日記・コラム・つぶやき

カタログハウス『通販生活』の取材を受けました。

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カタログハウス『通販生活』の取材で東京から記者の方とカメラマンの方がお見えになりました。『通販生活《春号》』の1ページで掲載して頂けるそうです。
久しぶりに掃除をしたらすっきりとして、せっかくなので部屋の写真を撮ってみました。今は、こんな感じになってます。

雑誌の発売は2018年1月中旬ということのようです。定期購読しておられる方も多いかと思いますが、1冊180円でセブンイレブンとかでも販売されているようなので、お目に留まるようなことがありましたら幸いです。^^

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オフ会についてお尋ねします。

しばらくの間、オフ会を開催しておりませんでしたが、新しいお仲間も少し増えまして参加希望もおありのようなので、いつかどこかでオフ会を開催できればと考えております。
開催にあたってはいくつかの条件がありまして、条件が整えば、開催に向けて準備を進めたいと思っています。

条件

1.参加人数:10人程度(1人以上の初参加者が必須)
2.参加資格:なんらかの方法で私とコンタクトのある方に限ります。
3.開催地:東京又は横浜
4.会場:10人程度が食事ができて会話ができる場所(東京、横浜は不案内なので、会場の確保に協力して頂ける方の参加が必須となります。ご協力頂ける方がいらっしゃらない場合、開催はしません。)
5.開催時期:来年の2月以降(みなさんのご都合を勘案して決めますが、ご希望に沿えないこともあります。)

とりあえず、どれくらいの方がご参加頂けそうか知りたいので、参加希望の方は10月末をめどに、希望開催時期と会場確保にご協力頂けるかの2点についてご連絡ください。
なお、状況については、随時「KUMAZCAPS Guest Book」でお知らせします。 2017.10.09

KUMA

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愛知県マンホール展開催中!

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今日もマンホールカード集めの旅に出かけておりました。
ゲットしたのは、愛知県の稲沢市、一宮市、尾張旭市の3枚と岐阜県の池田町2枚の合計5枚です。稲沢市のマンホールカードは、愛知県下水道科学館で配布されていましたが、訪ねてみると運良く「愛知県マンホール展」を開催しておりました。

開催期間がこの案内板に書いてあったと思ったのですが見当たりません。HP等でも特に確認できないので、人知れず地味に開催されているのかもしれません。

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愛知県のかなりのレアなマンホールの実物が展示されていたので、びっくりしました。ほとんどはマンホールカードには掲載されていないものなので、近い将来掲載されることがあるかもしれません。
なかでも、目を引いたのが豊田市の「WE LOVE とよた」ですね。ペットボトルキャップと同じデザインがマンホールになっているなんて、嬉しいじゃありませんか。持って帰りたいくらいです。

そうそう、このキャッチの向きですが、水平に展示されておりましたが、「TOYOTA CITY」の位置とかマンホールを開けるときに引っ掛ける切込み部分とかをよ~く見ると、少しずれているのがわかると思います。
このキャップは、本来右肩上がりをモチーフとしているので、10度程度右側が上がっているのです。なので、左回りに10度程度ずらして見て頂くと本来の位置になります。できれば、展示場のマンホールもこの向きにして欲しいものです。

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愛知県下水道科学館には、内壁のタイルを利用してマンホールのコピーがうまい具合に貼られて、日本地図にしてありました。私が指さしているのは愛知県下水道科学館のオリジナルマンホールです。

マンホールカードは、当初20枚くらい集まれば良いかなぐらいで始めたのが、今では60枚弱になりました。夏休み中に70枚くらいになるかもしれません。2017年8月1日現在で、マンホールカードは222種類発行されているので、約3分の1程度は集まりそうです。

自力でゲットできるのは愛知県内と東海3県の一部くらいのもので、他県のカードはキャップコレクターの皆様のお助けを頂いて集めることができています。
私はマンホーラーというわけではないので、マンホーラーの方とのお付き合いはありません。いや、たぶんですけど。

これからも、キャップコレクターの皆様とのお付き合いを通して、マンホールカードを地道に集めることができればと思っておりますので、よろしくお願いします。^^

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『マンホールカード コレクション 1』が発売されます。

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「マン ホールカード」の第1弾~第4弾の計170枚をすべて掲載したオールカラーの公式コレクション・ガイドブック『マンホールカードコレクション 1』が、2017年7月27日(木)にスモール出版から発売されます。

「マン ホールカード」は、地元のカードを中心として、他地域のものはキャップコレクターの皆様のご協力を頂きながら少しずつ集めています。20種類も集まれば良いかなと思っていますが、これが本になって未収集のカードも楽しめるというのは魅力的ですね。

