
こういう形状のキャップをカウントするかどうかは躊躇するところではありませが、せっかくの奥様のお土産ですので、ええーい、この際カウントだーい。(笑)
このキャップは間違いなくニューキャップです。^^
2個のキャップを中国のニューキャップとして登録させて頂きました。どうも、ありがとうございました。
で、今度はどちらまでお出かけで?(爆)
㈱チェリオ中部(愛知県小牧市)のクラブソーダの王冠です。
毎週通っているスポーツセンターへ行く途中にある喫茶店で売っているのは知っていたのですが、週末はいつもお休みでなかなかお邪魔する機会がないまま2年が過ぎていました。
ところがです、先週の土曜日にまたお店の前を通りかかったら、不燃ゴミの中に捨てられているのを発見したのでありがたく頂戴して来ました。これだから、ゴミ拾いも止められません。^^
友人の戸室君が、キャップを5個持って来てくれました。
戸室君は今年の5月にシンガポールから帰国したのですが、帰国早々の6月にまたシンガポールへ出張した際にわざわざ探して来てくれたものです。
戸室君とは9月3日に愛・地球博会場内で待ち合わせして9年ぶりの再会となりました。折りしも最高の入場者数(25万人)を記録した日でした。
会場をぶらぶらした後トヨタ博物館を見学し、地下鉄で名古屋駅まで見送ろうと思ったら、バスに乗りたいというので約1時間バスに揺られ名古屋駅に到着しました。お陰で市内観光も出来たと喜んでいた戸室君はまるで子供のようでした。この歳になってもそんなところが見られるなんて友達ってやっぱり良いですね。^^
名古屋駅の居酒屋風料理屋でがんがん飲んでがんがん食べて東京までの終電の新幹線で帰って行った彼。数日後お礼のメールが来ておりましたが、果たして無事自宅までたどり着けたのでしょうか。
そして、次の日は卓球をやるんだと言っていた彼。彼より年配者に勝てたのかどうか気がかりです。
でも、彼はタフガイだからきっと大丈夫でしょう。
さて、今回は韓国のヤクルトの楽しいキャラクターデザインのキャップを紹介することが出来ました。
ボトルは245mlと小さいです。キャップは2種類しか掲載していませんが、他にもまだ種類があったそうな。
シンガポールは輸入大国なので、きっと韓国のボトルもたくさん輸入されているのでしょうね。
どうやら、戸室君はまだシンガポールに出張することはありそうなので次回に期待しちゃいましょう。なんちゃって。^^
戸室君、いろいろとどうもありがとう!
今度は東京でお会い出来ることを楽しみにしています。
最近のペットボトルキャップ12個更新しました。
今回はすべて自力でゲットしたものです。
はのちゃんキャップはなんとか1L用ノーマルキャップも取りこぼさずにゲットできました。最後の1個は自販機ではなく、お店で確認してゲット出来たので超ラッキー!
ローレターナ(500ml)は角丸です。
本館の『ペットボトルキャップコレクションの旅』に“profile”のページを作ってみました。
内容は大したことありませんが、背景画像にミッキーさんの画像を使用させて頂きました。
この画像はミッキーさんが飛騨高山を旅されたときに撮られたものです。私がとても気に入っていて、どこかで使わせてもらおうとずっと考えていたのですが、今回このページで使わせて頂けることになりました。ミッキーさんは外国産のガラス瓶入りミネラルウォーターのコレクターではありますが、写真の腕前も相当なものです。
また、私にグッと迫ってくる写真を見せて頂けることを楽しみにしています。^^
ミッキーさん、お世話になりました。
今後ともよろしくお願いします。
外国のペットボトルキャップ8個更新しました。
画像の“VICHY classique”のキャップはアゼルバイジャンの方から頂いたのですが、フランスからミネラルウォーターを輸入してアゼルバイジャンでボトリングしているとは考えにくいので、採水地であるフランスのキャップとして分類しました。
ところで、最近外国の方からトレードメールがちょくちょく届くのですが、どういう経路でやって来るのかわかりません。
気になるというより大変興味のあるところではあります。


鎌倉ビール㈱(神奈川県鎌倉市)様から打栓前王冠栓を頂きました。
最近、王冠のデザインを変えられたそうで旧デザイン(左側)と新デザイン(右側)の両方を送って頂けました。
新デザインは鎌倉・浄明寺在住の画家、吉野晃希男氏によるもので、平和のシンボルである鳩の上には星が、その下には花と月が描かれています。
名越坂ブルワリーハウスでは、鎌倉でも特に美味しい五名水のひとつと言われている「日蓮乞水」の古井戸のある名水の里?!の良質な水で美味しいビールが醸造されています。月(アルトタイプ)・花(ブラウンエールタイプ)・星(ペールエールタイプ)の3種類があるようです。
それから、アクリル板に木で作ったモチーフを埋め込んであるアクセサリーも素敵ですね。いつか伺う機会がありましたなら、実物を見てみたいものです。
大正ロマン風のレトロな雰囲気の素敵な王冠をどうもありがとうございました。
アゼルバイジャンのペットボトルキャップ20個更新しました。
外国の方はなかなか正確にキャップの国名を教えてくれないので(本人自身も人からもらったり拾ったりしたものでよくわからないのかもしれませんね)苦労しているところでありますが、この中にもアゼルバイジャンのキャップではないものが分類されている可能性もあります。
このキャップを頂いた方とは今後のトレードも約束しておりますので、このページを見てくれて間違いがあったら指摘してもらえるとありがたいなぁと思う今日この頃です。
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