(株)枻出版社の『別冊Lightning Vol.53 ペットボトルのお茶の本』に掲載されました。本日、発売です。
ペットボトルのお茶の本は大変珍しいですね。しかもペットボトルだけで一冊丸ごとです。
わたしのお茶のキャップは、P98~P101までの4ページに掲載されています。また、巻頭のコンテンツのページにも私のキャップの写真が採用されています。
こういう形でペットボトルのキャップが注目され取り上げられるのも大変珍しいことだと思います。一冊丸ごとペットボトルのお茶であったればこそです。
私の記事を担当された方は、編集者の米田圭一郎さん、ライターの鈴木幹也さん、そしてカメラマンの後藤秀二さんです。
別冊Lightningを担当されているこの皆さんは、とても礼儀正しくて話し方がソフトです。皆さん毎日夜遅くまでお仕事をされていると思うので、少しはカリカリしているところや疲れたところがあるのかなと思ったりするのですが、まったくそんなところは感じられなくて、とても好感の持てる方々ばかりでした。
本の雰囲気も全くその通りで、明るくて落ち着いたまとまりのある内容となっているのではないでしょうか。
こういった本の制作に携われる方々の熱気というか心意気というかそんなことが感じられる良い体験をさせて頂きました。
本には、私ののっぺりとしたバストの写真も載っておりますので、良かったらご覧ください。
内容については、お茶のキャップ限定だったので、多少苦しいところはありましたが、まずは取り上げて頂けたことだけでも感謝です。
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本日、出版社の取材を受けました。発売は来月なのでとりあえずE社のL誌としておきます。ライターの方は東京から、カメラマンの方は名古屋の方でした。
この雑誌は知っている人は知っていると思います。私も2003年に発行された同社の雑誌を持っています。今回はなんでも、お茶のペットボトルの特集を組むとか。ボトル、キャップ、ラベルなどなど。お茶の製造会社も取材するとお聞きしています。私は、もちろんキャップの部での参加です。
国内外のお茶関係のペットボトルキャップ約500個弱をいろんな方法で撮っていました。恥ずかしながら、私自身も撮っていただきました。
インタビューもありましたので、少しくらいのコメントは掲載されるかもしれません。取材時間は2時間半でした。
発売日が決まり、無事発売されましたならば、お知らせします。^^
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「リッツ・カールトンロゴ」キャップを求めてついに六本木ミッドタウン・タワー内にあるザ・リッツ・カールトン東京にやって来た。
ザ・リッツ・カールトン東京は、このタワーの45Fから53Fに位置する。
目指すメインロビーは45Fにある。バックヤードからこじんまりとしたエントランスに入るとそこからエレベーターホールへと繋がる曲がりくねった迷路のような通路が続く。
45Fで緊張した面持ちでロビーの様子を伺っている私を見つけてさりげなく「何かお探しですか?」と聞いて来る係りの人。そう聞かれて、緊張感が一気にほぐれた。
私の名刺とブログで紹介した記事を印刷したペーパーを手渡し、事情を手短に説明。
45Fから外の景色を眺める余裕もなく、待つように言われた椅子から一歩も動けぬまま、待つこと5分。係りの人は1組のゲストを案内した後すぐに回答を得て戻って来た。この間、実に手際が良い。
次に案内されたのは、なんと1Fのカフェだった。
1Fの「カフェ&デリ」に辿り着き、レジで「ペットボトルを・・・」と言い終わらぬうちに担当の人が、「お待ちしておりました。」と笑顔で迎えてくれた。そうだ。さっきのメインロビーの係りの人が連絡をしてくれていたのだ。
かくして、私は「リッツ・カールトンロゴ」キャップを手にすることになったのだが、さすがに五つ星ホテルの対応には驚くばかりだ。そう、私は最低でも7万円もする代金を支払って宿泊しているホテルの客ではないのだ。それなのに・・・。
なんでも、愚直にトライしてみるものだ。ほんの15分程度の短い時間ではあっても、忘れ得ぬ貴重な体験となった。なんちゃって。^^
注)このお話は、もちろんフィクションではありません。ペットボトルは、「カフェ&デリ」で1本300円で販売しています。なお、このミネラルウォーターは、ザ・リッツ・カールトン大阪では販売されていません。
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FOODEXJAPAN2008会場の6号館で出展していたVOESLAUER日本総発売元(株)トレジャーアイランド(大阪府東大阪市)のサンプル品が入っていた紙バッグに印刷されているキャップデザインです。
このキャップデザインはオーストリアのヴェスラウアー社が製造しているナチュラルミネラルウォーターのものですが、日本では未発売で今夏リリース予定だそうです。
同社の陳列棚には、リリース予定のカラフルなボトルがずら~っと並んでいましたが、未発売なのでもらえるはずもなく、また会場内は撮影禁止なので写真もありません。
