愛・地球博会場内でお土産用にペットボトルを販売する際に貼っていたシール、非売品です。シールのサイズは長さ約4.5センチ、高さ約2.5センチ。1巻1000枚です。
愛・地球博では、一般の人はペットボトルを会場外からは持ち込めないことになっていました。会場内ではペットボトルのキャップに丸いシールが貼られて販売されておりそのボトルしか飲むことが出来ませんでした。
出展業者がお土産販売用として持ち込むペットボトルも同様だったようで、会場内では飲むことができないためこのようなシールを貼っていたと思われます。
シールには、『会場内では開封しないでください。』と印刷されています。
確かにお土産用に購入したペットボトルの包装紙にはこのようなシールが貼られていたものもありましたが、ほとんどのボトルにはそんなシール貼ってありませんでしたがね。
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「グローバル・ループ床材プレゼント」に応募して当選したプレゼント品が財団法人2005年日本国際博覧会協会から届きました。
このプレゼント品は長久手会場を2.6kmで周回し世界(グローバル・コモン)を繋いでいた「グローバル・ループ床材」として実際に使用されたもので、当初2005年にちなんで2005個の予定だったのが、応募が10万通を超えたため急遽10000個に増やされました。私は家族親戚中の名前を使って応募した中のたった1通が当選したものです。
『愛・地球博』185日間の思い出とともに記念になる一品となりました。
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愛・地球博会場がその後、
どうなっているか見に行って来ました。
リニモは真っ赤なコカ・コーラのマントを身に付けて
颯爽と走っていました。
大地の塔とグローバルループの見える風景。
この道路を進んで行くと会場内?
通行止め表示の手前の側道に車を停め、
しばし閑散とした会場を眺めていました。
当たり前ですが、大観覧車ももう動いてはいませんでしたねぇ。
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EXPO 2005 AICHI,JAPAN
昨日で、185日間続いた愛・地球博も閉幕しました。
でも、グローバルループはますます燃え盛っているようにも見えました。
夜の帳もあちこちで降り始めました。
次は2010年、上海で会いましょう。
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愛・地球博長久手会場のある風景
夜のグローバルループです。
何百万人もの人達が見上げたかもしれない空。
何十万人もの人達が歩いたかもしれないアスファルト。
何人の人達が足を止めて心安らいだだろうか。
いろんな思い出を残して、愛・地球博もあと6日で閉幕です。
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今日は更新をお休みするつもりだったのですが、びっくり情報が飛び込んで来ましたので緊急更新します。
愛・地球博会場内で販売されているペットボトルのキャップのシールの色が紫に変わりました。黄金色、黒、茶色などの予想を覆し、8月も残すところわずかというときになって紫に変更されました。
なんということでしょう!
9月のシールは変わるのでしょうか!?ますます混沌として来ました。
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こんな会員カードも大変嬉しかったりします。^^
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愛・地球博会場で見かけた飛行船です。
フェンスに引っ掛かっているわけではありません。(;^_^
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あー、もしもしモリゾー君。あなた大丈夫ですか?初心者マーク付けてるみたいだけど。
急にスピード出したりしないでね。ちょっと、びっくりするよ。
でも、まあ、まずまずの運転といったところかな。これからも、安全運転で頼んだよ。
IMTSを運転するモリゾー君の勇姿でした。^^
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今日は、魔の11番ゲート(私が勝手にそう呼んでいる)のお話です。
行列の中を北ゲートの左手前から右奥の方へ進んで行くとまるで水溜りを避けるかのようにぽっかりと空いている空間がある。そこが魔の11番ゲートへの入り口です。
人々は吸い込まれるようにその空間に導かれて行きます。後でとんでもない恐怖が待っているのも知らず来る日も来る日も人々はそこに吸い込まれて行くのです。今日はラッキー♪とほくそ笑みながら・・・。なんちゃって。^^
ひとつのゲートの前にはだいたい3、4人くらいの列が出来ているのですが、11番ゲートの前だけは8人から10人くらい並んでいるんですよね。最初はそのことに気付かなくて、列が動くたびに隣の列の後ろの方に並んでいた人達が、我々をどんどん追い越して行くじゃありませんか。
なぬっと思ったときには時遅しです。構造物の関係なんでしょうかねぇ、11番ゲートは他のゲートの2列分を処理しているようなんですよぅ。遅いはずですわ。
みんなそのことを知ってて並んでなくて空いていたんですね、きっと。ありゃー。
その日はいつもより早めに着いて、トヨタ館の整理券ゲット射程圏内だったのですが、見事取り逃がしてしまいましたよ。
魔の11番ゲートは明日もあなたを待っている!?
