オーストリアのキャップ24個更新しました。
写真のキャップは、「Minaris」というミネラルウォーターのキャップです。販売国別としてオーストリアに分類していますが、原産国はドイツのようです。詳細を紹介しようと思ったのですが、あまりメジャーな水ではないのか記事にするほどの内容はないようです。なんちゃって。
記事の中で紹介するキャップをどのような基準で決めているのかと聞かれることがときどきありますが、特に基準のようなものはありません。強いて言えば、記事に出来そうなキャップを取り上げているだけで、それがデザインであったり、内容であったり、エピソードであったりするわけです。
今回のキャップはどういう基準かというと、残暑厳しいなか、ちょっとでも涼しげなキャップをと思った次第です。
大した理由もありません。あまり気になさらず、気楽にご覧下さいませ。^^
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外国のペットボトルキャップ11個更新しました。
写真のキャップは、ガイアナ共和国(Republic of Guyana)のものです。ガイアナは初めての国でこれで収集国は107ヶ国になりました。
ガイアナ共和国は、中南米に位置しスリナム共和国のお隣で首都はジョージタウン。
キャップは至ってシンプルなデザインですが、興味深いです。
キャップにはこう印刷されています。
『BOTTLED BY BANKS(DIH) LIMITED,THIRST PARK,GEORGETOWN,GUYANA』
このBANKS(DIH) という会社、調べてみるとDemorara Ice Houseという会社を買収し、その後Banks Breweriesという会社と合併し現在に至っているようです。ガイアナでは凄く大きな会社みたいです。
こんなシンプルなキャップでも十分楽しめます。^^
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スリナム共和国(Republic of Suriname)のペットボトルキャップ7個更新しました。
スリナムは初めての国です。どこからどう廻りまわって私の手元に届くのかわかりませんが、珍しい国のキャップは大歓迎です。これで収集国は106ヶ国になりました。
スリナム共和国は、中南米に位置し、周りをブラジル、ガイアナ、フランス領ギアナに囲まれています。面積は日本の約半分ですが、人口は約45万人。歴史的には、イギリス、オランダの植民地を経て1975年11月にオランダ領から独立。
スリナムのキャップは結構多彩でいろんな種類がありそうです。写真のキャップは「Rudisa Beverages & Juices N.V.」というメーカーのものです。
またキャップには全て「SURINAME」と国名が記されているのもとても良いです。
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キンキサイン(株)徳島工場(徳島県勝浦郡)の「名水 おいしい天然水(徳島発)」のペットボトルキャップです。
採水地は、徳島県勝浦郡勝浦町。徳島のミネラルウォーターは珍しいです。たぶん。
今日は岐阜までぶらっと出かけて来ました。特に目的があったわけではありませんが、強いて言えば(有)新世紀工房さんにお邪魔することでした。お盆にもかかわらず、偶然にも社長様にお会いすることが出来まして、感激しました。本社は道の駅「茶の里会館」に隣接しています。隣接というか第3セクターなので、経営は同じなのかもしれません。ニューキャップのその後のことをお尋ねしましたが、今の段階ではまだなんともお話できません。早くニューキャップが登場することを願うばかりです。
さて、このボトルを発見したのは新世紀工房さんからの帰路の付知峡付近のドライブインでの自販機でした。かなり、いろいろなところへ立ち寄ってヘロヘロになっていたときで、ボトルを見つけたときは、yoooさんへのお土産いただき!とホッとしたところへごろんと転がり出て来たのは、なんとデザイン付キャップでした。全く予期していなかったことでとても驚きました。
この自販機は何を隠そう名古屋の誇るマニアックな大和新薬(株)という会社の自販機なのです。なぜか名古屋にはほとんどなくて岐阜とか富山とか大阪にも結構あるそうです。hpも特に見当たらないので確かなことは言えませんが、ひとつだけ確かなことはこの会社実は私の家から歩いて2、3分のところにあって自販機が置いてあることです。そりゃ、本社ですもんね。でも、このボトルは置いてません。本当にマニアックですね。(笑)
今度、機会があったらその辺のところインタビューに行ってみたいものです。
このボトルはキンキサインのhpに掲載されています。いくら掲載されていても実物を見ない限りはキャップのデザインがどうなっているかなんてわかりませんから、ほんと苦労しますね。
今年のお盆休みは家でじっとしていることが多く、ぶらっと出かけたところが、新世紀工房の社長さんには逢えるし、ニューキャップは発見するし、他にも王冠と牛乳を何個かゲットするしで、とても充実したラッキーな1日でした。^^
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中国のペットボトルキャップ38個更新しました。
統一企業は台湾の企業ですが、中国でも幅広く事業を展開しています。
中国関連のキャップは中国、香港、台湾が渾然一体となって原産国がどこの国のものであるのか定かでないものがたくさんあります。EUも流通面ではボーダーレスになりグローバル化が進んでいます。こういった時代に国別に分類するのは非常に苦労するところでもありますが、あまり意味のないことかもしれません。
それでも、原産国は存在するのだし、販売国も決まっているはずなので、出来る範囲で販売国別を基本として正確な分類に努めたいと思っています。
さて、次回は中国の王冠をちょこっとご紹介しましょう。^^
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中国のキャラクターキャップ9個更新しました。
面白いですね~。でも、詳細がわからないのでコメントができません。情け無いです。情報不足、勉強不足を痛感します。
“Paws”ってなんだ?“猫の足”?