せっかくの素晴らしいボトル達が紹介出来ないのが残念で仕方がないです。
今まで、外国の友人達から送ってもらうことでしか入手出来なかった私の大好きなキャップが、日本でも入手できるようになるなんて、しかも実際に飲むことができるようになるなんて夢のようです。
夏よ、はやく来い!^^
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馬路村農業協同組合で商品開発を担当された方から、本日メールにて先日の私の問い合わせに対するお返事が頂けました。
当ブログの内容をお知らせした上で、掲載しても良い情報の提供をお願いしました。
せっかくの情報ですので、メール本文をそっくりそのまま、引用という形で掲載させて頂いても差し支えないのではないかと判断しておりますので、ここにご紹介させて頂きます。
また、併せてhpのトップページの写真も1枚お借りしました。
開発ご担当者様、貴重な情報をどうもありがとうございました。
スーパーごっくんに関して、
誕生の経緯について、
馬路村は高知県の山の中にある1100人程度の小さな村です。
小さな村ではあるのですが
村では実にスポーツが盛んで、
子供たちやおんちゃんおばちゃんまで、
毎週のように体育館に集まっては
スカッシュバレーやバスケットボールなどをしています。
また、おしどりマラソン(夫婦ペアマラソン)や
心臓破りと銘打ったフルマラソンなど村外に向けてのイベントも行っております。
私ども農協も
毎年フルマラソンには給水係として参加していて、
ランナーの皆さんに水やスポーツドリンク類
それと「ごっくん馬路村」をお出ししていました。
ある時、イベントの終わりに反省会をしていますと
ランナーの方が「ごっくん馬路村」を水で薄めていたという話が出てきて、
他の給水所からも同様の意見が出てきました。
ランナーの方に意見を伺ったところ
「ごっくん馬路村」は走っている時や汗をかいているときには
少し濃くて飲み難いとの言うことでした。
フルマラソンは毎年行われる村のイベントの中では
最も目玉のビックイベントです。
ランナーの方に気持ちよく走っていただけるように
できるだけ水に近く飲みやすいジュースとして開発いたしました。
販売開始日について、
2007年11月1日です。
現在の所、通信販売及び、中四国に限って、
コンビニエンスストアやスーパーでテスト的に販売をしております。
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「GET THE ORIGINALCoca-Cola GEAR」の裏側はこんなんになってました。
「Dadeko/Glostrup Coca-Cola 1 point eller 1 kr」。
以前ご紹介した“国名不明のキャップ達”で国名不明キャップの中にあったものです。
国名不明の19個のキャップはやはりデンマークのキャップに間違いなさそうなので、デンマークに分類し直しました。
このキャップ、なんて書いてあるんでしょうねぇ。
なにかポイントがもらえるらしいですが、詳細はわかりません。
外国のキャップはわからないことばかりです。ストレスが溜まりやすい方にはお勧めできませんね。(笑)
でも、キャップの裏側にも大変興味を持っている方もおられるようなので、そういう方にはお勧めかもしれません。
キャップの裏側にも少しずつ、スポットライトを当てて行ければ幸いです。^^
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サントリーフーズ(株)の「7up レモン&ライム」のキャップです。リニューアルされ、7月10日から発売されました。
リニューアルに伴い、500mlのペットボトルが発売されたようですが、実はこの7upのキャップは以前から存在します。私は、たぶん自分でゲットしたものではなく、頂いたものだったと思いますので、残念ながら詳細はわかりません。
画像の左側のキャップは従来のもので、右側のキャップがリニューアルしたものです。
画像を見る限りでは、ほとんど同じものに見えますが、実物は少し違って見えます。
これを単なる印刷のズレと見るか違ったデザインとみるか微妙なところがありますが、やはり違うデザインと見るには少し無理があるので、今のところニューキャップにはカウントしていません。
でも、どなたかが後ろから背中をポンッと押してくれたらニューキャップに加えてしまうかもしれません。(笑)
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現在、水道局のペットボトル飲料でデザイン入りキャップが発見されているのは、北から札幌市、東京都、横浜市、名古屋市、大阪市の5都市6種類です。
どのキャップも非常に地域性が強いので、この中で私が自力で入手出来たのは名古屋市上下水道局のものだけで、後はすべて頂き物です。
「水道局のキャップ」というカテゴリーを成立させられないものかと調べていたら、宇部市ガス水道局水道事業部の「ペットボトル飲料水」というページを発見しました。
ここに記載されている43市から、購入出来そうな8市を選定し、問い合わせをさせて頂きました。
問い合わせをさせて頂いたのは下記の水道局様です。
●小樽市水道局(北海道)