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これは第3のゲート、東ゲートです。
しかーしです。このゲート、大変な優れものです。
この東ゲートから長久手会場の企業パビリオンゾーンBのところまでたどり着くには随分と距離があって、歩いて10分近くかかります。そのため他のゲートとの条件を均一にするために10分早くゲートが開きます。しかし、実際には10分はかかりません。また、東ゲートは訪れる人が非常に少ないために、北ゲートで並ぶより遥かに早く企業パビリオンゾーンBのところまでたどり着くことが出来るのです。それには、近道を通らなければならないようですが、案内図に載っている道のようです。
かくして、日立グループ館、トヨタグループ館の整理券はなんなくゲット出来る模様です。
これ、裏技中の裏技!
また、逆に北ゲートには魔の11番ゲートというゲートが存在しますが、このお話はまた次回の機会にということで・・・。
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グローバル・ループから見えるグローバル・コモン2のカナダパビリオンの側壁です。綺麗ですねぇ。
こんな姿が見られるのも残り2ヶ月を切りました。
まだまだ、綺麗なものや面白いものはたくさんあると思います。記憶に残るよう頑張ってもっともっと見て来たいです。^^
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ペルーの“INCA KOLA”のキャップです。
愛・地球博長久手会場のグローバル・コモン2にあるアンデス共同館のレストランで1本350円で売っていました。
ペルーのキャップは初めてですし、INCA KOLAのボトルを見たのも初めてですし、飲んだのも初めてです。^^
レストランのカウンターの奥にペットボトルが見えたので注文したら、カップに氷を入れてペットボトルの中身を移し替えようとしていたので真っ青になりました。すぐに作業を止めてもらってボトルごともらいました。危なかったぁ~。(;^_^A
お味は、炭酸飲料と書いてあるけれど炭酸はほとんど入っていない!?
その分飲み易くて良いのだけれど、着色料に黄5が使用されているのは頂けませんね。全部飲み切ってしまおうかどうしようか只今思案中です。
あっ、そうそう、このボトルはレストラン内で飲まれることを前提としているのでしょうか。キャップにシールは貼られていませんでした。
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昨日は凄く暑かったなあ。気温は36度でしたよ。会場の一部では40度を超えたところもあったとか。
朝10時頃JR東海超電導リニア館のところで並んでいたら、私の5人くらい前にいた70歳くらいのおじいさんが急にドタンと倒れました。ほとんど意識がないように見えました。
午後5時頃には、展・覧・車のあたりへ救急車が走って来ました。
左側の車は万博会場内の救急車でトラムを止めてループ上を凄い勢いで走って来ました。右側の車は少し遅れて会場の外からやって来た救急車で「長久手町万博消防署」と書いてありました。万博消防署なんてあるんですねぇ。
どちらも多分熱中症なんじゃないかなと思います。
熱中症対策には水分と塩分の補給が欠かせません。お茶も良いですが、ポカリスエットのようなスポーツドリンクの方がベターです。また、具合が悪くなったら、すぐに救急車を呼びましょう。我慢していれば良くなるだろうと甘く考えていると取り返しのつかないことになりますので、十分注意が必要です。
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サツキとメイの家はこんな家です。
すぐ近くまで行けるんだけど、そこから先がなかなか行けない。(笑)
入場制限しているのかどうかわからないけれど、外から見た限りでは人はほとんどいないように見えました。家もとても小さく見えましたよ。
万博が終わった後もしばらくは会場内に残るそうですから、一度は見てみたいものです。
ぴあ株式会社から「サツキとメイの家のつくり方」という本が出ています。
見に行けない人はこれで楽しみましょう。^^
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待望の愛・地球博のテレフォンカードです。
アメリカ館で無料で配られていたもので、5分間だけ日本国内のみで使用できます。
サービス提供はAT&TCorp.およびAT&Alascom(アラスカ州内)。
但し、有効期限は2005年12月31日となっています。
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愛・地球博の会場ではこんなペットボトルが売られています。会場限定のボトルのようなものは売られていません。残念!
