酒蓋30個更新しました。
写真の酒蓋は、上原酒造(株)(滋賀県)の「不老泉」の蓋です。蓋としては大変地味なものですが、書いてあることが気になった。『恵迪吉』。右の方から「迪(みち)に恵(したが)へば吉。」と読みます。
上原酒造のhpに詳細が記載されているので引用します。
「迪(みち)に恵(したが)へば吉。」
明治35年に富岡鐡斎が太田の蛙声庵で書いた言葉です。
これは、中国の古典「書経」にあり、
「人の道を歩めば吉となり、道に逆らえば凶となる。
怠ることなく、荒むことなく、ひたすら勉め励むべし」
と帝に王の道を説いた中の言葉です。
当時は、向学の地として栄えていたため、多くの文化人が太田の地を訪れたようです。
蛍雪文庫や柳原学校など歴史にその名をとどめています。
しっかりと丁寧に酒を造ります。 ※当社のキャップにも印刷しています。
社長 上原忠雄
日本酒は歴史が古いだけにいろいろな蓋がありますね。
時々こんな酒蓋に出逢えるのが楽しみでもあります。^^
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酒蓋25個更新しました。
この酒蓋は、中尾醸造㈱(広島県)のものです。
ちょっと、気になったので調べてみたら、『インターナショナルワインチャレンジ2007』というコンテストのSAKE(日本酒)部門【純米吟醸酒・純米大吟醸酒の部】で「まぼろし 黒箱」が、ゴールドメダルを受賞したそうです。ワインのコンテストでなんで日本酒が?と思うのですが、近年の日本食人気を受けて昨年から日本酒部門が新設されたようです。
酒蓋にも英語表記がされています。
ワインが日本でも醸造されているように、いつかは外国でも日本酒が醸造されることがあるんでしょうか。外国製の酒蓋。なんとなくロマンを感じる今日この頃です。^^
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酒蓋28個更新しました。
この酒蓋は、霧島酒造(株)(宮崎県)の“ほ”という焼酎の酒蓋ですが、ここで問題です。
霧島酒造では、つぎの4種類の焼酎を醸造していますが、この“ほ”はどの焼酎でしょうか。
(1)いも (2)むぎ (3)こめ (4)そば
どうして、“ほ”という商品名になったのかわかりませんが、むぎなら“む”の方が分かりやすそうなものです。なんで、“ほ”なんですかぁ~、霧島酒造さ~~~ん。なんて、たまには遊んでみる。^^
正解は、(2)むぎでした。
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「からり芋」は、サッポロビール(株)と小正醸造(株)が協働開発した芋焼酎で、主に業務用として売られています。
この“からり”というネーミングはどこから来たかと調べてみると、“からり”とした切れの良い後口が特徴であることから名付けられたようです。
飲んだことは無いので、コメントのしようがありませんが、大手ビールメーカーの酒蓋としてはアサヒビールの「一番札」がありますね。これも飲んだことがないので、この辺りの酒蓋を探してみるのも良いかもしれません。
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酒蓋12個更新しました。
写真の酒蓋は白玉醸造合名会社(鹿児島県)のものです。
白玉醸造合名会社は、「魔王」「天誅」「元老院」「白玉の露」など、知る人ぞ知る有名な焼酎の蔵元ですが、この酒蓋、実は“さつまの梅酒”という銘柄で文字通り梅酒の蓋なんです。知らなかったですね~、こんな銘柄があったなんて。
ということは、酒蓋の種類は少なくても5種類あるということになります。
私は全種類持っていたはずなのですが、コレクションを探してみると「天誅」と「元老院」がない!
ぎょっ、いったいどこへ行ってしまったのか!?