●岐阜市上下水道事業部(岐阜県)
●小松市上下水道部(石川県)
●富山市上下水道局(富山県)
●枚方市水道部(大阪府)
●神戸市水道局(兵庫県)
●出雲市上下水道局(島根県)
●中津市上下水道局(大分県)
どの水道局様も、ご丁寧なご回答を頂き感謝しております(出雲市上下水道局からは回答がありません)。
残念ながら今回の調査では、デザイン入りキャップを発見することは出来ませんでしたが、調査したのはわずか8市に過ぎません。皆さんのお住まいの地域の水道局に問い合わせをしてみたら、ひょっとしてすばらしいデザイン入りキャップ付のペットボトルが製造されているかもしれませんよ。
ご幸運と吉報をお待ちしております。^^
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東洋製罐とNECは3月6日、世界で初めてペットボトル容器用のRFIDタグ(注)内蔵キャップを開発したと発表した模様。見た目は従来のキャップと変わらないが、プラスチック素材にICチップと小型アンテナを合わせて成型加工してあるそうな。
2社では、タグを内蔵した容器を「ユビキタス情報容器(仮称)」と位置付けて市場展開を図るようだ。
ペットボトルのキャップもこんな風に使われるようになるんですねぇ。
(注)RFID(Radio Frequency IDentificationの略)タグは物体の識別に利用される微小な無線ICチップで、バーコードに代わる商品識別・管理技術として注目が高まっている。
関連記事は、こちら。↓
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2007/03/06/14985.html
http://japan.cnet.com/news/com/story/0,2000056021,20344635,00.htm
OJさんの「ペットボトルキャップ時評」はこちら。↓
http://pbccr.cocolog-nifty.com/blog/2007/03/cannecrfid_f95a.html
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「ペットボトルキャップ時評」のOJさん現る!
サブタイトルは、「ペットボトルキャップのあらゆるアスペクトに関するクリティカルレビュー」。
どうですか?もうブログを読む前からどんなことが書かれているのかワクワクドキドキの期待感たっぷりのとっても良いタイトルですね。私的には大好きですよ。
こんな方がおられるなんて想像も出来ませんでした。数ヶ月前に初めてブログを拝見したときは驚きとともに大いなる喜びも感じました。
ブログを始められてまだ間がないということとそれぞれの記事の内容が克明で、こだわりのある内容なので更新の頻度はまだ少ないようですが、それだけに次の更新が楽しみでなりません。
クリティカルレビュー期待しています。^^
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ジェイティーフーズ(株)の“n(エヌ)”のキャップです。
左側の画像のキャップは持っていますが、右側の画像のキャップは持っていません。
どうしたのかと言うと、左側の画像を上下反転させました。でもこのキャップ実在するのです。
右側の画像のキャップを探しています。
もし、在庫をお持ちの方がおられましたら、是非是非お譲りください。
よろしくお願い致します。
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さて、本日はbeer-manさんのアンコールにお応えしてまたオレンジキャップの紹介です。
このキャップは(株)ポッカコーポレーションの“ぽっかぽかレモン”の広口キャップです。
上部には「この製品は加温器販売ができます。」と書いてありますが、下部には左側のキャップには左端からキャップの内向きに「中身がとびださないようゆっくりお開けください。」と書いてあり、右側のキャップには右端からキャップの外向きに同じ文章が書いてあります。
上下左右のミラー状態とでも言ったら良いのでしょうか。
見れば見るほど摩訶不思議ですね。^^
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Printing International 社からサンプルキャップとカタログが届きました。
サンプルキャップはこのような箱に入っていて全部で3箱ありました。
展示会などでサンプル用に配っている物と思われます。
The packet from Printing International has arrived some days ago.
I’ve found some documentation and three sets of transparent small boxes with some printed caps in this packet.
I suppose these sample boxes are distributed to the people visiting to the exhibition.

