本日から7日まで、「第50回 水道週間」が全国各地で開催されています。皆さんは、どこかへ出かけられましたか?
各自治体では「おいしい水道水ボトルウォーター」を製造しています。ほとんどは白キャップですが、ごくまれにデザインが印刷されているボトルもあります。自治体が製造しているということもあり、もちろん販売しているものも多いですが、大半は非売品です。
たまには、新たな発見を求めてこんな行事に参加されてはいかがでしょうか。ちなみに私は今度の土曜日にT市上下水道局で解さされる「「水道フェスタ2008」」に行ってみようと思っています。
そうそう、名古屋市上下水道局は今年度から会議などでペットボトルを配布していたのを環境に配慮して“水差し”に変更するというニュースが飛び込んで来ています。まさか、イベントで水差しから水道水を配布するわかけにも行かないのでペットボトルで配布されると思いますが、「あめんぼキャップ」の行く末が気がかりです。
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代々木にあるウォーターバーの「ARTICA」です。
代々木駅からはすぐですが、人目につきにくい隠れ家的な場所にあったので、すぐには見つけることができませんでした。
ドアを開けるといきなり目の前にど~んと棚に並んだミネラルウォーターのペットボトルやグラスボトル達に遭遇します(実際は左側の棚が入口の正面にあたります)。
左手に迂回するようにすり抜けると正面のカウンター奥の棚にはさらにたくさんのボトル達が出迎えてくれます。
ウォーターバーには今まで入ったことがないので、どうやって注文したものかドキドキしましたが、店長さんに「なんになさいますか?」と聞かれて、思い切って「お水を飲みに来ました。」と言うと店長さんはニコッとされてメニューを持って来てくれました。
私は、お水の専門家ではないので、どんなお話が出来るのか不安はあったのですが、ここに足繁く通われている「ミネラルウォーター大全」のyoooさんの話題をきっかけに店長さんにいろいろなお話を聞くことが出来ました。
滞在時間はわずか30分ほどでしたが、土曜日の午後のまったりとしたひとときを過ごすことが出来ました。
「ARTICA」さんはお水だけでなく、食事やお酒も飲めるし、ライブもよくやっているようなので、またいつの日かここで楽しい時間を過ごすことが出来たら幸せです。
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奥長良川名水(株)へ工場見学に行って来ました。
前回の訪問は日曜日で少しばかりご迷惑をおかけしましたが、今回は平日に訪問させて頂くことが出来ました。
突然の訪問にもかかわらず、丁寧に対応して下さった工場長様はじめ社員の皆様に感謝申し上げます。
さて、玄関に入るといきなりこの光景に目を奪われます。
岐阜県出身の高橋尚子さんの名前もさることながら、奥長良川名水ですでに廃盤になったボトルや調査のために買い求めた他社で生産された珍しいボトルなどがずらりと並んだ光景は夢にまで見た映像であります。
応接セットの椅子に身を沈めて待っていると、社員の方が「お水ですが、」と言ってお水を持って来て下さいました。もちろん“高賀の森水”です。さすがです。思わずう~んとうならされました。^^
無菌充填ラインから出て来たペットボトル達です。
この日はちょうど“いい旅 ふた旅 ぎふの旅”が生産されていました。なんと1日の生産量は40,000本なのだそうです。
忙しいときは24時間稼動の時もあるとか。そりゃあそうですよね、あれだけいろいろな種類のOEMの商品を生産しているんですから。
ちなみに、ディズニーランドでかつて販売されたことがあるとされる“ドナルドダック”のキャップについてお尋ねしてみました。どうやら確かに生産はされたようではありますが、確認出来るのはミニーちゃんまでのようです。
この“ドナルドダック”のキャップを見たことがあるという噂は耳にしたことがあるのですが、実際の画像はまだ確認されていない幻のキャップであります。
また、工場長様には新商品情報を頂きました。まだ検討段階とのことなのでこの場での紹介は控えさせて頂きますが、実現すればあっと驚くボトルが登場するはずです。固唾を飲んでその登場を待ちましょう。
本日は、どういう素性かもわからない私のような者の為に貴重な時間を割いて工場見学をさせて下さいました奥長良川名水の皆様に改めて感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。
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「高賀の森水」で知られる奥長良川名水(株)(岐阜県関市洞戸栗原)の「奥長良川名水館」へ行って来ました。
この奥長良川名水(株)は、ペットボトルキャップコレクターの間ではたくさんの魅惑的なデザインのキャップを世に送り出していることで注目を集めている会社のひとつです。以前から一度行ってみたいと思っていた会社なのですが、本日は日曜日で会社はお休みでした。
