中国の王冠19個です。
外国の王冠は特に収集対象にはしていませんが、たまたま手に入ったので紹介します。コカ・コーラの王冠にもオリンピックVer.があるのだと思いますが、今回の王冠の中には見当たりません。
未使用王冠もあるので、入手できるルートがあるのでしょうね。
「S」の文字が気になりますが、「質量安全」と書いてあります。わざわざ書かなくても安全でなければいけないのですが、書いて無いものはちょっと心配ということでしょうか。ひやっ。
今回のトレードで250個程のペットボトルキャップや王冠が送られて来ましたが、ペットボトルキャップの新種は約60個、王冠の新種は19個なので、3分の2以上はダブり物だったわけです。
大変効率の悪いトレードではありましたが、中国の方とのルートが出来ただけでもオッケーです。
今後は、この中国ルートを通じて北朝鮮のペットボトルキャップをなんとか入手できないかと考えておりますが、さてどうなりましょうか。
また、Qooの新種もゲット出来るよう粘り強く頑張ります。^^
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日本の王冠10個更新しました。
写真の王冠は、麗人酒造(株)の「諏訪浪漫麦酒」です。ず~っと欲しいと思っていた王冠ですが、amiさんが長野の旅行先で入手してくれました。他にも色違いがあるんですよ。現物を見たことはありますが、どういうわけか未入手でした。
最近は、通販で簡単に購入できる時代にはなっておりますが、簡単に買えてしまっても面白くないのがこの世界です。とは言うものの、あの手この手を使ってなんとか入手できないものかと四苦八苦しているところに、今回のように思いがけず頂けたりするのもこれまた嬉しいものであります。^^
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(株)中元本店(広島県呉市)の王冠3個です。
妻の友人が旅行の際、入手してくれたものです。ボトルごと持ち帰ろうと試みたようですが、地方のソフトドリンクは非常に古い瓶を使いまわしてなんとか利益を確保しているケースもあり、一旦流出してしまうと回収が困難で、ニューボトルの手配もままならない状況もあるようです。ということで、お持ち帰りはNGだったそうです。
また、他の人が飲んだ残りの王冠がないか聞いてくれたそうですが、かろうじて1個だけ残っていたそうです。妻の友人の地道な努力に心より感謝申し上げます。
広島にも、見知らぬ王冠がたくさんありそうな気がします。一度王冠探しに出かけてみたい衝動に駆られています。どなたかいっしょに出かけてみませんか?^^
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日本の年代物の王冠が、たくさん届きました。これだけ、一度に年代物の王冠が手に入るのはめったにないことです。
写真の王冠は、武田食品工業(株)時代の「プラッシー」です。ハウスウエルネスフーズ(株)からは、今キャップ業界で話題の生誕50周年を記念したペットボトルが期間限定で発売されています。
この王冠には、原材料名が印刷されています。
『果汁、砂糖、酸味料、香料、着色料』
現在のペットボトルの原材料は、
『糖類(果糖ぶどう糖液糖、砂糖)、うんしゅうみかん、酸味料、香料、ビタミン(ビタミンB6、ビタミンC、ビタミンE、ナイアシン)、β-カロテン』
となっています。
着色料がなくなって、ビタミンが追加され、果汁が“うんしゅうみかん”と表示されています。
武田食品工業は1957年の設立というから、私は確実に子供の頃には飲んでいた。
さて、現在のプラッシーのお味や如何に。
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コカ・コーラナショナルビバレッジ(株)の「Fanta グレープ」の王冠です。
成分表示が変わっていました。
左側の王冠は従来品で、『炭酸飲料・液糖、香料、酸味料、カラメル色素、野菜色素、保存料(安息香酸Na、ぶどう果皮色素、酸化防止剤(V.C)、V、B6』となっています。
右側の王冠が新種で、『炭酸飲料・液糖、香料、着色料(カラメル、アントシアニン)、酸味料、保存料(安息香酸Na)、ビタミンV,B6』となっています。
近頃、表示も偽装がらみで凄くシビアになって来ているので、表示方法を見直したのかもしれませんね。
王冠にはこんな表示がしてあるので、ペットボトルキャップとはまた違った面白みもあります。
取り逃がさず、ゲット出来たのは幸運でした。^^
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コカ・コーラナショナルビバレッジ(株)「スプライト」の王冠がマイナーチェンジしてましたっ。
王冠のSpriteのロゴの書体が変わり、“国産”の文字が追加。さらに原材料名の表記が変わっています。
「JAS」の表記方法の規定が変わったという話を聞いたことがありますが、そのせいでしょうか。とすると他の王冠も変わっている可能性がある?