箱の裏側はこんな感じです。
Here’s the image of the other side of the box.

キャップの印刷機のカタログは初めて見ました。
This is the first time I’ve ever seen the catalog of printing equipment.

Printing International 社はベルギーに本社があって印刷機(キャップ用だけではありません)を製造している会社です。ジョアキムさんにお世話になりました。ありがとうございました。
The head office of Printing International is located at Aalter in Belgium and they product the printing equipment not only for caps and closures but for switches and components, glass and ceramics etc.
Thanks for your great help Mr. Joachim to increase my collection. I enjoy them very much.
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今日は1日セミナーでした。
講演者の中には知っている方もいたので大変興味深く拝聴しましたが、その他の講演はあまり参考にはなりませんでした。
セミナーでは、「evian」が用意されていました。
「volvic」は最近キャップのデザインが変わったそうなので、「evian」はどうかなと見てみましたが、“FRANCE”の文字はありませんでした。最初からその文字はないわけですが、反対に、“FRANCE”の文字が入っていたら面白いでしょうね。
それにしても、“FRANCE”の文字はどうして消えてしまったのでしょうか。利権が絡んだ世界戦略???
今日はセミナーもキャップもいまいち消化不良気味でした。あれあれ。
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セ~フですぅ。^^
紀州産梅の炭酸1.5LPET確保出来ました。
せっかくなので、1ケース(8本入)買いました。
消費するのが大変ですが、ぼちぼちがんばります。
ご入用の方は、ぼちぼちで結構ですので、ご連絡ください。
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OCHA!OCHA!さんが、『ニューキャップ掲示板』を公開されました。
従来から知る人ぞ知るペットボトルキャップコレクター向けの奥座敷としてupされておられたのですが、このたびリニューアルを機にペットボトルキャップの新発見、新発売などの情報交換の場として公開されました。
ご自身はお茶飲料製品コレクターでありながら大変珍しいペットボトルキャップも数々発見されておられ、私もいつもお世話になっています。
ボトルキャップコレクター必見の掲示板です!
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本日から2週間の予定で、これいくら?ドットコムの「イケてるコンテンツVol.42」に紹介して頂きました。
きっと、隅々まで見て頂いたんだと思います。お気に入りのキャップベスト3も選んで下さいました。私もお気に入りのキャップですよ。地ビールと地酒の王冠もちゃんと紹介して下さいました。丁寧に一生懸命見て頂けておまけにボトルキャップは「小さな芸術」とのこと。そんな風に理解して評して頂けるとコレクターとしては本当に嬉しい限りです。感謝します。
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今日は2個だけ更新しました。
アサヒのフォーションとコカ・コーラのC2です。
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海外キャップ12個更新しましたが、とても気になっているキャップがあります。
このキャップはオランダの方から頂いたのですが、ポルトガルに旅行した時にリスボンの路上で拾ったそうです。多分台湾のキャップだと思うのですが、ポルトガルまでどうやって旅をしてきたのか、また拾われた時のことやその道中で遭遇したであろういろいろな出来事に想いを馳せると浪漫を掻き立てられます。幸いキャップの状態も良いのでほとんど旅のお疲れもないご様子です(笑)。
ところで、このキャップは「康師傅」という会社のアイスレモンティーに違いないと思うのですが、台湾の会社なのか中国の会社なのかよくわかりません。私は、台湾の会社が中国に進出し、台湾へは逆上陸したと読んだので、とりあえず台湾のキャップとして分類しましたが、中国のキャップである可能性が非常に高いです。むしろ中国のキャップとして分類した方が良いのかもしれません。
この「康師傅」という会社は中国でシェア1位である即席めんをはじめ、清涼飲料、菓子などの事業を行っているようです。最近では、アサヒビール・伊藤忠商事と合弁会社を設立し、清涼飲料の事業基盤の拡大・強化を図っている模様です。
さて、このキャップ、台湾のキャップそれとも中国のキャップ?
アジアの事情に詳しい方の情報をお待ちしております。
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拾ったぞ~♪
またまた犬の散歩中に拾いました。
製造者はゴールドパック㈱あずみ野工場、販売者は日本生活協同組合連合会。2L。
ボトルごとゲットしたのでラベルは付いていたのですが、製造年月日も賞味期限も何も表示はありません。多分古いものではないかと思いますが、もし今販売されていたらすっごく嬉しいですねー。
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海外キャップ7個更新しました。
今日は特に珍しいキャップはありません。ドイツの方から頂いたキャップです。2回に分けて掲載しただけのことでして。恐縮です。
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トルクメニスタンの未使用キャップ5個をドイツの方から頂きました。
大変珍しいですね。
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海外キャップ25個更新しました。
ブルガリアの方から頂いたのですが、4個しか国名がわかりません。メールでは、マケドニアだのシリアだのトルコ、イラクだのと言ってくるのですが、どのキャップがどの国のものか教えてくれないのでさっぱりわかりません。いつものことなので、聞くのも面倒になりました。
こうして、アンノウン君はまたまた増えて行くのでした。
アンノウンのページをチェックして国名を教えてくれることを願っています。とちょっと消極的な今日この頃です。
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国内キャップを6個更新しました。
“楽美健茶”と“茶都”はOCHA!OCHA!さんから、“天鶴健水”はericoさんから頂きました。ありがとうございました。
他の3個は自力ゲットです。
“天鶴健水”はノーマルタイプです。“酎割”には(R)が付いています。Coca-Colaの「色違い」を掲載しました。
“BOSTON CLUB”はとりあえず掲載しましたが、未だに悪戦苦闘中です(笑)。
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OCHA!OCHA!さんから頂きました。