せっかくなので、ちょこっとだけ写真を撮らせて頂きました。
平日は工場見学も出来るようになっているようなので、今度は休暇を取ってしっかりとお話を聞いて来たいと思います。ということで、キャップ情報は何もありませんが、しばしがまんがまん。
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名古屋市上下水道局では、名古屋のおいしい水道水をPRする目的で、名古屋の水道水を詰めたペットボトル「名水」を製造、配布しています。
今年度は従来の「名水」に加えて、新たに名古屋城本丸御殿の復元イメージ図をラベルにあしらった、ペットボトル「名水」本丸御殿版を製造しました。
写真の「名水」(アメンボキャップ付)は、名古屋・栄オアシス21で開催された「本丸御殿復元 春のPRイベント」(5月26日(土)、27日(日))のクイズラリー参加者に配布されたものです。
配布本数は、500本×2日間=1,000本。
今後の配布は、名古屋駅、金山総合駅の観光案内所で6月~10月に毎月1回程度配布される予定です。
『名古屋市では、名古屋城築城開始400年にあたる2010年(平成22年)を迎えるにあたり、市民の理解と協力を得ながら、世界的な文化遺産であった本丸御殿の復元をめざしています。焼失前の詳細な調査によって、実測図面も残されており、技術的には忠実な復元も可能とされています。』
名古屋市広報資料より
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第49回水道週間行事が、6月1日から7日まで行われています。
今日は、名古屋市上下水道局お客様サービス課主催による「なごや水フェスタ」が、鍋屋上野浄水場で開催(午前10時から午後3時まで開放)されたので見学に行って来ました。
ペットボトル「名水」のアメンボキャップも本日公開され、見学者全員にアメンボせんべいといっしょにプレゼントされていました。
基本的には1人1本なので、家族総出で出かけました。何本か入手出来ましたが、お水を飲まれた後ゴミ箱に捨てられる方もおられまして、運良くキャップだけ何個か余分に持ち帰ることが出来ました。^^
10時からはオープニングセレモニーが行われ、朝から大変たくさんの人出で賑わっていました。
ステージでは、総合司会を地元のFM局のミュージックナビゲーターとしても活躍中のケン・マスイさんが担当されておられて、司会の合間に握手と記念撮影をしてもらいました。予想外のビッグ・プレゼントでした。^^
その他にも「獣拳戦隊ゲキレンジャーショー」、「ハワイアンフラダンスショー」、「水の実験ショー」などたくさんのイベントも行われていました。
鍋屋上野浄水場で製造される水道水はとても評判が良く、敷地も広大で良く整備され、浄水場の管理も良好のようです。
こんなイベントには初めて参加しましたが、緑と水に囲まれてとても快適なひとときを過ごすことが出来ました。
近くには東山配水場があり、見学も出来るようなので、機会があれば行って見たいと思っています。
<鍋屋上野浄水場のあらまし>
犬山取水口で取り入れられた木曽川の原水は、導水管をとおって、春日井浄水場とここ鍋屋上野浄水場へ送られます。鍋屋上野浄水場には、急速系と大都市にはめずらしい緩速系との二系流の浄水処理施設があります。ここでつくられたきれいな水道水は、東山配水場や鳴海配水場へ送り、そこから各家庭へ配水しています。
鍋屋上野浄水場の一日あたりの給水能力は290,000㎥、敷地面積は137,325㎡です。
以上、名古屋市上下水道局の第49回水道週間行事パンフレットより抜粋。
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中国新聞地域ニュースに「大学生、リサイクル起業に意欲」という見出しで使用済みペットボトルのキャップを外す装置を開発したという内容の記事が掲載されています。
私は、廃棄物業者のペットボトルからキャップを取り外す作業を実際に見たことがありますが、本当に一つひとつ取り外していました。大変な作業です。
この装置が実用化されれば、分別作業も大変楽になりますね。
これで、さらにリサイクル化が進めば嬉しいことですが、ペットボトルが中国に流れ込んで大半がリサイクルされずに他の製品の原料に使用され、最終的にはごみとして廃棄されているらしいと言うのがどうも気がかりです。
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これはダイドードリンコの自販機にくっ付いている復刻堂のプラスチック製の看板です。
道端に落ちていたものを拾って来ました。剥がして盗ってきたものではありませんよ。念のため。
この看板は自販機のディスプレイの関係で前面の上の方にしか設置できないようで、しかも下部の3センチくらいの部分しか貼るところがないので、風に吹かれてパタパタしています。何回もそうしているうちに自然に千切れて飛んでしまったのでしょう。