でも、全てのボトルにシールが貼られているので、ちょっとは万博の雰囲気が出てるかな。
シールの色違いも重要なアイテムなので、購入するときも注意が必要です。
自販機の場合はギャンブルになるので、売り子さんがいるところで確認してからしか購入しません。つか、ほとんど拾ってますが、セキュリティが行き届いているので、必ず怪しまれます。
“何かお探しですか?”って。
おいおい、わしは爆弾なんか仕掛けてないって。(;^_^A
ボトル集めもなかなか楽なものではありません。
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愛・地球博で出合ったこの人はどうやら凄い人のようだ。
コンゴ民主共和国(Democratic Republic of Congo)の現代アフリカの吟遊詩人カマ・シウォール・カマンダ氏(Mr.Kama Sywor KAMANDA)が博覧会協会に招聘されてパビリオンに来ていました。氏の著作『グリオの夜』(発行所:バベル・プレス)はブラックアフリカ文学大賞受賞作でその紹介をしていたようです。
氏はとても大きな人でいっしょに写真も撮ってもらいましたが、2メートルくらいあるのではないでしょうか。
本の裏表紙に私の名前を添えてサインしてもらいました。
この人はもっと凄い賞を獲るかもしれないと付き人のような人が言っていました。
まだ、本は読んでいないので、いつかブログで紹介出来ればいいなと思っています。
大変な記念になりました。
グローバル・コモン5のアフリカ共同館は他にも見所いっぱいです。^^
氏についての詳細は“カマンダ Official Homepage of JAPAN”をご覧ください。
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愛・地球博長久手会場でセイン・カミュさんに続いて二人目の有名人に遭遇しました。
大桃美代子さんは、現在東海テレビ「てれび博物館 それってホント?」(日曜9:30~10:00)に出演中です。
ブルガリア館のところで、たぶんヨーグルトを食べていたんだと思います。“ローズなお味♪”とかなんとか言っていたように聞こえました。今度の日曜あたり放送するのかな。ちょっと見てみたくなりました。^^
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7月のシールはやっぱり緑でした。^^
今日から切り替わったそうです。
まだ赤のシールの上に緑のシールが貼ってあるのがかなりありました。貼り方がかなりざついですが。
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県からの料金別納郵便にはこんな印刷がされています。
私宛の郵便物なので、とりあえず記念になるかなと。^^
明後日、愛・地球博に行って来ます。やっと、4回目です。
1度外に出て再入場してもさらに1回としてカウントするようです。
東ゲートには行ったことがないので、今度は東ゲートから再入場してみようかな。^^
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赤いシールの下に青いシールがかすかに透けて見えます。そっと剥がしてみたらやっぱり赤いシールの下には青いシールが残っていました。
青いシールを剥がすのが面倒なので、その上から赤いシールを丁寧に貼ったのでしょうね。はみ出さないようにきちっと貼ってあったのですが、私はそれを見逃しません。(笑)
シールの色で何かを管理していることは間違いありません。
その何かについて博覧会協会に問い合わせているのですが、残念ながら未だに回答はありません。
月は変わり7月になりました。
さて、今月は何色に変わっているのでしょうか。楽しみです。^^
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グローバル・コモン6で見つけた変な車。
人ごみをすり抜けるように走り去って行ったあの車はいったい何だったのか!?
