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August 2013

フランス『LORINA PINK LEMONADE』のキャップ

Zfrancearcane01_2商品名:LORINA ピンクレモネード
原産国:フランス
輸入者:(株)アルカン(東京都中央区)
内容量:420ml
購入先:ITS’DEMO
キャップ:カド丸

Francelorinapinklemonadebottle味は、あっさりしていて飲みやすく程よいレモネードの刺激があってとても美味しいです。ITS’DEMOさんは、毎回注目の美味しいものを厳選して提供しているのでしょうね。いつも、新鮮な飲料に出逢えます。

ボトルは洒落ているし、キャップはフランスの香りのする良いデザインですが、惜しむらくは印刷が悪いので、触るたびに印刷が薄れて行きます。何十年後かには消えて無くなっているかもしれません。

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キリン『ファイア カフェデリ』のニューキャップ

Kirincafedeki01キリンビバレッジ(株)『ファイア カフェデリ』270mlペットボトルの粗ギザキャップです。2013年8月27日(火)に全国で新発売しました。
味は、ビターキャラメル・ラテ/サニーオレンジ・ラテ/ミルクキャラメル・ラテ/ホットミルクキャラメル・ラテの4種類ですが、ミルクキャラメル・ラテ/ホットミルクキャラメル・ラテ(ホット専用)は、自動販売機を中心です。

Kirincafedeki02キャップは2種類確認していますが、どういうわけか下の写真の車の絵柄が非常に少なくて全体の1割程度しか見かけません。キャップメーカーは、どちらも日本山村硝子社製です。

自販機は未確認ですが、他に何種類か発見できるかもしれません。というか、確認するまではそう信じたいだけのことですが。
そうそう、ホットはオレンジキャップなので、たぶん新種ですね。

Kirincafedelibottleコーヒー飲料の味覚嗜好がかなり変わってきているようですね。どうりで、最近特徴のある味わいのコーヒー飲料を多く見かけるようになったものだと思っていました。

今は、まさにコーヒー戦争ですね。それに伴ってニューキャップの出現も多くなりました。良い傾向です。キャップコレクター的には、時流に乗り遅れまいとする各社が時季外れの新製品投入に踏み切ったというようにも読み取れます。キャップ業界では、今年はちょっとした異変が起こっています。

コーヒーなら毎日飲むので大歓迎です。このコーヒー戦争、次はどこが参入して来るのか楽しみですねー。^^

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キリン『秋味』の王冠

Kirinbeerakiaji21麒麟麦酒(株)『秋味 2013』の500ml瓶の王冠です。

今年の『秋味』は、2013年8月20日(火)から発売されました。毎年、この時期限定なので予約をしないとほとんど購入できません。まれに、バラでみかけることもありますが、キャンセル分をバラ売りしているものだと思います。

Kirinakiaji2013bottle昨年の王冠は、「秋味」から「KIRIN」に変わったというので、今年はこの「KIRIN」の王冠を大量ゲットンと意気込んで予約までして購入してみたところが、汎用王冠?しまった!と思ってももう遅し。

がっくりと肩を落とし家に帰っては来たけれど、お店を出てからずっと引きずっている違和感が気になってよく調べてみると、「ラガー」の文字が取れた新種ではありませんか。これには驚きました。見逃してもおかしくないような新種です。

それは良いとして、昨年登場した「KIRIN」はどこへ行ってしまったのでしょうか。そして、今年の「KIRIN」はどうなるのでしょうか。その答えは来年まで待つしかないのでしょうか。王冠の世界にも謎はあるものですね。

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アサヒのへそあり粗ギザキャップ

Asahitea07アサヒ飲料(株)『十六茶』600mlペットボトルのへそあり粗ギザキャップです。

このボトルは東日本エリアでしか販売されていません。製造所はF(富士山工場)です。お茶自体は変わっていないと思いますが、キャップが『おいしい水 六甲』と同じの新タイプですが、緑色ベタになっているために私の拙い写真でもはっきりと「へそ」を確認
Asahijyuurokuchabottleすることができます。

かつて、サントリーからノーマルでへそありが出現しましたが、粗ギザでへそありはアサヒが初めてとなります。

アサヒは今後このキャップに切り替えて行くのでしょうか。それなりのメリットがあるようですが、詳細は判明していません。1日も早い謎の解明が待たれるところです。

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さよならシンガポール

Conv0002

Conv0039シンガポールは、大学の友人が赴任していたときに行きたかったのだけれど、ちょうど行こうと思い立った時には、すでに友人の帰国が決まっていました。

もっと早く行きたかった国。遠くても近い国だけれど、やっぱりシンガポールは遠かった。

アジアの国々を訪れていると、シンガポールは治安も良くてとても過ごしやすく優等生の国という印象を受けますが、何か物足りなさを感じます。それが何なのかよくわかりませんが、たぶん国が豊かなので、安定感とか安心感がある反面危うさとかパッションとかが見えてこないということなのかもしれません。