この拾得物はダイドードリンコさんにお返しするのが筋かもしれませんね。
つか、営業所に行って完品をもらって来ようかな。
ちなみに大きさは横60センチ、縦25センチくらい(破れているので定かではない)。
レトロ調で部屋に飾っておくにはもってこいですねー。
欲しい!ってそんな話じゃなかったっけ。(;^_^A
さて、どうしたものか。思案中です。^^
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ヤマト運輸のおにいちゃんが持って来たチラシに“ヤマト運輸オリジナル烏龍茶”が載っていた。よ~く見るとキャップに何かうっすらと文字のようなものが見えた。ラベルには黒猫がちゃんと印刷されている。オリジナルキャップに違いない!が、過去に何度も失敗した苦い経験を持つわしは妻に電話で確認してもらった。「確かに文字が印刷されている」の第一声に飛び上がるも「安曇野の天然湧水の文字」、しかも「文字の色はブルー」に冷水を浴びせられる。どうやらキャップはゴールドパックの“安曇野の天然湧水”と同じらしい。なんで烏龍茶じゃないのさぁ。
実物を見たわけではないので断言はできません。間違っていたらごめんなさい。
このオリジナル烏龍茶(2リットルペットボトル)、中部ヤマトホームコンビニエンス㈱で取り扱っています。
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日本初登場ペット容器入り!
といっても日本のペットボトルではなく、原産国はイギリスなんですがね。
容量:330mlの発泡酒で輸入及び取引先は日本ビール㈱です。
ラベルのPET BEERと書いてある下に画像では分かりにくいですが、犬(ペット?)の写真が印刷されています。
そしてそして容器は確かにPETなんですが、ふたがですね、王冠なんですよ。
私はてっきり、PET=リシールと思い込んでおりましたが、リシールしたビールはやはり美味しくないので、王冠で良いということなのでしょうね。
PETに王冠はどうも不自然なんですが、はてさて日本のPET BEERのふたはどんなんでしょうか。
それから、キーホルダーになった栓抜きも付いてましたよ。アルミ製なのですが、横から見るとライオンに見えませんか?前足とあごの部分で王冠を抜くようなデザインになっているかと。
それにしても、PETにペットねぇ。ワハハ。


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「にっぽんど真ん中祭り」というのが来月名古屋で開催されるのですが、本日サークルKで“ど祭り水”というペットボトルが発売されたとういので、期待感いっぱいで買いに出かけたのですが、結果はこれでした。
キャップはダイドードリンコの通常のキャップがついてました。つまんねーの。
あっ、いえいえ、祭りとか企画がつまらないということではなくて、そのう、あのう、キャップがいつものキャップだったということでして・・・妙に気を遣っている私がここにいるのでありました。およっ。
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なんとか潜り込めないかと思案するも、ついこの前東京行ったばっかだし、会費も1万円だし、おまけに月曜日の夜6時だしなあ。と、独り言ちてみるも、結局関係者しか行けないんだよなー。当たり前か(笑)。
で、行ってどうするの?って突っ込まないでくださいね。(^_^;
http://www.j-sda.or.jp/04summer/index.htm
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小田原で“ちょうちん型のペットボトル”が発売されたらしい。
キャップのデザインまではわからないけれど、とてもユニークなボトルのようなので是非実物を手にしてみたいものです。
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味の素の米国現地法人Ajinomoto U.S.A.Inc.はヒット商品となった粉末の「amino VITAL」に続き、RTD(Ready To Drink)飲料を米国市場に導入するそうです。
アメリカのコレクターさんは知らないので、キャップの確認はすぐにはできませんが、いずれ廻りまわってどこかから私のところへやって来てくれると嬉しいです。キャップにはきっと“amino VITAL”と書いてあると信じています。
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こちらがペットボトルの打栓機です。
そしてこちらが王冠の打栓機です。
Homebrewing ホームブルーイングのビールキット売ってるんですね。打栓機売ってんのはわかるけど、王冠まで売ってんですね。当たり前だけど。100個で600円なら、1個6円ってことですか。やるせないけど、それも現実です。