愛・地球博会場には、まだまだ不思議なものがたくさんありりますぞい。^^
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朝からずっと歩き続けていると、正午過ぎたあたりから疲れのピークがやって来ます。
少し休もうと愛・地球広場へ来て見ると、ちょうどセイン・カミュさんがステージにいました。もう、終わる寸前だったのでほんの少ししか見ることが出来ませんでしたが、セイン・カミュさんはとても背が高くてスマートで歩く後姿もエレガントで、ちょっとカッコ良過ぎじゃん。
ありゃ、今日はなんの話題だったっけ。
そうそう、モリゾーとキッコロがかわいかったというお話でした。ちゃんちゃん。(≧≦)
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いつ乗ったか記憶にないほど久しぶりに観覧車に乗りました。
この観覧車は、ファミリーランドにある大観覧車で全高88mの東海一の高さです。
料金は700円。
6人乗りのゴンドラに1人で乗り込みましたが、すごく怖かったです。
私はもともと高所恐怖症なので88mの頂点に達する前から足がすくんでしまって落ち着いて乗っていられませんでした。
1周3分とか説明していましたが、私には30分くらいに感じられましたよ。
お陰で料金のもとは取れたような気はしますが。.....(;__)/|
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愛・地球博の会場にはペットボトルは持ち込めませんが、会場内では販売されています。
会場内で販売されたものかどうかを区別するためにキャップにシールが貼られているのですが、4月は黄色でした。5月に青色に変わったようです。そして6月は赤色に変わっていました。
毎月色を変えるつもりなのでしょうか。
その意図はよくわかりませんが、この調子で行けば来月はひょっとして緑色あたりに変わっているかもしれません。^^
ちなみに、私はシールの付いたキャップはニューキャップとしてはカウントしていません。
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あまり話題になっていないかもしれませんが、こんな乗り物もあります。
自転車タクシーといって、グローバルループ上を電動アシスト付きで走る自転車です。国内3メーカーと外国メーカーの4タイプの車両があるようです。
カメラを向けたらにこっとしてくれました。^^
まだ乗ったことはないので今度乗ってみようと思っていますが、タクシーといってもグローバル・トラムの停留所付近でしか乗れないというのが少し不便かな。
料金は大人300円、小学生以下と障害者は200円です。
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長久手会場から瀬戸会場へモリゾーゴンドラ(無料)に乗って移動。
所要時間は8分間。こんなに離れているとは思わなかった。猿投グリーンロードの上を通過しているのだから、驚きです。
瀬戸会場、なかなか見所ありですよ。是非お立ち寄りください。
帰りは、燃料電池バス(無料)に乗って長久手会場まで戻りましたが、バスを待っている間に、懐かしい知人に出会いました。
自分の家の前がリニモの駅になっているのだと言っておりました。へぇ~。
この写真は、瀬戸愛知県館を観覧した後の出口付近にあった風車です。
たくさんたくさんありました。ホッとしますね。
瀬戸日本館はすごく楽しかったですよ。
整理券を配っていたのですが、順調に入手出来ました。
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長久手会場にはこういった案内表示板がところどころに設置されていますが、私はほとんど見ていませんし、見る必要もありません。
見てる人いるのかな?