危うさの中から生まれる憂いや哀しみや怒り。それを克服しようとするときに生まれるパッションや癒し。それらが入り混じって醸し出されるそれぞれのヴィヴィッドな生活感。そんな中で暮らす人々の雑多な街が大好きですが、日本人は、心豊かに今を生きているのでしょうか。

今回の旅で、訪問したアジアの国は8カ国になりました。シンガポールは決して嫌いではありませんが、もう一度行ってみたいと思うのは、やはり癒しの国タイですね。

さて、次の目標はオーストラリアかトルコあたり。でも、まだまだアジアの雑多な国々を訪れてみたい気もします。まずは、まだまだ元気で頑張って働かなくちゃっていうことですね。

ペットボトルキャップコレクションの旅はまだまだ続きます。^^

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シンガポール雑記

Conv0035シンガポールと言えば、「マーライオン」。このあたりの景色はそんなには変わっていないのかもしれませんが、どうなんでしょうか。

シンガポールは赤道直下にあるので、暑いと聞いていましたが、それでも32度くらいでした。風が吹かない分暑くは感じますが、名古屋の方がはるかに暑いです。
Conv0011日本はいつの頃からか熱帯地域になってしまったようです。

こんなフルーツを見ると南国に来たのだなと感じます。ホテルのバイキングで出されるフルーツも種類が多くておいしいです。

3日目にマレーシアへ入国しましたが、出入りの手続きが面倒です。
Conv0001それでも、平日だったために非常にスムーズでした。土日曜日だと出稼ぎの人達の出入国で4、5時間かかることもよくあるそうです。

マレーシア南端のジョホールバルまでは、車で30分です。モスク、王宮博物館、マレー村などを見学しましたが、大きな町ではありません。
Conv0014それにしても、観光ガイドのおっさんはとても怪しげな人でした。株と夜の話が大半で日本語は半分くらいわからなかった。

ガイドさんは5人の方が代わる代わる案内してくれましたが、どの方もおしなべて淡白な方が多いように見受けました。これもお国柄なのでしょう。

一番下の写真は、マレーシアの出国からシンガポールの入国へ向かう途中の車内です。超小型のナビとドライブレコーダーが取り付いていました。

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シンガポールの地下鉄

Conv0008シンガポールの地下鉄「CLARKE QUAY」駅のチケット売り場です。
タッチパネル式になっていて大変簡単にチケットが購入できるシステムになっています。但し、お金を支払うときに注意が必要です。日本のように紙幣を入れさえすれば良いというわけではなくて、どういうわけか投入口が広くなっていて、「ALIGN LEFT」の表示があるので、紙幣を左側に整列させないと受け付けないようになっています。

Conv0003最初はそれに気付かなくて何回かトライしてもダメだったので、近くの7-ELEVENでミネラルウォーターを購入してそのおつりのコインでチケットを購入しました。表示はちゃんと読まなければいけないですね。

チケットは使い捨てですが、タッチ式になっているので機械に通さなくても良いです。記念に持ち帰ることが出来ます。

Conv0001車内は日本より少し広いと思います。地下構内がとても広いです。無駄に広いように思いますが、それなりの理由はあるのでしょう。

路線は、全部で6系統あります。上海の地下鉄は酷いものでしたが、シンガポールの地下鉄は扉の安全対策も万全で快適です。

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シンガポールのペットボトルキャップ

Conv0003_2シンガポールのペットボトルキャップ17個です。

写真のボトルは一部です。シンガポールのペットボトルの種類は多くありません。また、キャップの半分くらいは白フタですね。それとエンボッシング加工のものも少なからず見かけます。

日本のメーカーとしては、コカ社とポッカ以外は見かけなかったような気がします。

Conv0005道路のあちこちにゴミ箱が設置してありますが、常に清掃が行き届いているので、ゴミ箱の中は空のことが多く、拾うことは難しいです。

シンガポールはゴミのことに厳しいと聞いていましたが、さすがです。でも、咥えタバコで歩いている人は結構いましたね。ガムも噛んではいけないそうですから、罰金には気を付けましょう。

右の写真は、コカ社の「Heaven and Earth」の「 Ayataka(綾鷹)」です。キャップの上段右側の黄色シェルキャップは、「Honey Chamomile Green Tea(蜂蜜甘菊緑茶)」です。

Singaporeheavenandearth11Singaporeheavenandearth12下段左側のスマイルキャップは、タイの製品で「もぐもぐ グレープジュース」ですが、シンガポールで販売しているので、シンガポールのキャップに分類。
下段右側のキャップは、ポッカの「SPARKLING FRUIT JUICE」です。