でもでも、ホームブルーイングされている方にとっては必需品の部品なんですよね。あー、それでもやるせない。
今日は何が言いたいのかよくわかりません。
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これはペット(アルミ)ボトルではありません。自販機用ペット(アルミ)ボトル見本(ボトルを縦に半分に切った形をしたもの)です。
自販機を置いているお店で見つけたので頂いて来ました。最近何でも貰って来てしまうクセガついてしまったので少し自重しなければいかんと思いつつ、つい口と手が出てしまいます。困ったもんです。
でも、「これ、くれませんか?」と聞くと、「ああ、いいよ。」と言ってすぐにくれるこのおおらかさがなんとも言えません。つーか、お店の方にとってはどーでもいい物だったのかもしれませんが(^_^;。「また、営業マンに貰うから大丈夫だよ。」本当に貰ってしまっていいのかなと心配する私を横目にぼそっとそう言われました。やっぱり、おおらかなんでしょうか。ほっ。
ついでに、凹とDiet Coca-Cola LemonとGEORGIA CAFE LECHEを頂きました。おいおい。
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コカ・コーラは、アルコール分をほぼゼロにしたビール風味の飲料を来春に発売するらしい。清涼飲料の消費が頭打ち傾向のため、新分野へ進出し販売拡大を狙う模様。
今まで酒造メーカーが独占してきた分野に、清涼飲料最大手が参戦する形となり、業界の垣根を越えた販売戦争が激化するようだ。また同時期に最近消費が伸びている酎ハイに風味を近づけた発泡性の清涼飲料を初めて開発、販売する方向という。
ふむ、ふむ。で、炭素コーティング処理ペットボトルを使うんかいな?(笑)
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『2003年11月19日、帝人グループの徳山事業所で、ペットボトルをペットボトルの原料にリサイクルする施設の操業式があった。・・・(中略)・・・従来のマテリアルリサイクルは、素地の品質が下がる「カスケードリサイクル」が宿命で、再び飲料ボトルには戻せない。したがって、ボトル以外の用途を見つけるしかない。・・・(中略)・・・その点、ペットボトルからペットボトルを作れば、どんなに使用済みペットボトルの回収量が増えても、樹脂の用途開発に悩むことはない。ボトルtoボトルの生産と再生を永続的に安定化させる切り札なのだ。』
以上、日経エコロジー/2004年1月号より一部抜粋させて頂きました。
画期的なリサイクル技術が確立されたといっても良いでしょうね。
私の勤務する会社でも、遅ればせながら地球環境保全に向けてISO14001の取り組みを始めました。環境のことが気になる今日この頃ですが、とりわけペットボトルのことは気になって仕方がありません。すぐその記事に目が行ってしまう私でありました。
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上の写真はアルテック株式会社が総代理店として販売しているフランス・シデル社のブロー成形機です。この成形機には、通常のペットボトルの「酸素バリアー性」 を7倍向上させるACTIS・炭素コーティング処理機を直結することができます。同種の装置は、先日三菱重工業が開発し吉野工業所に納入すると発表され話題になりましたが、海外ではすでに生産されています。
PETは酸素透過性が高い樹脂なのですが、炭素コーティングすることで外からの酸素を遮断することにより酸化を防ぎ、中から炭酸ガスを逃がさないことにより旨みを保持できます。従って単層構造で経済的です。
ストラテジック パッケージング システムズ事業部の山上さんが一生懸命説明して下さいました。資料も送ると言われたのですが、私が差し出した例の名刺には本名とHPのurlとメールのアドレスしか書いてないのでどうやって送ってくれるのか楽しみです♪添付ファイルで送ってくれるのかな?(笑)
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このボトル、実は東京ビッグサイトで開催された「第五回アジア国際飲料産業展・会議」の会場でアルテックという会社がディスプレイ用に置いていたものを頂きました(アルテック社については、明日詳細をお知らせします)。
頂けないのは承知しておりましたので、予備で余分をお持ちでないかとお尋ねしたところ、秋山さんという方が、「まあ、いいや。」と言ってカウンターに並べてあったディスプレイ用のボトルを1本袋に入れて渡してくれました(本当は5本くらい並んでいたので全部欲しかったのですが、そんなこととても言えませんでした。泪)。太っ腹な方でしたが、お姿は背が高くてスマートな方でしたよ(笑)。