金太郎みたいなのは、なにさ。
フルーツの顔したヤツは康師傅(MASTERKONG)の商品だってのはわかるけど、それがなんなのさ。
Fido Dido君になんとなく癒される今日この頃でした。
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中国のコカ・コーラのペットボトルキャップ6個更新しました。
香港のディズニーランドのキャップは中国でも売っているのでしょうか。とりあえず、中国に分類しましたが、香港のページに掲載しているディズニーランドのキャップとは、(R)の大きさその他が違っています。
中国のコカ・コーラもいろんな種類がありそうです。今回は、ゼロのキャップが入手出来たのが収穫でした。
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中国のQooのペットボトルキャップ4個更新しました。
このキャップ達は、中国から直接送られて来たものです。もう少し種類を期待したのですがイマイチでした。ダブりもほとんどありません。今後に期待です。
次回は、コカ・コーラ、キャラクターもの、王冠などを少しずつ更新しますのでお楽しみに。
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日本のペットボトルキャップ7個更新しました。
写真のキャップは、大塚製薬の「ポカリスエット」角丸です。私の写真では、ノーマルのように見えていますが、青色部分の面積が少し小さいことから角丸と判断して下さい。名古屋では未だに見かけないので、『ペットボトルキャップ時評』のOJさんが送って下さいました。
また、スーパーサンシと財宝のキャップは、他のコレクター様達から頂きました。
皆さん、いつもありがとうございます。^^
加ト吉の2個のキャップは、変則エコグリップキャップです。
さて、夏場に入ってもなかなか新種が出ませんね。原油高騰が相当影響しているのでしょうか。アクエリアスのオリンピックVer.もこれ以上の新種は期待出来そうにありません。
夏休みには、少し遠出でもしてお宝発見と行きたいところですが、これまたガソリン代の高騰で遠出もままなりません。
そこで、青春18きっぷを利用してぶらっと旅に出ようかと雑誌を買ってみましたが、9月10日までに1万1500円分を使い切ってしまわなければいけないみたいです。列車に不慣れな私にはちょっと厳しそうなので、なかなかテンションが上がりません。
こういうときは、皆さんの情報が便りです。
これからも私なりの情報発信をして行きますので、今後ともよろしくお願いします。
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ロシアのペットボトルキャップ22個更新しました。
このキャップは、YARPIVO BREWERYのビールのペットボトルキャップです。
ロシアらしいコテコテのキャップですが、洗練されたところもあって、なかなか良いキャップではないでしょうか。
YARPIVO BREWERYは、1974年に設立されたロシアの主要なビール醸造所のひとつで、国内56地域に配送され、国外ではウクライナ、キルギスタン、ラトビア、モルドバ、アメリカなどに輸出されています。
ペットボトルも輸出されているかどうかはわかりませんが、恐らく、瓶、缶だけでしょうね。
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アルゼンチンのペットボトルキャップ30個更新しました。
暑い日が続きますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
今年は名古屋は特に暑いです。黒焦げになりそうです。
写真のコカ・コーラのキャップはすごく特徴があるので、すぐにアルゼンチンのキャップだとわかります。このシリーズのキャップはアルゼンチンの方からしかもらったことがないので、比較的レア物といっても良いかもしれません。
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外国のペットボトルキャップ15個更新しました。
このファンタは、トルコのキャップです。トルコのキャップは、妻の友人のご主人がトルコへ出張された時に購入して下さったもので、他にもダブりものが少しありました。いろいろな方々に協力して頂けるので本当にありがたいです。自分ひとりではとてもこんなにたくさんのキャップは集まりません。
さて、アメリカのキャップはいつものことながら、整理するのに大変苦労します。未だにどうやって整理したら良いのか考えがまとまりません。というか、文字を見ているだけで頭がボーッとしてくるので即思考停止状態の末放置です。(笑)
アメリカの友人にアドバイスをもらった方が良さそうですね。(汗)
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中国のペットボトルキャップ37個更新しました。