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(株)協同商事コエドブルワリー(埼玉県入間郡三芳町)の王冠です。
コエドブルワリーは、モンドセレクション2007ビール部門において全商品が受賞し、最高金賞まで獲得しています。
朝霧副社長の下、ブルワリーの再構築を実施し、2006年には新生「COEDO」を発表しています。
私が2003年12月に工場へお伺いした時も、地元に密着した活動をされておられたのが印象的でしたが、さらに素晴らしい会社に発展されたようですね。
当時はヘンプビールを醸造されておられましたが、今は再構築で無くなってしまったかもしれません。
東京へ行くことがあったら、また是非立ち寄ってみたいです。
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麒麟麦酒(株)「一番搾りスタウト」の王冠です。
スタウトなので王冠がグレーっぽいですが、それにしてもシンプルなデザインになってますね。
そう言えば、麒麟さんもキリンのロゴも見えませんが、どうしたんでしょうね。
まあ、たまにはこんなことがあっても良いのでしょう。
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麒麟麦酒(株)『一番搾り』の王冠です。
『一番搾り』は1年半くらい前に三段目の文字を「生」から「生ビール」に変更しました。そして今回は王冠の地の色をホワイトからオフホワイトに変更しました。
コレクターとしては見逃せない違いではありますが、マイナーな変更が続いています。諸事情はあると思いますが、せっかくなら、もう少し大胆に変更してもらっても良いなとコレクターとしてはそう願うわけであります。
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(株)興水舎(東京都墨田区)の「EliteAceレモン」の王冠です。
浅草の神谷バーと同じ通りにある酒屋さんで購入しました。
そうそう、そのお店でも電気ブランを売っていましたね。
ホテルのすぐ近くで朝の散歩中に偶然見つけました。荷物になるので1本しか買えなかったのが心残りです。
浅草は実に面白いところです。
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熊澤酒造(株)の「湘南ビール」の王冠です。
鎌倉の鶴岡八幡宮の参道の酒屋さんで売っていました。
この日は天気がすごく良くて、寒いと思って羽織って行ったコートを脱がなければいけないほどでした。
ちょうど良い時に地ビールを発見。
自分で栓抜きで王冠を開けさせて頂きました。
お店の方は不思議そうな顔でその様子を見ておられました。後は地ビールを片手に散策。もちろん参拝の後でのことですが。
湘南ビールはとてもライトな感じで美味しかったです。^^
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㈱日本地麦酒工房と藤女子大学のコラボレーションにより味、ラベル、ネーミングが共同で開発されたという発泡酒「Cana Story カナ ストーリー」の王冠です。これも妻の北海道土産。
“シアワセ カナウ ピンクノ発泡酒”。
現役女子大生の感覚が活かされているということなので、ちょっと興味をそそられますが、やっぱりオヤジにはちと似合わない。なんてったって、お酒の色がほんとにピンクだし...。
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㈱耕人舎の北海道ビール「Pirkawakka ピリカワッカ」の王冠です。
妻が会社の慰安旅行で北海道へ行ったときのお土産です。
“ピリカワッカ”はアイヌ語で“きれいな水”という意味だそうです。環境庁の名水百選にも選ばれた水だそうな。
まだまだいろいろな地ビール、王冠があるものです。
今回も重たいのに何本も北海道から持ち帰ってくれました。
妻は私の良き理解者です。妻の協力に改めて感謝!!!