左側のキャップは㈱JALUXの“SKY TIME ゆず”ですが、DyDoの自販機で販売されていたそうです。今のところ、大変レア物のようですよ!
右側のキャップは㈱オートマックセールスの“カテキン300 緑茶”です。
OCHA!OCHA!さん、どうもありがとうございました。
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左のキャップと右のキャップの“Coca-Cola”のロゴはやっぱり色が違いますよね?
販売者は両方ともコカ・コーラナショナルセールスです。


左側のキャップは“CANADA DRY Ginger Ale”です。
右側のキャップは“CANADA DRY CLASSIC Ginger Ale”です。
印刷のクオリティーの違いではないと思いますが、さて皆さんのご意見や如何に。
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このアンノウン君はオーストラリアのキャップであることが判明しました。
あとまだ国名が判らないキャップが87個あります。

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ペットボトルキャップコレクターの皆様、お待たせしました。
薩摩酒造㈱様から未使用のペットボトルキャップと未使用のアルミキャップを送って頂きました。
王冠をお願いしたのですが、どういうわけか他のキャップが来ました。
キャップ自体は、以前コレクター仲間の方から頂いて持っていたのですが、未使用状態のキャップは勿論初めてです。私はそもそもペットボトルキャップのコレクターでありますので、メーカー様からしか頂けない未使用状態のキャップは大変貴重なものです。
私はアルミキャップは集めていないのですが、アルミキャップもあるけれどどうしますかと聞いて頂けましたので、集めておられるコレクター仲間の方もおられるのでとお答えしたら一緒に送って頂けました。
王冠は、きっと汎用デザインの王冠をお使いなのでしょうね。オリジナルの王冠を作られることがありましたら、よろしくお願い致します。
薩摩酒造㈱購買部の本坊様、どうもありがとうございました。



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白川園本舗は数ヶ月前に会社更生法の適用を受けたと記憶しています。ああ、もうこのデザインも見られなくなってしまうのかなあと漠然と思ったものですが、再建に向けて頑張っておられるようです。
写真の左側のキャップが今回入手した「ほうじ茶」で、右側のキャップは以前からある「白川茶(緑茶)」です。ふたつ並べて見るとちょっといい感じ!?夏場に麦茶でも出たら今度は何色になるんだろうか?ちょっと楽しみです。


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3ヶ月に1度くらい車で1時間半のところにある、とある酒のディスカウント店に行きます。
そのお店に行くと大きなカゴの中にプラキャップやら王冠やら酒蓋などがいっぱい入っているんです。500個くらいあるでしょうか、いつもお店の方がきちんと分別をされておられます。それをちゃんとお店の方に断って袋に詰め替えて全部頂いてくるわけです。大抵は「はい、どうぞ」と言われるので遠慮なく頂いて来るのですが、たまに「何に使うんですか?」と聞かれることがあります。そういうときは「はい、子供が学校でプラキャップを使ってオブジェを作るんですよー。」(嘘)と答えています。でも、そろそろ顔を覚えられそうだし、いつまで通用するかなこの口上。
頂いた物は家に持ち帰って選別します。酒蓋はいつも結構珍しい蓋を発見できますが、王冠はどういうわけか“一番搾り”しかありません。プラキャップもたくさんあるのですが、新種はたまにしかお目にかかれません。たまに見つけたときはレア物でどこのメーカーだかさっぱりわからなかったりします。でも、そのときですよ、ゴミがお宝に変わるのは!(笑)