Singaporemogumogu01Singaporepokkasparklin01そうそう、コカ社の「GLACEAU vitmin water」ですが、日本では「GLACEAU」の文字がありませんが、諸外国では標準的に印刷されているようです。納得いかんですな。この他に、台湾でサントリーの「C.C.Lemon」を自販機でゲットしました。

マレーシアにも行きましたが、白フタばかりで収穫なし。
王冠は、ペットボトル飲料に押されているためかほとんど見かけませんでした。落ちてもいないです。環境にはかなり配慮している国のようですが、印刷キャップでローハイトのものは今のところひとつも見かけなかったので、良いのやら、悪いのやら。

もう少し、ダブりでも良いのでゲットできると良かったですが、収穫はぼちぼちといったところですね。

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2013 FORMULA1 SINGAPORE

2013formula1singaporemap
Conv0006_2シンガポールでF1グランプリが2013年9月20日(金)~9月22日(日)まで、マリーナベイ・サーキットで開催されます。

ヨーロッパで日中にテレビ中継されるようナイトレースになっていて、2008年から始まり今年で6年目になります。
Conv0015_2道路のあちこちには告知のボードが用意され、オーチャード通りでは、F1関連のお店がずらりと並んでいました。

そのお店で、2012年の限定ピンズ3個セットを20S$(約1,700円)で販売していたので購入しました。なぜ、2013年版がないのか不思議ですが、5周年記念だったのかもしれません。
2012formula1limitededitionpinset_3

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シンガポールのコンビニ

Conv0001シンガポールのコンビニは、「Cheers」と「7-ELEVEN」で二分されているような感じです。

「Cheers」はあまり品揃えがよくありません。7-ELEVENは下の写真のような出店風のお店もありますが、日本のようなお店ももちろんあります。

Conv0007_2品揃えで言えばスーパーの方が多いですが、目立たないところにあるので探すのに苦労します。

コンビニでも、スーパーでも日本からの輸入物も多いですし、国内で日本の会社が製造しているものも多いです。

Conv0002シンガポールは多民族国家ですが公用語は英語なので、買い物その他はほとんど不自由はありません。ただ、チャイニーズ系の方が多いので、チャイニーズなまりといいましょうか、中国語を聞いているような錯覚に陥ることがあります。

スーパーでは、メンバーズカードを持っているかと尋ねられました。それだけ、日本のビジネスマンも多いということなのでしょうね。

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マリーナ・ベイ・サンズホテル

Conv0003

Conv0034CMでも話題になった「マリーナ・ベイ・サンズホテル」です。
上の夜景は、リバー・クルーズの船上から撮ったものです。夜に2回レーザーショーが行われていて、船に乗っている間観ることが出来ました。
船はほとんど揺れが無くとても快適です。後方のデッキの部分に座わることが出来ればベストです。
Conv0032リバー・クルーズはマリーナ・ベイからシンガポール川を上流へ運航します。
フライヤーも見ることができるし、マーライオン・パークやロバートソン・キーにも停まるのでお勧めです。

右側の写真はホテルの地上から撮ったものですが、こんな風に見えます。

Conv0033サンズ・スカイ・パークは、地上200m、57層の高さにあります。150mのプールがありますが、利用できるのは宿泊客だけなので、展望台の遠くから眺めることしかできません。

レストランもありますが、この日は有名な女優さんが映画か何かの撮影に来ていました。レフ板がとてもまぶしかったです。

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ペットボトルキャップコレクションの旅-シンガポール編-

Conv0004

2013年8月13日(火)から8月16日(金)の4日間、シンガポールとマレーシアへ行って来ました。
4日間といっても、飛行機は直行便ではなく台北で乗り継ぎなので、待ち時間も含めると9時間くらいかかります。行きはチャイナエアラインが2時間遅れて乗り継ぎ時間も含めると桃園国際空港に6時間以上滞在していました。チャイナエアラインは帰りも45分遅れて遅れることで有名な会社です。

写真の夜景は、黒川紀章氏デザインによる世界最大規模の観覧車シンガポール・フライヤーからマリーナ・ベイ・サンズ、マリーナ・ベイ、コンベンション・センター、アート・サイエンス・ミュージアム、オフィスビル等を撮ったものです。右側にマーライオンがありますが、写真には写っていません。

香港の100万ドルの夜景とは比べようもありませんが、50万ドルくらいの価値はあるかもしれません。このあたりは、少し前までは海だったそうですが、開発で埋め立てられました。シンガポールの発展ぶりがうかがえます。

さて、それでは「ペットボトルキャップコレクションの旅-シンガポール編-」の始まりです。^^

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お知らせ

8月13日(火)~8月16日(金)まで連絡が取れませんので、よろしくお願いします。

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伊藤園のキャップ!!