ところで、ビール代は請求しないでね、お土産ってことで。^^
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麒麟麦酒(株)は「Sparkling Hop(スパークリングホップ)」を10月17日より全国で発売しました。
酒税法上は、リキュール類になります。ビールではない新しいジャンルのアルコール飲料なので、好き嫌いはあると思います。
購入する前に、「これは凄く不味いよ。」と聞いていたので、少し不安でしたが私は結構美味しく飲めましたね。
地ビールでフルーティーなものは苦手としていますが、このスパーリングホップはフルーティーな香りがホップを引き立たせていて喉越しが良いので、違和感は感じませんでした。小びん(334ml)なのも良いです。
キリンのビールと思って飲むと違和感を感じる方もおられるかもしれませんね。
なにはともあれ、王冠が新種で良かったぁ。^^
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サントリーフーズ(株)の「日本の天然水(南アルプスの天然水)」の王冠です。
「ミネラルウォーター大全」のyoooさんから中身入りで頂きました。いつも、ありがとうございます。
yoooさんの報告によれば、サントリー(株)の日本の天然水は採水地別に3種類あるようです。
1.山崎の天然水 山崎蒸留所(大阪府三島郡本町)
2.南アルプスの天然水 天然水白州工場(山梨県北杜市白洲町)
3.阿蘇の天然水 九州熊本工場(熊本県上益城郡嘉島町)
採水地からして、「山崎の天然水」は関西エリアで、「南アルプスの天然水」は関東エリアで、そして「阿蘇の天然水」は九州エリアで販売されていると推測できるが、いろいろ調べてみると、日本の天然水は2種類であるとか、「南アルプスの天然水」は関西以西で販売されているとかいろいろな情報があって定かではない。
ただ、これは主としてペットボトルの情報と思われるので、瓶飲料に関しては、前述の記述が正解なのだと思う。
私は、「阿蘇の天然水」の王冠は持っていないので、これが手に入れば3種コンプリートとなる。
もちろん、これは瓶飲料での王冠の話になるんですがね。王冠にはちゃんと採水地他の情報が印刷されてますから。^^
ペットボトルのキャップにも以前のように製造所や住所などのいろいろな情報が印刷されるようにならないものですかね。
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㈲田治米鉱泉所(広島県三原市)の「タジメ・ナチュラルウォーター」の王冠です。
「ミネラルウォーター大全」のyoooさんから頂きました。
このお水は“TAZIME”という酒屋さんのオリジナルだそうです。
yoooさんには、いつも中身入りで頂けるので嬉しいです。
特に瓶入りは大変珍しいので飲むのがもったいないくらいです。
瓶の画像はこちらでご覧ください。
おや?、yoooさん、yoooさん!
王冠がブルーですやん???
あちゃー。確かにyoooさんとお知り合いになるのが、ちょっと遅かったぁ~。(涙)
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ナギサビール(株)(和歌山県西牟婁郡白浜町)の王冠です。
王冠には全部英語で書いてあって、側面にはurlまで書いてあります。ちょっと見は日本の王冠には見えませんが、何を隠そう南紀白浜の地ビールです。
さて、いよいよ野津さんの登場です。
野津さんには、今まで幾度となくおニューのペットボトルキャップ探しに挑戦して頂きました。惜しくも今一歩届きませんでしたが、このたび白浜での台風一過のなか、見事おニューの王冠をゲットして頂けました。^^
ナギサビールは、日本地ビール協会の会員なので、今までにも何回か王冠を送ってくれるようお願いしたことがありましたが、ご返事がありませんでした。
王冠にデザインがないのかと思いきやこんな素晴らしいデザインがあるじゃないですか!おまけにラベルも落ち着いたレトロ調のシックなラベルではありませんか!