このキャップ達は、香港の友人から送ってもらったものですが、実は中国のオークションで出品されていたものです。香港の友人が中国の友人に依頼して落札されました。
Qooは日本でもおなじみのデザインですが、キャップの形状が少し違いますね。あっ、このキャップは色違いですが。コカ・コーラの北京オリンピックのキャップも旬で良いですね。ペプシもいろいろなパターンがありそうですよ。
ちょうど、時期を同じくして中国から面白い話が舞い込んで来ました。大量ゲットの予感です。このお話の続きはまた後でということで。^^
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(株)美研(福岡県福岡市)の「豊潤水」2Lペットボトルキャップです。
『ミネラルウォーター大全』のyoooさんから送って頂きました。
yoooさんはついに本日飲んだ水の数1000種を達成されました。心よりお祝い申し上げます。
yoooさんが、激しくお水を飲んでくれるお蔭で私もこうして珍しいキャップを手にすることが出来ます。^^
こらからも1500種を目指して頑張って欲しいです。
さて、この「豊潤水」は、モンドセレクション2008 ミネラルウォーター部門で最高金賞を受賞したようです。記念キャンペーンとして1本(1000ml)×6本セットを送料無料で発売中。と思いますが、発注にあたってはどうかご確認くださいませ。
注)2008年7月28日現在の情報で、このキャップはすでに白フタに切り替わっているそうです。
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ポーランドのペットボトルキャップ20個更新しました。
このキャップはUEFA欧州選手権2008(EURO2008)のコカ・コーラのペットボトルキャップです。
UEFAについては、Wikipediaに大変わかりやすく記述されているので、そのまま引用します。
UEFA欧州選手権2008(UEFAおうしゅうせんしゅけん2008、ユーロ2008、EURO 2008とも)は、欧州サッカー連盟(UEFA)主催による、第13回目のUEFA欧州選手権であり、UEFAに加盟する国と地域の代表チームによって争われたサッカーの大会である。
本大会は、スイスとオーストリアの共催で、開催2カ国と予選を勝ち抜いた14カ国により2008年6月7日から6月29日まで行われ、スペインが1964年大会以来、44年ぶり2回目の優勝を果たした。
なるほど!ですね。それにしても、ホットなキャップです。^^
で、このボトルはポーランドで売ってるってわけです。(笑)
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日本のペットボトルキャップ6個更新しました。
写真のキャップは、(株)光丘(大阪府富田林市)のナチュラルミネラルウォーター「KONGOUSUI」です。採水地も大阪府富田林市。ラベルはあるが商品名の記載がない。おまけにキャップには何と書いてあるのかわからない。金剛山の“金剛水”?ちょっと違う気がするけど。
う~む、情報不足だ。というわけで、とりあえず「KONGOUSUI」としておこう。
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外国のペットボトルキャップ22個更新しました。
このキャップはイタリアのワインのキャップに間違いないと思いますが、詳細は不明です。
キャップの形状が変わっていることもさることながら、なぜかデザインが気になって仕方がないので取り上げてみました。
葡萄を運んでいるところなのでしょうか。
ただ、ペットボトルのキャップではなくてワインのグラスボトルのコルクの代わりに使用する簡易の蓋のような気がします。日本酒の一合瓶でも王冠に中栓のついたものがありますよね。
まあ、プラスチックのキャップということで仲間に入れておきましたとさ。^^
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ブルガリアのキャップ59個更新しました。
ブルガリアだけのキャップがこんなに一度にたくさん更新できるのは珍しいです。
交換には当然王冠が必要で、交換できる王冠がこれだけあったことに自分でもびっくりしています。
ブルガリアは、チェコを抜いてベストテン入りしました。少し先のことになりますが、もう1回大型トレードを行う予定なので、もう少し上位に食い込む可能性はあります。
今回も、ダブりキャップが何個かありました。ダブりが欲しいわけではないのですが、先方の都合で来てしまうのですよ。でも、こういったキャップ達でもさらに交換して頂ける国内外の方もいるので助かります。
また、時として秀逸なデザインやキャラクター物などはリクエストすることもあるので、多少のレア物の在庫は持っています。少しでも多くの方々に海外キャップを楽しんで頂ければ幸いです。^^
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外国のペットボトルキャップ26個更新しました。