さっそく本を予約しました。カラーのマンホールも多く、魅力的なデザインのものが多いので、今からとても楽しみです。^^

そう言えば、マンホールを作っている会社が、本物のマンホールのミニチュア版(手の平より少し小さいくらいの大きさ)を作っているそうな。非売品なんでしょうけど、知ったからにはめちゃ欲しくなって来ました。1個でも2個でも良いので探し出して、手に入れて飾っておきたいです。

妻には、終活のコレクションの整理を迫られている身の上故、増やしたくないところではありますが、欲しいものがどんどん増えて困ったものです。いつになったら、収集欲が果てるのやら。まあ、小遣いはどんどん減って行きますから、収集欲が果てなくても先に小遣いが果てますな。ぷっ。

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「なごやコレクションカード」4枚集まるの巻

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なごやコレクションカード4枚を超速攻でゲットしました。
№02 吉根配水塔 うどん坊一休
№04 名古屋テレビ塔 久屋大通庭園フラリエ
№08 平和公園アクアタワー 名城公園フラワープラザ
№09 松重閘門 Tonarino(トナリノ)

配布場所がわかりにくいところが何カ所かあります。探し出すのに少々時間がかかりますが、問題はありません。これで8枚になりました。残り1枚はすでに知人がゲットしてくれているので、とりあえずコンプリートです。
もっと手こずるかと思ったら、意外とすんなりとゲットできてビックリしています。

あとは、プレゼントが先着300名にもらえるということのなで、ダメ元で応募してみます。間に合うかな。ただ、これには大きな問題がありまして。応募に当たり、9枚の各カードの左上に記載されている記号(私の画像はすべてモザイクをかけてあります。)を記入するようになっていますが、記号さえわかれば誰でも応募できます。

たとえば、300人の団体が9枚のカードの記号をシェアして申し込めば、それでプレゼントは終了ということになります。また、その記号は、全て違うわけではなく、同じカードであれば全て同じです。なので、誰でも、同じ記号を記入することになるので、どういう経緯で申し込まれたかチェックのしようがありません。

インターネットの時代ですから、ラインかなにかで誰かが、9つの記号を流せばそれで終わりです。私が、ブログで公開してもそうなります。ザルですね。
プレゼントは特に必要ないので、止めてしまうか、抽選にすれば問題になることも無いでしょうに。

とにかく300名分のプレゼントの処理を終わらせてしまえば何でも良いというお役所仕事が見えてきます。いやですねー。

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『№05 鳴海配水塔』のなごやカードコレクション

Conv0001№05 鳴海配水塔のなごやカードコレクションです。昨日、定休日でゲットできなかった山田餅でリベンジしました。帰りには、草餅を買ってお土産に。

これで4枚目のカードが揃いました。残るは5枚。5枚のうち、4枚は目処が立っているので、最後の1枚をゲットしてコンプリートできそうなところまで来ました。

最近の2枚は、さも自分がゲットしたかのように書いておりますが、実は妻の協力のおかげです。
2日連続で、遠いところまで電動自転車で往復してくれました。また、知人にもお助け頂けるので、本当にいつも人に助けてもらってばかりです。

1ヶ月以内にはコンプリートを目指します。
マンホールカードの方は、我が息子にも協力を要請しています。"アイアイサー"とか言って、返事はいつも良いのですが、ほとんどの場合忘却の彼方です。
まあ、せめて愛知県内だけでもコンプリートできたらいいかな。これから、夏場に向かって大変ですが、バテないようにがんばろうっと。^^

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『№01 猪高配水塔』のなごやカードコレクション

Conv0002_3№01 猪高配水塔のなごやカードコレクションです。木祖村アンテナショップ源気屋桜山店でゲット。

すぐ近くに山田餅店があったので、もう1枚ゲット予定が、本日は定休日だってさ。マジか!?また、出直さないといけないってことですね。いやになっちゃうよぅ。

先は長いけど、いったいいつまでやってんでしょうね。ぶひっ。

そうそう、カードはけっこうチープ感がありますね。まあ、カードって、こんなもんですかね。

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なごやコレクションカードとマンホールカード2

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本日は、白鳥庭園で「東山スカイタワー」のなごやコレクションカードと、水の歴史資料館で「名古屋市」のマンホールカードをゲットしました。
名古屋のマンホールカードは2種類しかないので、名古屋はこれで完了です。

マンホールカードは、マンホールにゆかりのある場所であったり、公共施設であったりの場所で配布しているので、納得できるのですが、名古屋市が行っているなごやコレクションカードはどうもいけませんね。