こんな王冠がゲット出来て大変嬉しいです。
野津さんに感謝するとともに、こんな素晴らしい王冠を世に紹介することに積極的でないナギサビールに「渇っ。」です。(笑)
野津さん、どうもありがとうございました。今後ともよろしくお願いします。
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ローカルドリンクの王冠13個更新しました。
ふだんはこんなにたくさんの王冠をいちどに入手することはないので、こうして紹介出来る機会もほとんどないわけですが、今回は「新・路上観察」管理人の春樹さんから頂けましたので、紹介させて頂きました。
左側の王冠は(有)高野酸乳研究所で、右側の王冠は(有)ツルヤ食料品研究所です。どちらも研究所と名がつくのが面白いですが、高野酸乳研究所の「ブランカ」は昨年の12月に製造が終了し、ツルヤ食料品研究所は今年の2月末で廃業されました。
こうして、ローカルドリンクがひとつずつ消えて行くのは非常に残念なことですね。
さて、春樹さんはキッズコレクターとのことで、王冠の他に琺瑯看板、自動販売機、牛乳キャップなどに興味をお持ちで、hpで紹介されています。
キッズコレクターにしては、書いてある内容がとても充実しているので、驚きです。
でも、そろそろキッズコレクターというにはちと厳しい年齢に差し掛かっていたりするかもしれませんよ。どう?(笑)
またの交換をよろしくお願いします。^^
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麒麟麦酒は、最近立て続けに新商品、「THE GOLD(ザ・ゴールド)」と「NIPPON PREMIUM(ニッポンプレミアム)」を発売しました。王冠も新デザインになっています。^^
画像の王冠は、「NIPPON PREMIUM(ニッポンプレミアム)」のものです。麒麟麦酒らしくて良いデザインですね。
最近は、新商品が発売されても缶のみの場合が多いのですが、これを機会にどんどん瓶化が進んでくれることを期待しましょう。
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石井飲料工業所(福岡県うきは市)の「イシイサイダー」の王冠です。牛乳パックコレクターの朝倉2号@愛しの牛乳パックさんから送って頂きました。
石井飲料工業所さんは、ウエブ上ではホームページが見当たらないというので、朝倉2号さんがわざわざ写真に撮ってくれたので、ご紹介します。
民家のような渋めのお店に入ってベルを鳴らすとおばちゃんが出て来て対応してくれたそうです。
こちらは小売りもやっていてお値段は1本80円。お安いですね。
瓶は3種類で、
1.「三ツ矢サイダー」と文字が入っているもの
2.「三ツ矢サイダーのマーク」が入っているもの
3. なにも入っていないもの
があったそうです。写真の瓶は、「三ツ矢サイダーのマーク」入りのものになります。
余談になりますが、ラムネとサイダーの違いって知ってましたか?ラムネ瓶に入っているのがラムネで、普通の瓶に入っているのがサイダーだそうな。
中身はどちらも炭酸水に主として砂糖と香料などで味を付けたもので、厳密には香料の配合にも違いがあるようですが、ラムネ同士でもメーカーによって違うので、本質的な違いではないとか。でも、何となくサイダーの方が炭酸の量が少なくて砂糖の量が多いように思えますが、気のせいでしょうか。
ちなみに、「石井サイダー」の原材料名は、「果糖ぶどう糖液糖・酸味料・香料」となっています。

さて、王冠蒐集と言う立場からは、全国どこでも各地の地サイダーが入手出来ればそんな嬉しいことはないと思う一方で、地サイダーというからにはやはりその地域周辺でしか見ることが出来ないものであって欲しいとも思ったりします。
いずれにしても、地域に密着して地道に営業しておられる江崎食品さんや石井飲料工業所さんのような製造業者様にもこれからも頑張って活動して頂きたいと切に願うわけであります。
朝倉2号さんには、貴重なボトルを頂きました。
重ねて御礼申し上げます。
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江崎食品(有)(福岡県八女市)の「菊水サイダー」の王冠です。
牛乳パックコレクターの朝倉2号@愛しの牛乳パックさんから地ビールといっしょにチルドで送って頂きました。
朝倉2号さんは、この菊水サイダーを入手するためにわざわざ江崎食品までお出かけくださいまして、お店の方からいろいろなお話を聞いてくださいました。
このボトル、実はアサヒ飲料の「三ツ矢サイダー」の瓶でありまして、1933年から72年まで使用されていたもののようです(現在では製造されていません)。
お店の方のお話によれば、
「この瓶は三ツ矢サイダーの独占販売だったので、ロゴの入ったものしか手に入らなかった。」とのこと。