会場はかなり広いので、“あっちのほう→”だけでは何がなんだかわからないですよね。
会場に入るとマップがもらえるので、かなり役に立ちます。そのマップがあれば十分でしょう。迷子になるようなこともそんなにないのではないかと思われます。
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ギリシャ館のオブジェです。燃えるような躍動感のあるオリンピックをモチーフとしたオブジェです。
アントワープ 1920
ヘルシンキ 1952
ローマ 1960
シドニー 2000
アテネ 2004
などの文字が見えます。
みんな足を止めて写真を撮ってましたよー。^^
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スペイン館はなかなか見ごたえのある立派なパビリオンでしたね。
この画像は、まだパビリオンに入る直前の順番を待っているところです。
入館まで15分ほど待ちましたが、入り口では入館者全員に袋に入ったお土産を配っていました。こんなお土産をもらったパビリオンは初めてです。なにをもらったかは行ってのお楽しみです。^^
午前11時頃だったと思うのですが、ちょうど1日に2回の生ハムを試食できる時間帯に当たりました。
この画像は館内で試食用の生ハムを切り分けてくれているところです。試食にしてはそこそこのボリュームがありました。
大変ラッキーでしたが、赤ワイン、白ワインの試飲までついてとても幸せな気分でした。
生ハムを販売していると良かったのですが、購入することができなかったのが残念です。
レストランも無かったようなので、せめてモンダリズでも販売してくれれば良いのですが、例のあの万博シールがネックになったりしているのかもしれません!?
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愛・地球博へ行って来ました。
今回はリニモに乗って長久手会場・北ゲートから入場。入場者数は開場以来最高の9万人を超えました。
多少混雑しておりましたが、混乱している様子もなくだいぶ落ち着いて来たかなという感じです。
ゴールデンウィークを何事もなく無事乗り切れると良いのですが。
リニモの感想は、
飛行機から新幹線を引いてそれに地下鉄を足して2で割ってさらに遊覧船を少々加えた感じといったところでしょうか。(笑)
瀬戸会場で懐かしい知人にばったりと会ったりして、今日も楽しい一日でした。
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この携帯電話は現在私が使っているものですが、ストラップは名古屋市パビリオンの大地の塔のお土産店で購入したものです。
大地の塔は藤井フミヤ氏の総合プロデュースによるもので、世界最大の万華鏡が評判となっています。
中に入ってみると外観とは少し違っていまひとつ空間の広がりを感じることが出来ませんでした。
つか、私の万華鏡の正しい見方に対する認識が間違っていたのか?(;^_^A
でも、このストラップは藤井フミヤ氏によるデザインなそうな。ちょっと満足です。^^
携帯にはモリコロのシールが貼ってあります。
う~ん、ちょっと万博の雰囲気が出てきたかな。
全期間入場券買ったよ。
明日もぶらっと行って来ます。
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グローバル・ループ上を歩いているとこんなものをよく見かけます。何なのか気になって調べてみました。
AED(自動体外式除細動器)のようです。
そう言えば、ラジオのニュースで聞いたことがあります。
万博会場で採用されているAEDがこのメーカーのAEDなのかどうか定かではありません。不確実な情報で申し訳ありません。
至るところに散見できるということはやはり、グローバル・ループ上は夏場は危険ということか!?
でも、歩行するところは木で出来ているし、中空にあるので風通しはいいはずだし、帽子被ってれば大丈夫?
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スリランカ館のレストランのテイクアウトコーナーにはたくさんの人が並んでいました。
なにを並んでいるのかと見てみるとビールを売っているではありませんか。勿論みなさんビールだけを注文しておられたわけではありませんが、ビールは瓶ビールだったのですよ。気にならないわけがありません。
レストランに飛び込んでレジ付近で仕事をしていたおにいちゃんに、
“I'm a world wide crown caps collector.I need all these used crown caps.Could you give me these caps?”
