王冠

日本の王冠達

Hakusuishahisourhaippylemon01 Hakusuisha01王冠研究所』を運営するyouth-kさんからの頂き物です。いつもありがとうございます。

上段左側から順に、(株)博水社『炭酸』『ハイサワーハイッピー レモン』『ハイサワー レモン』、下段右側は(株)コダマ飲料『しそバイスサワー』です。

Kodamadrink0202 Hakusuishahisouer0202 博水社の商品は、名古屋ではまったく手に入らないのですよ。いろんな種類があるようなので、全種類ゲットしたいところですが、残念でなりません。

それにしても、「ハイッピー 」って何なんでしょうね、気になります。

コダマ飲料の『しそバイスサワー』はプチリニューアルなんですよ。よ~く見ないとリニューアルしたことに気付きません。って、この世で何人の人がそんなことを気にしているでしょうか!?

マイナーな世界ですけど、自分が楽しくて面白けりゃそれでオッケーだから、ま、いっか。^^

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日本の地ビールの王冠達

BARUさんから頂いた日本の地ビールMinakuchishuzo06 Minakuchishuzo05
の王冠達です。      
上段の王冠は愛媛県の水口酒造(株)で、中段左側の王冠は和歌山県のボイジャーブルーイング(株)、中段右側の王冠は島根県の(株)石見麦酒で、下段の王冠は兵庫県の(有)山本屋です。

各県の地ビールが集まりました。Iwamibakushu01 Voyager01      
モノトーンのシブイ王冠が一度に3個も集まるのも珍しいです。 

地ビールもなかなか王冠の絵柄の情報を得ることが難しいものなので、大変助かります。   

今回もブルワリーの名前などを調べるのYamamotoya01
ビアクルーズさんのHPを参照させて頂きました。本当にお役に立つ情報が満載でありがたいです。

王冠もマンホールカードも好物ですので、何かありましたらよろしくお願いします。^^ 

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和歌山の地ビールの王冠達

Heiwashuzo01 Nagisabeer02 ナギサビール(株)『みかんエール』と平和酒造(株)『平和クラフト インディア ペールエール』の王冠です。

はしおさんから頂きました。いつもありがとうございます。

和歌山の地ビール2種類が同時に手に入ることは珍しいです。どこか和歌山の地ビールを取り扱っているお店があるのでしょうね。和歌山は結構遠くて、めったに行く機会がないのでありがたいです。お味もとっても美味しいですよ。^^

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時之栖『伊豆の国ビール』の王冠

Tokinosumika01(株)時之栖(静岡県御殿場市)『伊豆の国ビール』プレミアムスタウトの王冠です。製造所は伊豆の国ビール(静岡県伊豆の国市)です。

「時之栖」は、「ときのすみか」と読むようで、「時」とは「時鳥(ホトトギス)」のことだと思いますが、間違っていたらごめんなさい。ビールは飲みやすくてとても美味しかったです。^^

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オリオンビールのリニューアル王冠

Conv0001オリオンビール(株)の王冠です。Wさんから頂きました。いつもありがとうございます。

今までの『オリオンビール』の王冠は、「Orion」の上部に「THE BEER OF BEERS!」と印刷されていましたが、「FOR YOUR HAPPY TIME」に変わっています。いつから変更になったのかは不明です。「ノンアルコール」の方は、変更はないようです。

ところで、オリオンビールといえば、野村ホールディングス(HD)と米投資ファンド、カーライル・グループの共同出資会社が、2019年3月23日(土)に、オリオンビールに対して株式公開買い付け(TOB)が成立したとの発表がありました。

近い将来、王冠のデザインも刷新されるようなことがあるかもしれませんね。ただ、このオリオンビールは名古屋ではまず見ることはないので、変わっていてもわからないでしょうね。その時に、またどなたかの情報が頂けるようなことがあれば幸いです。^^

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河野飲料商会『炭酸飲料』の王冠

Kawanoinryo02王冠研究所』を運営するyouth-kさんから頂いたものです。

河野飲料商会は、東京都江戸川区のソフトドリンクメーカーですが、詳細はよくわかりません。この他に『ファンシーサワー』という商品がありますが、私が持っているのはこの2個です。