当時は、サイダーと言えば「三ツ矢サイダー」で、瓶もほとんどアサヒ飲料のものしか流通していなかったのでしょうね。もちろん回収はされたのだと思いますが、多くが古瓶として地方のサイダー製造業者の元へ流れて行ったようです。
お店の方は、「三ツ矢サイダー」の瓶にこだわりを持っておられるようで、現在は製造されていないため、確実に返してもらえる店舗にしか出荷していないとのことです。今は、数は十分あるそうですが、もし無くなってしまったら次の瓶(ビール瓶のようなもの)を考えておられるようですよ。
この「三ツ矢サイダー」の瓶を未だに使っているサイダーの製造業者は、全国的にみても少なからずあるようです。
最近サイダーブームということもあって、ワンウエイで全国的に販売を展開して売上げを伸ばしている会社もある一方で、後継者問題、再利用する古瓶の確保ができない等で、製造中止などに追い込まれている例も徐々に出てきており、業界内では保護に向けた施策が行われつつあるようです。
私が頂いたこの瓶も大変貴重なものなので、きちんとお返ししなくてはなりません。
朝倉2号さんには、私の住んでいる地域では入手出来ない貴重なボトルを送って頂きましてありがとうございました。
もう1種類頂いておりますので、次回ご紹介します。^^
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ヘリオス酒造(株)(沖縄県名護市)ヘリオスブルワリー(沖縄県島尻郡)の王冠です。
ヘリオス酒造には何度かメールやファックスで打栓前王冠栓を頂けないかとアプローチをしたことがありますが、なかなかガードが固く入手出来ていませんでした。
今回は、妻の知人のNさんが沖縄に旅行されたときのお土産で頂けたので、やっと王冠を入手することが出来ました。
ラベルは「Weizen」のラベルですが、もう1本「Pale Ale」も頂きました。
そうなんですよ。ボトルごと持ち帰って頂けたので、美味しい沖縄の地ビールが飲めた上に、王冠とラベルまでゲットです!
ラベルは綺麗に剥がせないものが多いのですが、ラッキーなことに気持ち良いくらいにとても綺麗に剥がすことが出来ました。^^
ヘリオスビールは、オンラインショッピングでは購入出来るようですが、お店の方は沖縄以外では販売していないと言ったおられたそうです。
貴重なボトルを頂きました。
Nさん、ありがとうございました。また、よろしくお願いします。^^
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雲仙旅館ホテル協同組合(長崎県雲仙市) 「温泉(うんぜん)レモネード」の王冠です。
例によって、トレードマーク、住所、成分など情報盛りだくさんのナイスな王冠です。
赤一色の配色もライトブルーの爽やかなボトルにマッチしていると思います。ラベルもレトロな感じでとても良いですよ。
と、書いておきながらボトルの画像を紹介してなくてごめんなさい。
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サッポロビール(株) ヱビス<ザ・ホップ> 中瓶(500ml)の王冠です。
サッポロビールのプレスリリースによれば、ヱビス<ザ・ホップ>は、東北地方、中国地方、四国地方エリアで限定発売中とのことで、瓶(中瓶)は、6月6日(水)から全国発売のようです。
しかしながら、名古屋でも缶はすでに先月から販売されていますし、中瓶も発売日前ではありますが、入手出来ました。
今後の発売が楽しみです。^^
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サントリーモルツの王冠がプチリニューアルしました。
昨年の4月にリニューアルしたばかりなのに早いですね~。と言っても、王冠の色が変わったのとBEERの文字が消えてSUNTORYになっただけですが。
まあ、なにはともあれ新王冠ということでめでたしめでたし。^^
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酒蓋50個更新しました。苦労の連続です。この先には春が…。
春が近づいてきましたので、気分転換に春が感じられる酒蓋の写真を掲載してみました。
酒蓋コレクションはこちらでご覧下さい。
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今日は久しぶりに日本酒の打栓前王冠栓のご紹介です。
ペットボトルのキャップでお世話になっているamiさんからの頂き物です。いつもありがとうです。
この王冠は、若葉株式会社(岐阜県瑞浪市)の王冠です。若葉というだけあって、王冠が若葉色なら瓶まで若葉色です。^^
hpはお持ちではないようですが、こちらのpdfファイルに紹介されています。
こうしてみると岐阜県もたくさんの蔵元さんがあるのですね~。
amiさんには酒蓋もお願いしてあるので、近日中にご紹介出来るかもしれません。酒蓋コレクターの方、しばしお待ちあれ。