写真の2個のキャップは、『ミネラルウォーター大全』のyoooさんから頂いたものです。原産国は、ロシア連邦。輸入者は、N、K、グローバルビジネス(株)(東京都八王子市)。
左側のキャップは「LASTOCHKA(ラストチカ)」で炭酸入りナチュラルミネラルウォーター。右側のキャップは「activa(アクティバ)」でナチュラルミネラルウォーター。詳細はyoooさんのブログを参照願います。
この“LASTOCHKA”は、ロシア連邦公認のミネラルウォーターでロシアの水として日本に入って来たのは初めてです。トレードマークのつばめがとても印象的でナイスなキャップですね。
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(株)加ト吉「緑茶 Hello Kitty」のペットボトルキャップです。
これはニューキャップではありません。「お茶にしましょ」の色違いです。
このキャップがあることをすっかり忘れていたし、思い出すこともないと思っていたキャップですが、nさんが旅行先で見つけてくれました。名古屋では見かけることはありませんが、あるところにはあるものですね。
どうやって見つけたかは不明ですが、どうやらnさんには時々ペットボトルキャップの神様が降りて来るようです。
nさんには、いつも思いがけないキャップを提供して頂いて感謝です。
ペットボトルキャップの神様によろしくお伝え下さいませ。^^
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コカ・コーラナショナルビバレッジ㈱「AQUARIUS」の“Freestyle”1.5Lペットボトル反転キャップ。
『ペットボトルキャップ時評』のOJさんから、超特急便第2便で本日届きました。(R)は大です。これで、16種揃いました。24種まであと8種。時間との闘いになって来ました。
OJさんには、いつも最新のニューキャップをいち早く送って頂いており、大感謝です。ありがとうございました。
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コカ・コーラナショナルビバレッジ㈱“AQUARIUS”の“Freestyle”から緑色のニューキャップが登場した。ノーマルタイプだが、(R)の大小2種類ある。
(R)小は本日自分でゲットしたもので、(R)大は『ペットボトルキャップ時評』のOJさんから超特急便で届いたもの。緑色のキャップが出現するなどオリンピック開催を間近に控え誰が想像しましょうや。それに加え、黄色の粗ギザまで出現するとは。完全にパニックに陥ってしまうですよ。コンプリートすると24種類?
ああ、ペットボトルキャップの神様、どうかお助け下さいませ~~~。
掲載の写真は、見栄えを良くするために切り取って透過GIFにしてあります。ノーマルか粗ギザか判別は出来ませんので、詳細はこちらを参照願います。
また、この件に関してはOJさんのブログの記事に詳細に記述されているので、是非ご覧ください。というより、すでにたくさんの読者がいて、いち早い情報をご覧になっておられるかと思いますが。^^
白地に緑文字の反転キャップ、楽しみですね~。
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日本のキャップ7個更新しました。中途半端な数ですが、ときどきは更新しないと、KUMAはちゃんとゲット出来ているか?と心配して下さる方がいるので、upしてみました。ありがたいことです。
写真のキャップは、(株)長寿乃里の「霧島火山岩 深層水」2Lペットボトルキャップです。
『ミネラルウォーター大全』のyoooさんから頂きました。yoooさんは、2008年6月15日までに972種類の水を紹介されており、1000種類が間近です。また、直近ではKKベストセラーズの「CIRCUS」7月号に堂々の登場です。
明治製菓の「アイスココア」は実は角丸なんですね。写真はまずまず奇麗に撮れていると思いますが、どうもキャップの形状が上手く撮れません。背景色がどんな状態でも良ければ微妙な形状も表現できると思うのですが、難しいものです。この件については、改めて記事にしたいと思っています。
今回のキャップは、yoooさんの他にもいろいろな方々にお世話になって入手することが出来ました。皆さんに感謝です。
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販売者:(株)コナミスポーツ&ライフ
名称:ナチュラルミネラルウォーター
採水地:長野県安曇野市堀金烏川
「バイオメトリクスウォーター(BIOMETRICS WATER)」280mlペットボトルキャップです。
『ENJOY TOY AND Design(おもちゃとデザインが好き)』のGolden Jackalさんの記事で紹介されていたのを発見。さっそく、オンラインショップで購入。見事ゲット。^^