とかなんとかそんなことを英語で言ってみたのですが、まったく通じません。そこへお店のスリランカ人のオーナーの方でしょうか、通訳してくださいまして無事王冠をゲットできました。
この写真はそのとき協力してくれたスリランカ館で仕事をしているおにいちゃんたちです。ちょっとGIFで遊んでしまいましたが、おにいちゃん、ごめんなさい。
でも、なんとなくスリランカの雰囲気が出ていてお気に入りなんですが…。
売られていたビールの王冠はこれです。
抜いた王冠を全部くれたので100個くらいありました。適当にくれれば良かったのに丁寧にそこにあった王冠を全部くれました。とても素朴で親切な人達でした。
ありがとうございました。また、行きたいです。^^
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これは、長久手会場内を南北に結ぶ「キッコロ・ゴンドラ」です。結構早いスピードで動くんですよ。乗っていても静かだしほとんど揺れません。
しかーし、です。
時々止まるんですよねー。
北駅から南駅へ向かって移動中の中間点を少し過ぎた“かえで池”の上に差しかかったところでした。時刻は午後4時30分頃。見事止まりました。(;^_^A
おいおい、今度は新聞に載っちまうぞいと心配よりも話題性に期待したのですが、1分ほどでまた動き出しました。残念~~~!というより、まあ無事南駅に到着できて良かったです。^^
止まった原因はさっぱり分からないのですが、強い風が吹くと止まるそうなのでその影響だったのかもしれません。「自然のもつすばらしい仕組みと、いのちの力」に感動しましたっ。なんちゃって。
左の写真は、「キッコロ・ゴンドラ」から見た長久手会場内の風景です。
グローバル・ループの左奥はカナダ館で右側には愛・地球広場があります。
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グローバル・トラムは約2.6kmあるグローバル・ループ上を走っています。
ガイドブック等で見る限り、人と同じエリアを走っています。そして、特に柵など見当たりません。とするとトラムも人も同じエリアを共有して移動することになります。
安全対策がどうなっているのかずーっと気になっていましたが、会場へ来てみて真相がわかりました。
人がトラムを先導して交通整理をしていたのですねぇ。
想像はしていたもののハイテクの時代になんと原始的な方法ではありませんか!?唖然としました。
しかーしです。
このハイテクの時代に音や光で注意を喚起することなどいくらでも出来ると思うのですが、敢えてそうしていないのだと気付くのに時間はかかりませんでした。
グローバル・ループ上はとても静かなんですよ。音も光もありません。ただ先導人がトラムが通過するのを呼びかける弾けた声が響くだけであります。自然に配慮したひとつの演出と言えるでしょう。
それにしても先導している人は大変ですよ。
トラムは人が歩くより少し早い程度ですが、自分の後から追っかけるようにして走って来るトラムを気にしつつ、安全確保のため通行人の交通整理をしなくてはなりません。ループは平坦なところばかりではありません。なだらかな勾配もついています。今はまだ季節的に問題はないのですが、これから夏に向かってさていつまで体力が続くのでしょうか。心配です。
アルバイトの方と思うのですが、閉幕するまで辞めないで頑張って欲しいものです。また、応援しに行きますので。^^\(*⌒0⌒)
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2005年日本国際博覧会(愛・地球博)
開運!なんでも鑑定団 出張鑑定大会in愛・地球博
4月3日(日)
場所:EXPOホール
開場:0時30分 開演:1時00分
主催:テレビ愛知・テレビ東京
座席指定券:座席番号H列5番
ああ、この座席指定席券がもとでハプニングが起きようとは!
本番10分くらい前にADの方がホールの前の方のちょうど真ん中あたりが空いていたので詰めてもらおうと座席番号に関係なくそこに座ってくださいと言ってしまいました。それを聞いた観客の方の何人かがその空いている席に座られました。
ハプニングの始まりです。
いきなり、後ろの席の方から、『なんで、そんなことするのだ。おかしいじゃないか!なんのための座席指定だ!?』と怒声が飛んで来ました。それを聞いていた別の方が『うるさい、黙れ!』とやり返したので、場内は騒然となりました。
ほとんどの方は冷静に観ていたので紛糾はしなかったのですが、最後はディレクターの方の指示で座席番号どおりの席
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