今回は「」がテーマですが、塔で配布されていないのはやはりおかしいです。
お店等を探すのは大変苦労しますし、日曜日に営業していないお店もあったりします。余程、時間に余裕があってまめな人でないと9種類コンプリートするのは時間がかかります。

どちらも、コンプリートは難しいので、集められるだけ集めるしかありません。
さて、今度は豊橋あたりのマンホールカードを制覇するかな。^^

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なごやコレクションカードとマンホールカード

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画像左側が「なごやコレクションカード」で画像右側が「マンホールカード」。下側の画像はそれぞれの裏側です。

「なごやコレクションカード」は、名古屋市上下水道局が2017年6月4日から第一弾として、「」をテーマに全9種類配布を開始しました。

配布場所は、このイベントに協賛しているお店になるので、お店まで出かけなければなりません。「塔」を尋ねてももらえません。「塔」を巡ってカードをもらうのが良いのか、お店を訪ねてもらうのが良いか考えちゃいますね。

とりあえず、「名古屋港ポートビル」のカードを「名古屋都市センター」でゲットしましたが、ハードルがかなり高そうなので、今後については未定です。入手できる機会があれば入手するといったところです。

さて、画像右側が、「マンホールカード」になります。マンホールは最近特に注目を集めており、その人気にあやかって全国でカードが配布されています。

私はかなり前からマンホールには注目していましたが、マンホールは持ち帰ることもできませんし、販売もしていません。全国を訪ね歩くことになるので、余程のおこずかいに余裕があって旅好きでマンホールへ愛着が強くないとウォッチングは厳しいです。なので、早々と諦めましたが、その時点でウォッチングを始めていれば、そこそこの大家になっていたかもしれません。

2017年4月3日現在で、全国で170種配布されているようです。
画像のカードは、名古屋市の物で、「名古屋市下水道科学館」でゲットしました。名古屋ではもう1種類配布されているのでなんとかゲットしたいと思っていますが、これまた全国を巡り歩かないとゲットできないので、コンプリートは難しいです。ただ、オークションで出ているので、お金で集めようと思えば集められるかもしれませんね。どれも、そこそこにお高いようですが。

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松岡繊維工業の栓抜き(ハンドキック)

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Wさんから王冠といっしょに送られて来た栓抜きです。
製造したのは松岡繊維工業(株)ですが、なぜか栓抜きの一部に自動車メーカーの「SUZUKI」のロゴが見えます。どういう関係なのでしょうね。

松岡繊維工業は、1996年に(株)マツオカコーポレーションに商号変更しているので、この栓抜きはそれ以前に製造されたものと思われるので、軽く20年以上前の物です。

さて、この栓抜きはWさんご愛用のもので優れものということです。
取説が1枚ありまして、この栓抜きの商品名は「ハンドキック」と言うようで、「宴会場の必需品 乾杯の音頭はハンドキック ビンに手を振れずに片手で、空中で栓が抜ける!」と書いてあります。注)"振れずに"は誤字だと思います。

チェリオの瓶がたまたま入手できたので、さっそく使ってみました。
黄色い蓋の部分は通常は寝かせてありますが、使用するときは栓が飛ばないように起こして立てて使うようになっています。

赤い爪が下部から出ていて、青い本体の部分といっしょに握ってハンドルを押し下げると、テコの原理で赤い爪が上にあがって王冠が外れるという仕掛けです。

実際に使ってみましたが、簡単にセッティングでき、抜いた後の王冠にキズや変形は見当たりません。なによりも良いのは、抜くときにポコンというかカキンというか、かなり楽しい音が出て王冠がポンと勢いよく飛び出します。黄色いカバーが無いと危ないかもしれません。

かなり優れものなので、どうして今でも使わないのかと思ったりします。王冠が飛んで目に当たる事故があったとか、価格がお高いか、持ち運びが面倒かくらいしか思い浮かびませんが、ひょっとしたら今でも販売しているのかもしれないので、迂闊なことは言えません。

違うタイプのかんたん栓抜き機を元王冠コレクターの方から頂いたことがありますが、どうしてもスカートの部分がめくれ上がって尖ってしまうので、使っていません。
現在のコインを置いて開栓するのがベストと思ってきましたが、このハンドキックは特に支障はなさそうなので、使えそうです。

面白いものですね。こんな栓抜きを活用して、王冠コレクションを楽しんでおられた方がいるということを知っただけでもなんだかうれしくなってきます。頂いた王冠とセットで大切にさせて頂きます。^^

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