酒蓋

創生ワールド『創生水』の酒蓋

Naganosouseisui01創生ワールド(株)『創生水』の酒蓋です。
確かに一升瓶に付いている酒蓋なんですけど、中身は『創生水』というおなんです。これを酒蓋と言って良いものかどうか迷いますが、醤油かという中身が違うだけで酒用の蓋には違いないので、やっぱり酒蓋と呼ぶことにします。

ワインの酒蓋までは見たことがありますが、水用の酒蓋は初めて見ました。というか、水用の蓋と知らずに持っているものもあるのかもしれませんが。(^^;

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酒蓋の汎用王冠

Zz34_3酒蓋の汎用王冠です。文字だけのごくありふれたデザインですが、なぜだかとてもインパクトのある心惹かれる酒蓋です。
それがなぜかというのは表現しづらいのですが、酒蓋の地の色だったり、書体、文字の大きさ、文字の色、バランス、シンプルさ、英文字があるなどなど総合的な情報に基づく直感的な判断としか言いようがありません。

他の方にとってはつまらないものかもしれませんが、私にとってはナイスな酒蓋ということで紹介しなくちゃいけないという衝動に駆られた次第です。こういうことってありますよね?ふぅ。^^

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酒蓋の保管方法

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酒蓋の保管方法って難しいですよね。
ふつふつと興味が湧いてきて、小さな試作品を暇に任せて作ってみました。

ケースは透明の小物入れを蓋に使用して、酒蓋は発砲スチロールに穴を空けて埋め込みました。発砲スチロールは何も留めてありませんが、落ちて来ることはありません。板を取り付けても良いですが、特にその必要は無さそうです。

材料は、いずれも百円ショップで購入したものです。
A4サイズがあればベストでしたが、百円ショップでは売っていないと思うので、どこかで探さなければいけません。
もし、お安く手に入るようでしたら、A4版の試作品を作ってみたいと思いますが、酒蓋は1,400個以上あるので、製作が大変です。
お気に入りの酒蓋だけ、飾るのが良さそうです。^^

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黄桜のフタフタフタ

Kyotokizakura03Kyotokizakura02Kyotokizakura01黄桜(株)のフタフタフタです。
今回更新したのは、左端の酒蓋ですが、同じデザインで王冠とペットボトルのキャップがあります。同じデザインで3種類のフタが揃っているのは、黄桜だけかもしれません。大変珍しいと思います。^^

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酒蓋更新

Akitaaramasashuzomomokoさんから頂いた酒蓋7個を更新しました。いつも、ありがとうございます。

写真の酒蓋は、秋田県の新政酒造(株)のものですが、実は印刷ではなくてシールです。
ペットボトルのキャップにはキャンペーンシール等が貼られていることが多いですが、酒蓋では非常に珍しいものです。

製造年月日は、2015.12となっていますから最近のものですね。今後、このような製造年月日や識別情報を記載するようになるのかどうか、さらにシールの下には何か印刷されているのかどうか大変気になるところです。(シールは貴重なので、恐ろしくて剥がすことができません。ブヒッ)

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酒蓋更新

Narayuchoshuzo031酒蓋12個を更新しました。momokoさんからの頂き物です。いつも、ありがとうございます。

酒蓋はどんどん収集が難しくなっていますが、それでも地域が違えば取り扱っているお酒の種類も違ってくるので、違う地域の方から頂く酒蓋は新しい蔵元も多く、まだまだ集められる期待感があります。

momokoさんは特に情報収集能力と意欲が高いので、たくさんの酒蓋と情報が集まって来て大変助かっています。今後とも、よろしくお願いします。^^

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本坊酒造の酒蓋

Homboshuzo04本坊酒造(株)『あらわざ[新技]桜島』芋焼酎の酒蓋です。
久しぶりの酒蓋の更新となりました。酒蓋を集めていた友人を亡くしてから、力が入らずとんとご無沙汰でしたが、たまたま買った焼酎瓶の蓋が新種でした。
さみしい限りですが、ボチボチとやりますよ。
皆さんの情報提供、ご協力をお待ちしております。^^

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酒蓋更新

Zz84この酒蓋はたぶん汎用だと思います。「蔵詰」「清酒」「封緘」をキーワードとして、蔵元名が無いとなれば汎用と判断せざるを得ませんが、それにしてはなかなかのデザインです。

これが汎用であるか否かは蔵元にお尋ねしてみないことにはわかりません。
酒蓋の場合、メーカーは何社かありますが、蓋を見ただけでどこのメーカーか分かったりするのかもしれませんが、おそらくそんなことを研究するコレクターも存在しないでしょう。

マイナーな存在ではありますが、それなりに愛好家はいらっしゃいます。日本の伝統の酒蓋がいつまでも光り輝いていることを願っています。^^

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紅乙女酒造『田主丸』の酒蓋

Beniotomeshuzo01(株)紅乙女酒造『田主丸』の酒蓋です。
写真ではあまり綺麗に見えませんが、現物はもっと華やかで美しいです。全部ローマ字で書いてあります。
[TANUSHIMARU Beniotome DISTRILLER PRODUCT OF JAPAN]。こんな感じの酒蓋もちょこちょこ見かけるようになりました。

少し前に、ブラジルのペットボトルキャップコレクターの方から日本の酒蓋交換のオファーを頂きました。私の酒蓋ページからいくつかリクエストがありましたが、そのチョイスがとてもセンスがあってほぼ私のお気に入りのものと同じでした。

国が違ってもわかる人にはわかるものなんですね。この酒蓋もぜひおすすめしたいですが、残念ながらこの1個しか持ち合わせがありません。また、どこかで見つけよーっと。^^

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『本格芋焼酎 かのか25度』の酒蓋

Asahikanoka2501アサヒビール(株)『本格芋焼酎 かのか25度』の酒蓋です。久しぶりの酒蓋の更新となりました。

かわいらしい色合いですね。2012年の9月からナインティナインがイメージキャラクターを務めているコマーシャルが流れています。最近は見かけませんが、まだ放映されているのでしょうか。

2013年に発売20周年を迎えるそうですが、あいにく飲んだ記憶がありません。2.7Lの麦焼酎のペットボトルのキャップがニューキャップだったらきっと飲んでいたでしょうにね。ぷっ。

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