原材料名が、「水、二酸化炭素」となっています。二酸化炭素と聞くと、地球温暖化の原因物質?と思ったりしてドキッとします。普通は「炭酸」と表示することが多いのではないでしょうか。

炭酸は二酸化炭素を高圧で圧入したものなので同じものです。でも、原材料名として表示するなら、「炭酸」より「二酸化炭素」の方がより正確なのかという気もしますが、また法律のややこしい話になりそうなので、深入りは致しません。

王冠は、いろいろな情報が表示されているので、いろいろな楽しみ方があるということですね。^^

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製造工場違いの王冠

Asahiwilkinsontansanfujibottling01Kirinbeveragemineralwaterj01王冠研究所』を運営するyouth-kさんから頂いた製造所違いの王冠2種類です。いつもありがとうございます。

左側の王冠はキリンビバレッジ(株)J『ミネラルウォーター』です。「J」は、OEMのキンキサイン(株)徳島県勝浦工場ですが、この表記もいずれ製造会社名と住所が表示されるようになることでしょう。

右側の王冠はアサヒ飲料(株)『ウイルキンソンタンサン』です。製造所はOEMの富士ボトリング(株)となっています。本社所在地に製造工場があるので、工場名の記載は必要ないと思われ、住所のみ表示されています。
アサヒ飲料の自社工場の場合は製造工場はありますが、やはり住所のみが表示されています。

どうせなら、製造所名も記載すれば良いのになぜ記載されていない?と思い、「新たな製造所固有記号制度の概要」を見てみましたが、大変ややこしいので見るのを止めました。この案件の解説は、「王冠研究所」のyouth-kさんにお任せしたいと思います。

なにはともあれ、これからも新表記バージョンキャップがどんどん増えてくるはずなので、大変楽しみです。^^

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アサヒ飲料の製造所名&住所入り王冠

Asahioolongtea01_2王冠研究所」を運営するyouth-kさんから頂きました。いつもありがとうございます。

アサヒ飲料の王冠にも製造所名と住所が印刷された王冠が登場しました。
今回頂いたのは「富士ボトリング(株)」の王冠です。従来なら「販売者アサヒ飲料(株)」の次に「FBK」とだけ印刷されていましたが、住所も追加印刷されています。

製造所固有記号制度が2016年4月1日から新基準に改正されたことに伴い、販売者名、製造所名とそれぞれの住所を印刷しなければならなくなったので大変ですね。

経過措置期間が2020年3月31日までありますが、その後は各社の各ブランドは製造所名&住所入りに切り替わって行くはずなので、新基準タイプ王冠、楽しみです。^^

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八海醸造『ライディーンビール』の王冠

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Hakkaisannrydeenbeer01八海醸造(株)『ライディーンビール』の王冠です。北野エースラシック店で偶然見つけました。

八海醸造と言えば、清酒「八海山」でお馴染みですが、クラフトビールも醸造しています。1998年より地ビール『八海山泉ビール』を醸造してきましたが、2018年7月27日より『ライディーンビール』を新発売しました。

ニュースリリースには、ブランド名の由来から作画者まで紹介されています。多くの場合、こういうプロセスが省略されることがありますが、親切丁寧で好感が持てます。

これくらいの拘りと自信を持って商品を世に送り出してもらえると嬉しいですね。^^

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サンクトガーレンの王冠

10052120181004172554_b5bb5ce921f6_2Sanktgallen01_2サンクトガーレン(有)の王冠です。北野エースラシック店で購入しました。北野エースはなかなか珍しいものをたくさん売っていますね。どのお店でも取り扱っているわけではないようですが、偶然発見できて大変嬉しいです。

画像の商品は「麦のワイン」という珍しいタイプのビールですが、私が購入したものではありません。私が購入した商品の王冠の画像はこの王冠とは異なっているので、同じ王冠の画像を引用させて頂きました。

画像の商品はお値段がとてもお高いので、買えなかったのですよ。がはは。
でも、一度は飲んでみたいビールです。

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