酒蓋の整理の仕方も考えなきゃ、いけないな。グスン。
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酒蓋8個更新しました。
この酒蓋は、(株)藤野本家(岐阜県)「ガネビー延命寿」で、健康酢です。酒の蓋ではありませんが、酒蓋を流用していると思われるので、番外として酒蓋に分類しました。
この「ガネビー延命寿」のラベルには“GANEVIE”となっています。ガネビーは多分ビネガーを逆から呼んだものでしょう。ビネガーは英語では“VINEGAR”。英文字はさすがに逆からではしっくりとはいかなかったようで、こんな商標になっているのでしょう。
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ジャジャ丸さんから頂いた酒蓋18個更新しました。
この酒蓋は「奥の松酒造」のものです。
私はこの蔵元のお酒は好きなので時々飲みます。デザインはこれで3種類目です。定期的にデザインを変えているのでしょうか。
どのデザインも特に目立つというわけではないと思うのですが、シンプルで力強くどっしりとしています。酒蓋デザインとして良いものと思います。
ジャジャ丸さんには、蔵元不明の酒蓋判明に大変ご協力頂きまして、かなりの数の蔵元が判明しました。
どうやって、判別したのかお尋ねしたところ、自分の足で歩いて自分の目で確認した上でパソコンでさらに蔵元情報を収集したそうです。
コレクションに近道はありません。根気と地道な努力が必要なことを改めて教えて頂きました。
ジャジャ丸さん、どうもありがとうございました。
今後とも蔵元判明にご協力のほど、お願い致します。
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酒蓋7個更新しました。「愛しの牛乳パック」の朝倉2号さんから頂きました。
酒蓋の他にペットボトルキャップや王冠、それに熊本市の公式飲料「熊本水物語(ナチュラルミネラルウォーター)」も頂きました。キャップは白でしたが、自治体の製造するボトルは貴重です。
熊本城は400歳になるそうで、キャラクターもラベルに印刷されています。いつの日かそんなキャラクターがキャップにも印刷されることを願っています。
さて、この酒蓋は同じ“いいとも”デザインがペットボトルのキャップにも見られるので、たぶん雲海酒造(宮崎県)のものだと思っていますが、確証がありません。とりあえず、「不明」に分類しましたが、他に蔵元情報が無ければ雲海酒造に分類しようと思っています。
こんなところが苦労するところでもありますが、楽しいところでもあります。
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酒蓋15個更新しました。久しぶりの酒蓋更新です。
この酒蓋は、高橋酒造(株)(熊本県)の米焼酎白岳「しろ」です。瓶も蓋も洒落てます。
焼酎は麦、芋、黒糖、そばなどいろいろな原材料から出来ますが、米からも出来るんですね。
お味はやや濃厚ですがお米の香りがしてすっきりと飲みやすく、癖になりそうです。今まで一升瓶では販売されていなかったようですから、蓋もおニューということなのでしょうね。^^
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muuさんの酒蓋13個更新しました。
今回は、幻と言われる焼酎のひとつ「村尾」の蓋がありました。自分では飲むこともない焼酎ですが、せめて蓋だけでも手にすることが出来て嬉しいです。
これで、「魔王」「森伊蔵」「村尾」と揃いました。残るは「伊佐美」「佐藤」あたりです。
気長に集めたいので、今後ともよろしくお願いします。^^
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賀茂鶴酒造(株)の「五大天地」の酒蓋です。
金と黒のシンプルなデザイン。文字のバランスも良いです。
日本酒の蓋もこんな感じのデザインが増えて来るともっと人気が出てくるかもしれません。って、真剣に考えてます。(笑)
淡麗辛口で香りが程好く飲みやすいお酒です。
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ジャジャ丸さんから頂いた酒蓋9個更新しました。いつも、ありがとうございます。
今回は、なんとか全ての酒蓋の蔵元が判明しました。
写真の真ん中に写っている「眞」の蓋が少し不安ですが、たぶん合っているでしょう。
もし、間違っていたらどなたか教えて下さいね。^^
酒蓋の種類もさることながら、蔵元の数も本当に多いですね。
いつも新しい発見があって楽しいです。
また、レアな酒蓋ご一行様のご到着を楽しみにしています。^^
酒蓋コレクションはこちらです。
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muuさんから酒蓋13個頂きました。
muuさんには、いつも私を励まして下さって元気を頂いています。
感謝申し上げます。
muuさんというハンドルネームは私が勝手にそう呼んでおりますが結構気に入っています。ご本人は「えっ、おれのことかよ!?」って思っていらっしゃるかもしれませんが、そうです、あなたのことです。(笑)
酒蓋もお陰さまで500個を超えました。(ページは2ページになっています。)
1,000個になったら、酒蓋のページをちゃんと立ち上げたいと思っています。
分類は、やはり県別に表示するのが面白いかもしれませんね。