私が購入したのは、280mlですが、新バイオメトリックスウォーター発売記念キャンペーンとして6月1日から8月31日まで500ml24本セットが280ml24本セットと同じ価格(2400円)で購入できるようです。
私は毎週ウエイトトレーニングに出かけますが、区の安価なスポーツセンター(1回の利用料200円)を利用しているので、残念ながらコナミスポーツには行ったことがありません。区のスポーツセンターのすぐ近くにあるので、今度見学に行ってこようかな。お土産にこのボトルが出てきたりして。はは、そんなことはありませんよね。
Golden Jackalさん、格好いいハンドルネームですね。私は、KUMA。なんとなく冴えないなあ。Platinum Bearとか。やっぱし、だめか。(笑)
Golden Jackalさんはデザイナーとあって、ブログも綺麗ですね。トップページの整然と並んだペットボトルキャップも大変綺麗でインパクトがあります。“おすすめblog”に登録しましたので、これからは定期巡回すっよ。^^
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販売者:(株)オリエンタルランド
製造者:奥長良川名水(株)
品名:ナチュラルミネラルウォーター
『東京ディズニーリゾート25thアニバーサリー』ペットボトルキャップです。ブルー一色にもかかわらずとても華やかでベリーグッドなキャップですね。
東京ディズニーリゾートでは、2008年4月15日から2009年4月14日まで、25周年行事を開催しています。
ご近所のTさんの息子さんが修学旅行で買って来てくれました。
キリンビバレッジの「生茶」も25周年仕様ボトルが発売されていますが、キャップは通常の物と同じでラベルだけ25周年仕様です。
日本・コカコーラもオフィシャルスポンサー25社に名前を連ねています。グラスボトルでは25周年仕様が発売されていて1本800円で売られているようです。めっちゃ高いですね。さて、ペットボトルもきっと25周年仕様があるんでしょうね。でも、オークションでは見かけませんが、どうなんでしょうか。
なにはともあれ、無事ゲットです。わっちゃん、ありがとう。^^
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東酒造(株)(ひがししゅぞう)(鹿児島県鹿児島市)『黒酒(くろざけ)』200ml瓶のプラスチックキャップです。価格は、1本315円(税込み)。
このキャップを手に入れるのに5年の歳月を要しました。
入手のきっかけになったのは、「てげやっちゃがな どう」のtakbonさんの紹介記事でした。
限定物とばかり思っていたので、もう入手できないものと諦めておりましたが、takbonさんの記事で奮い立ちました。
東酒造さんのhpには1800mlのペットボトルの「黒酒」の写真は載っているのですが、200mlのペットボトルの写真は見当たりません。まさか瓶だとは思わなかった。キャップの付いた写真が無かったので。東酒造さんに問い合わせて初めて分かりました。
ということで、このキャップはペットボトルキャップではなくてプラスチックキャップとして表記しました。
さらに、「黒酒」は飲用ではなく、“灰持酒(あくもちざけ)”という特別な料理酒のようなもののようです。詳しくは東酒造さんのhpをご覧下さい。
ちょっとなめてみましたが、やはり飲めそうにありません。そうそう、料理本も2冊同封されていました。と言うことになれば、調理は妻に任せて私はその料理を美味しく頂きたいと思います。きっと、格別の味になることでしょう。^^
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イスラエルのキャップ15個更新しました。
このキャップは、「Diet Coca-Cola Caffeine Free」ですが、ナイスなシェイプのボトルに実に細やかに美しく印刷されています。クオリティーが大変高いように見受けられます。キャップもここまで来るとまさに芸術品です。
是非、手に入れたい逸品ですが、2007年に発売されたものです。果たして2008年も同じデザインで発売されるのかどうか、はたまたさらなるサプライズがあるのか気になるところです。
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スペインのペットボトルキャップ26個更新しました。
このキャップは、バルセロナで製造されたファンタオレンジのキャップです。オレンジは「naranja」です。ちなみに、レモンは「limon」、マンダリンは「mandarina」。製造所もまだ何箇所かあるようですね。
“BARCELONA”、“MADRID”、“SEVILLA”、“VALENCIA”などなど。整理するのも大変ですが、嬉しい悲鳴です。
これで、スペインがまた第2位に返り咲きです。^^
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ポルトガルのペットボトルキャップ15個更新しました。