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今から4年近く前のことですが、サクマ製菓(株)から「なつかしの飲料の味キャンディー」が販売されていましたが、1袋のキャンディーの中に1個の「なつかしの王冠おまけ」が付いていました。この王冠はスバルの車がプリントされていて全部で30種類とシークレット1種類の31種類がありました。
当時私は王冠はコレクションしておらず、31種類全て集めたのですが、全部スペインの友人にあげてしまいましたので今手元に残っているのはわずか4種類のみです。王冠付キャンディーはすぐに販売を終了してしまいましたので、今ではとても貴重なものではないでしょうか。
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Shigekiさんから麒麟麦酒(株)の王冠を頂きました。
どれもレアな王冠ばかりです。レア過ぎて中国あたりの海外生産ものかと思ってしまいましたが、よくよく調べてみたら確かに麒麟麦酒の製品であることが判りました。
他にもまだまだ生産されていたブランドはたくさんあるので、根こそぎ集められたら超きもちいいでしょうね。ね、ね、Shigekiさん。^^
貴重な王冠をありがとうございました。
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麒麟麦酒(株)「秋味」の王冠です。デザインがマイナーチェンジしました。
秋味(秋限定ビール)は今年は8月23日に発売されましたが、生産はすでに終了しています。店頭に並んでいる分しかありませんので、まだ入手されていない方はお早めに!
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米久(株)森のビール工場様で打栓前王冠栓を頂きました。
米久(株)様には2年前に打栓前王冠栓を送って頂いたのですが、その直後にデザインを変更されました。今回訪問させて頂いてニューキャップを無事入手することが出来ました。
米久(株)様は静岡県沼津市に本社があるのですが、森のビール工場様は静岡県御殿場市にあります。本当に森の中に工場がありますが、このあたりは工業団地のようなところとお見受けしました。
森のビール工場は平成9年6月、大盛況の御殿場高原地ビールを「全国の皆様へと届けたい」という思いからスタートし、ピルス、デュンケル、ヴァイツェンを主とし、年間2,000klの醸造販売体制を確立しており、受注ブランドによるOEMシステムでの醸造販売もしているそうです。
地ビール醸造所でこのような通函を見るのは初めてです。短い滞在時間でしたが、その間にも何台か宅配便が出入りしていてその出荷量の多さが窺えました。
王冠は厚生労働省の指導で、今年の11月頃に表示方法が変わるのでデザインがまた変わるようなことを仰っておられました。また、ひとつ楽しみが増えましたが、さて今度はどうやってお宝を頂こうか頭をひねらなければなりません。^^
とにもかくにも、森のビール工場で対応してくださった皆様、どうもありがとうございました。
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(有)神田葡萄園(岩手県陸前高田市)のマスカットサイダーの王冠です。
この王冠は、私もすでに持っているので新種の王冠ではありません。
比較的多くの方々が持っておられるようですが、私は頂いた物しか無くて自力で入手することの出来ない王冠でした。
そんな王冠が自力で入手することが出来てつい嬉しくなってupしました。
今度は、“パレード”の王冠を自力入手出来たりすると嬉しいです。^^
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株式会社布引礦泉所(兵庫県西宮市)の王冠です。
左側がダイヤモンドレモン、右側がダイヤモンドガラナ。
メールで何回か打栓前王冠栓を頂けないかお願いしたことがあるのですが、ソフトドリンク系の瓶飲料メーカーはどこも対応が厳しいところが多いですね。
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お子様カンパイの王冠
神奈川県清涼飲料工業協同組合(神奈川県足柄)
う~ん、なんとも言いようがない。コメントの必要なし。
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アサヒサイダー ASAHI CIDER
(有)朝日サイダー佐野本店(青森県弘前市) 創業明治30年
王冠に電話番号まで印刷されているところが良いですね。
きっと、ず~っと変わらない番号、何世代にも渡って注文を受け続けて来たかもしれない番号。
ラベルには、
電話(代)27-4131(フタリデナカヨク、ヨイサイダー)と印刷されています。
ああ、サイダーだぁ~~~。
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