そのときは、キャップのデザインしか見ていなかったのですが、小江戸ブルワリーで王冠をゲットしたあと、義姉のところに立ち寄って見せびらかしたりなんかしていたら(さぞ、迷惑だったろうと思いますが)、義姪が、「あっ、これ、なに!?」と驚いた様子で言うので見てみるとあの浜崎あゆみが写っているではありませんか。びっくりしましたよー。
写真の隣には「THE FIFTH SEASON 5第5季 Guava Juice」と書いてあります。中国のボトルです。
他にも外資系の企業が多かったのか見たことないボトルがたくさんありました。みんなディスプレイ用ですが、見ているだけでも楽しかったです。

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今日は東京ビッグサイトと小江戸ブルワリーに行って来ました。収穫はまずまずです。情報も仕入れて来たしね。でもでもです。ビッグサイトですごい物を入手しました。どなたかすでにお持ちかもしれませんが私は見るのは初めてです。なんとあの浜○○○みさんが写ってるやつです。気になるでしょ。詳細はまた明日。
今日は雨になると覚悟していたのですが降られずにすみました。一人旅も気楽で良いのですが、ちょっと寂しいです。でもでもです。コンタクト取れた方もあったので幸せな気分です。誰かって?それは秘密です。(笑)
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『三菱重工業は14日、ペットボトルの密封性を飛躍的に高め、ビールや一部の炭酸飲料など今までペットボトルでは扱うことができなかった飲料を充填できるようにする新技術を開発したと発表した。プレスリリース
この技術を応用してペットボトルを強化する新装置の第1号機を来年6月、ペットボトル製造大手の吉野工業所(東京)に納入する。
欧米の一部ではペットボトル入りのビールが製品化されているが、日本ではまだ実現していない。ワイン、焼酎など用途拡大も見込まれる。』
以上、11月14日発行“中日新聞”朝刊記事より一部抜粋。
ビッグニュースですね。来年の夏は美味しいビールをペットボトルで飲めそうです。メッチャ楽しみです。でも、喜んでばかりはいられません。ビールのペットボトルが増える=ビールの王冠が減る?(笑)ま、いっか。ペットボトルのキャップが増えた方がいいもんねぇ。
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2003年5月8日付、日本生活協同組合連合会の「期限表示用語の統一に関しての意見」と題した記事があります。以下引用します。
“期限表示の用語の統一は、この間の食品安全行政の諸問題が発生する中で、「縦割り行政弊害の表示面での象徴的問題」として扱われてきました。この面では、厚生労働省・農林水産省が用語の統一を決意し、関係者の意見を踏まえて統一する用語を決定したことは評価できるものです。今後はこれを教訓に、諸問題の対応に関連する省庁が十分な連携を図ること、具体策の決定にあたっては影響を受ける消費者や事業者の立場にたって決定することを望むものです。”
品質保持期限と賞味期限については、次のページに大変わかりやすく説明されています。 農林水産省「消費者の部屋」子ども相談Q&A(平成15年9月分)
そうそう、今日は更新案内をするんだったっけ(笑)。とういことで、こちらです。
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第5回アジア国際飲料産業展・会議が東京ビッグサイトで開催されます。AsiaBev 2003
東京の人はもう知ってんだろうな。
期間は2003年11月26日(水)~28日(金)の3日間。開催事務局は、株式会社ビバリッジ ジャパン社です。
とにかく、行ってみたい。28日の金曜日あたりに休みをとって出かけようかな。ついでに東京の地ビール会社も工場見学したりして(笑)。となると車で出かけるかな。雪はまだ大丈夫そうだし。
入場招待券も発行されるみたいだけど、一般でも入場できるんだよな。まあ、いいや(・・……(-。-) ボソッ)。
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私はまだペットボトルのラベルを持っています。
相当邪魔になって来たのですが、在庫として持っているキャップをどなたかに差し上げるときにあった方が良いかなと思い残してあります。
私は収集を始めたときラベルは捨ててしまっていたのですが、他のコレクターの方々とトレードをしたときにラベルもいっしょに送ってもらったのはすごく嬉しかったし、ラベルまで残しているなんて凄い!って感激したものです。
今ではラベルは自分用には必要ありませんので、さっさと整理してしまいたいのですが、多過ぎてどのラベルがどのキャップのものだったかわからなくなってしまったために、ほったらかしの状態になっています。いつかなんとかしなければ!です。ガハッ。
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