このキャップは、SUMOL社の「maracuja」という商品のキャップです。「maracuja」は、“パッションフルーツ”のことです。
ちなみに、「laranja」は“オレンジ”、「limao」は“レモン”、「ananas」は“パイナップル”、「naranja」は“オレンジ”です。
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輸入者:(株)東亜トレーディング(東京都江戸川区)「ウリスルマッコリ」750mlペットボトルキャップです。
原産国は、ご存知韓国です。
原材料は、米、小麦粉、米麹、梨エキス。
梨エキスが入っているせいか、いつもの飲み慣れたマッコリとは違ってあっさりめです。ちょっと物足りないかな。
でも、キャップはインパクトがありますね。そうそう、キャップの中央の文字は「ウリスル」って書いてあります。
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セルビアのペットボトルキャップ18個更新しました。
キャップには、「WWW.MOJENAGRADE.CO.YU」とあります。
コカ・コーラのキャップのようですが、何が書いてあるのかわからないので定かではありません。
セルビアは、旧ユーゴスラビア連邦の構成共和国(スロベニア、クロアチア、ボスニア・ヘルツェゴビナ、セルビア、モンテネグロ、マケドニア、コソボ)の中心であった共和国で、2006年6月3日にモンテネグロの分離独立に伴い独立宣言をしました。この時点でユーゴスラビアは完全消滅しました。
キャップに印刷されている「WWW.MOJENAGRADE.CO.YU」の最後の“YU”は、
“YUGOSLAVIA”を意味していると思われます。このキャップはユーゴスラビア時代のものかもしれませんが、現在のhpにも、“YU”と表記されています。文化k的背景がわからないのでなんとも言えませんが、とても興味深いです。
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ラトビアのペットボトルキャップ20個更新しました。
これは、ラトビアの地ビール会社『Bruveris』のビールのキャップで、「LATVIAN BREWING COMPANY ANNO 1995 RIGA」と印刷されています。
ラトビアの首都はリガです。Bruverisは1993年設立だと思いますが、1995年に醸造した時のキャップとは考えにくいので、この年数には何か意味があるのでしょうね。
地ビールのペットボトルキャップ、日本ではまずお目にかかることはないでしょう。グスん。
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これは、中国のコカ・コーラ社のミニッツメイドのキャップです。
時節柄、オリンピックVer.のキャップは嬉しいですね。知人から頂きました。
中国と言えば、香港の友人から中国のオークションでキャップがたくさん出品されているという情報がありました。アゼルバイジャンの友人からもロシアでも珍しいキャップが出品されているという情報があります。ありがたいことに、私の代わりに入札してあげようと言ってくれているのですが、その場合金銭のやりとりをしなくてはなりません。
私はオークションを除いてはコレクターの方々とは一切金銭のやりとりをしないことにしておりますので、せっかくの好意ですが丁重にお断りさせて頂きました。トレード用の交換品があれば良いのですが、なかなか適当な物が手持ちにありません。
日本でも、もっとレアキャップがオークションで出品されると嬉しいですが、それはそれでちょっと複雑な気持ちもありますね。
なにはともあれ、いろんな国でいろんなキャップが出品されているものです。
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フランスのペットボトルキャップ16個更新しました。
このキャップは時節柄オリンピック関係のキャップのように思えますが、詳細はわかりません。
「OPEN BY HAND」と書いてあるので、イギリスのキャップではないかと思えるのですが、フランスの方から頂いたのでフランスのキャップに分類しています。フランスの方に“本当にフランスのキャップなのか?”などと失礼なことも聞けないので。このようなことは日常茶飯事的に発生しています。
でも、仮に原産国がイギリスであったとしてもフランスで販売している可能性は高いですね。私は、外国のキャップについては原産国別ではなくて、販売国別で分類しているのでOKです。原産国を特定しようとしても不可能に近いので、アバウトにならざるを得ません。
一方、日本に輸入されるボトルについては原産国と輸入元がはっきり判っているので、原産国別で分類しています。これを、例えばフランスから輸入したボトルを日本のボトルとしてカウントするには違和感があります。
かようにして、海外キャップと国内キャップの国別の分類には差異があります。
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