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10/12 Sun「告白 その2」のボトルキャップ通信でウケ狙いで“私の持っている物とEM・Ⅹを交換しませんか?”と書いたところ、ウケ狙いで本当にEM・Ⅹが届いてしまいました。なかなかやりますね、れ○さん!(ちょっと伏字にしてみました)。(笑)
ちょうど東京から帰って来たら届いていました(ぴちょんくんの携帯電話用ストラップのおまけつきです)。東京の話を先に書いてしまったので紹介するのが遅くなってしまいました。ごめんね、○れさん!(またまた伏字にしてみました)(爆)
良い子にしている人のところには天使さんがやって来るかもしれません!
う~ん、古き良き時代のなんと懐かしいフレーズでありましょうか!?
それから、黄色のPerrierも今日すーさんから頂けました。
お仲間ってありがたいですね。ありがとうございました。
交換品ですが「薬山の泉」なんぞいかがでしょうか。

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会場で気になる物を発見しました。
右の写真はマクドナルドのミネラルウォーターなのですが、320mlノーマルタイプです。私がいつも購入するボトルは500ml粗ギザです。うっそー、なんでこんなのあるわけ?と思って展示していた会社の担当の方に「どけに行けば手に入るんでしょうね?」とちょっと聞いてみたのですが、答えは「・・・・・。」でした。スーツ姿ではないリュックを背負った初老のオヤジが変なこと聞くなと警戒されてしまったのでしょうねぇ。でも、その担当者もオヤジだったんだけどな(笑)。
それと、白神山水のキャップのノーマルタイプもありましたよ。うん?
すーさ~~~ん。(笑)

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ルナ物産㈱(愛媛県松山市) 「ビッグ乳酸菌」 500ml
どなたかのサイトで見たような気がするのですが、忘れました(汗)。
皆さんはすでにお持ちでしょうか?珍しいキャップではないかもしれませんが、一応掲載だけしときます。
きのう、サークルKで購入しました。ルナ物産㈱(愛媛県松山市) 「ビッグ乳酸菌」 500ml
どなたかのサイトで見たような気がするのですが、忘れました(汗)。
皆さんはすでにお持ちでしょうか?珍しいキャップではないかもしれませんが、一応掲載だけしときます。
きのう、サークルKで購入しました。

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あれから、1ヶ月が経ちますが、その間KUMAはどうしていたかといえば海外の新しいトレード相手を懲りずに探していたのでありました(笑)。Nandoはオランダに住んでいます。やっとこさ、昨日25個のキャップが届きました。私が送った王冠は9日で届いたのですが、オランダからは18日もかかってしまいました。初めてのlostかと思ったのですが、無事到着してよかったです。彼も心配してくれていたようです。
彼はビールとソーダ関係の王冠しか集めていないようなので、こちらから送れるものが限られてしまいます。25個ならOKですが、次がもうありません。あと1回トレードできれば上等です。
それにしても、キャップ汚ったねえな(笑)。
Jiriはチェコに住んでいます。
トレード申し込んだら、ericoさんとゲロ♪さんとすでにトレードしていると言っていました。正直な方ですね。私、正直な方大好きです。写真を拝見してもとても優しげでグッドです。キャップはまだ届いていませんが、43個のキャップが来る予定です。
彼はプラキャップもたくさん集めているようです。触手がぴくぴく動きますが止めときます。こちらもあと1回で終わりかな。
今回は、ダブりキャップはありません。次回トレード申込時にダブりキャップ同士のトレードを申し込んでみようかと思っています。上手く行きますように!
私も最近ジリ貧なんで、大きなことは言えないのですが、がんばってみますぅ。
とりあえず、経過報告でした。
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白神山地の水販売㈱の白神山水。すーさんから頂きました。いいですねー。いいですよー。ちょっと自慢。<( ̄- ̄)> エッヘン!
でも、すーさんまだご自身でupされてないんですよね、きっと。頂いた私が先にupしてしまって申し訳ないです。ごめんね、すーさん!。
でも、バナナラベルまた見つけたから送っとくからね。
さっきメール送ったけど、すーさんはこの日記とメール見るのとどっちが早いかなぁ?う~~~ん。(笑)

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