Chinaitoen01これが日本の伊藤園のキャップだったらなぁ。でも、中国の伊藤園の「お~いお茶」のノーマルキャップなんですよねー。
日本の伊藤園のキャップにも、同じデザインの幻のキャップがありますが、中国の方が、「伊藤園」の文字が若干大きいです。
このシンプルさが何とも言えませんね。
まる子さんが送って下さいました。貴重なキャップをありがとうございました。

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宝酒造『極上宝焼酎』20度のデカキャップ

Zzztakara12宝酒造㈱『極上宝焼酎 20度』1.8Lペットボトルのデカキャップです。

2.7Lの25度に続いて1.8Lの20度のデカキャップです。1.8Lの25度のキャップもあったので、少しチャレンジしやすくなりましたね。今後は、色違いが出るかどうかといったところですね。^^

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ロシアのその他のペットボトルキャップ達

Russiakvasloto01ロシアのその他のペットボトルキャップ達24個更新しました。

この中でお気に入りを選ぶとするとこれになるかな。でも、みなさんはきっと選ぶキャップが違うと思います。人それぞれだからいろいろなキャップが存在しうるのだし、また人気のあるキャップもあるから存続しうるのでしょうね。
それにしても、今日も暑いですねー。ふぅ。

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チェリオ中部とポッカサッポロの王冠達

Cheeriochubucola01Cheeriochubuoolongtea02(株)チェリオ中部の王冠4個とポッカサッポロフード&ビバレッジ(株)の王冠1個を『王冠研究所』を運営するyouth-kさんから頂きました。いつも、ありがとうございます。

チェリオコーラ」は、新発売とのことですが、チェリオの瓶製品はほとんど見Cheeriochubuorangeade02Cheeriochubuclubsoda02かけることがありません。

喫茶店とかの個人商店のようなところへ卸されているのだと推測していますが、このコーラは名古屋の某所で販売してしいるとの情報を頂きましたので、夏休み中に探索に行ければと思っています。

チェリオの王冠はかなり人気があると思います。他の3種もマニアックで良いですね。チェリオの王冠もかなり充実して来ました。嬉しいです。^^

Pokkasapporo01ポッカサッポロの「リボンオレンジ」です。デザインは変わっていませんが、以前はサッポロ飲料の社名でした。ポッカサッポロになってからの初めての記念すべき王冠です。これから、何種類増えるか楽しみです。

いろいろなところへ出かけると思わぬ情報が入手できることがあるものです。人との触れ合い(時にはご迷惑をおかけすることもあるかと思いますが)と情報を求めて彷徨い歩くのも楽しいものです。それっ、突撃!なんちゃって。^^

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サントリー『ペプシ スペシャル』の金色ニューキャップ

Suntorypepsispecial01サントリー食品インターナショナル(株)『ペプシ スペシャル』490mlペットボトルのノーマル金色キャップです。

2013年8月6日(火)から全国でリニューアル発売されましたが、やっと本日無事ゲットです。リニューアルというのに、未だにほとんどがホワイトシェルキャップです。なっとくいかんですなー。

Suntorypepsispecialbottle同じ特保コーラのキリンメッツコーラと並べて売られておりましたが、なぜ同じ金色キャップなのかこれまたなっとくがいかんですなー。

それにしても、このキャップのデザインだと、キリンメッツコーラのボトルに付け替えてもわからんし。アイデンティティーなさすぎ。ぷっ。なっとくいかんわー。

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ロシアの普通のキャップ達

Russia122203ロシアの普通のキャップ達32個更新しました。

普通のキャップ達ではありますが、牛のデザインは面白いですね。牛シリーズは3個あるんですよ。微妙な違いのもあるんですが。ロシアのキャップには、生き物をモチーフにしたデザインをよく見かけますが、日本ではほとんど見かけません。文化の違いというか自然の大きさの違いなんでしょうね。う~ん。

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ロシアのちょっと気になるキャップ達

Russiafreshbar01ロシアのちょっと気になるキャップ達10個を更新しました。

写真の「FRESH BAR」はちょっとオシャレで色違いも4種類あるのでご機嫌です。「GREENME」もかわいらしいです。

今夜は、このキャップ達を眺めながら一杯やりたいところですが、あいにく日本酒と焼酎しかありません。ウォッカっていうわけにはいきませんが、ワインくらい用意しとかなきゃね。また、例のワインを買出しに行って来よーっと。^^

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ロシアのペットボトルキャップ

Russiacocacola0109ロシアのコカ・コーラ、ファンタ、スプライトのペットボトルキャップ19個です。

相変わらず本当に多彩ですね。どうして、こんなに種類が出せるのかその仕組みが知りたいものです。種類が多いのは、コカ・コーラ社だけではないので、それも凄いことです。しばらくは、ロシアのペットボトルキャップの多様性をお楽しみください。^^

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