muuさん初め皆様方には、お世話になりますが、今後とも引き続きよろしくお願い致します。
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酒蓋37個更新しました。
この酒蓋を忘れちゃいけないですね。
白玉醸造合名会社(鹿児島県)の幻の焼酎「魔王」です。
日本酒や焼酎の酒蓋は、最近いろいろな方々から頂くことが出来てかなり増えて来ました。何より、自分の住んでいる地域で入手できる蓋はどうしても限られているので、それをカバーしてもらえることが大変助かります。
やっと、500個を少し超えたところですが、とりあえず1000個を目指して頑張りますので、今後ともよろしくお願い致します。
酒蓋コレクションはこちらです。
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酒蓋37個更新しました。
この酒蓋は、(有)森伊蔵酒造(鹿児島県)のものです。
森伊蔵と言えば幻の芋焼酎ですが、他にもそう呼ばれている焼酎があります。「魔王」、「伊佐美」、「村尾」、「佐藤」などがそうですが、名前は有名でも実際に飲むことはもちろん、蓋を入手することさえ困難です。
魔王の蓋は持っていますが、まだ掲載はしていませんでした。
その他の3種類は、自分ではなかなか入手が難しいと思うので、相変わらずの人頼みです。運良く私の手元にやって来てくれれば幸いです。
「酒蓋コレクション」は、こちらです。
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酒蓋、21個更新しました。
この酒蓋は、(株)世界一統(和歌山県和歌山市)のものです。
私は初めて見る会社名ですが、実はこの会社、平成15年~18年までの4年間「全国新酒鑑評会」において金賞を受賞している実力のある会社なんです。
しかも会社名の由来が、かの大隈重信候から「世界を統一するような名だたる酒になれ」ということで、教え子の創業者の息子さんが頂いた名前だそうです。
ちなみに、“一統”とは大辞林によれば、「一つにまとめて、治めること。統一。」。
統一と同じ意味に思えるが、逆に“統一”を調べてみると、「多くのものを一定の組織あるものにまとめあげること。」とある。
“一統”は、天下国家を論ずるときに使う言葉か?
素晴らしい名前の会社があるものですね。^^
酒蓋コレクションは、こちらです。
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酒蓋18個更新しました。
この酒蓋は蔵元不明です。わかりそうでわからない。特徴のある蓋なんですけど。
ところで、菊水酒造株式会社って会社は、新潟県にも高知県にもあります。
なにか関係がありそうですが、よくわかりません。
酒蓋、恐るべし。(笑)
酒蓋コレクションは、こちらです。
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指宿酒造協業組合「利右衛門(りえもん)」(鹿児島県)の酒蓋です。
左側の画像は中栓(プラスチック)ですが、金属が一切使われていません。
文字が印刷されている部分は黒く印刷されているのではなく、黒いプラスチックが中栓に埋め込まれています。さらに、文字の部分は少し凹んでんでいるので、かなり存在感があります。
こんな酒蓋は初めて見ました。新感覚のとてもオシャレな酒蓋と思います。
ちなみに右側の画像は外栓(アルミ)ですが、文字の部分がリバーシブルになっています。Riemon恐るべし。^^
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小澤酒造(株)(東京都青梅市)澤乃井の酒蓋です。
この蟹は沢蟹(さわがに)です。
小澤酒造のhpによれば、「澤乃井」の所在地はその昔「沢井村」と呼ばれており、その地名に因んで命名したもので、「沢井」とは豊かな名水が沢となって流れるところからつけられた地名なんだそうですよ。
きっと、今でも沢蟹が生息しているのではないでしょうか。そう思いたいです。
東京にもあったんだぁ~♪って。^^
今回は、18個更新しました。
酒蓋コレクションは、こちらです。
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最近飲み干した大洋酒造(株)(新潟県)の酒蓋です。
今は、田苑酒造(株)(鹿児島県)の焼酎を飲んでいます。
自分で酒蓋目的でお酒を購入するときは、若干の注意が必要です。
酒蓋の場合は、中蓋のカバーとしてアルミの外蓋が被っています。この外蓋が曲者でありまして、そのデザインの良さに惚れ込んで買い求めてみると、中蓋は真黒の無地の蓋だったりすることがあります。
今、飲んでいる焼酎も正にそうだったので、せっかくの美味しいお酒も美味しさ半減です。
でも、こればっかりは確かめようがありません。
やはり、酒蓋は酒屋さんで頂いて来るに限りますね。^^
酒蓋コレクションは、こちらです。
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酒蓋16個更新しました。
この酒蓋、なんとなく好きなんですよね。たぶんバランスの良さが心地良いのだと思います。
蔵元の不明だった酒蓋もOJさんと朝倉2号さんの情報によりかなり減ってきました。今日また何個か不明の蓋が出現しましたが、引き続き情報を頂けると大変助かります。
酒蓋コレクションはこちらです。
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酒蓋13個更新しました。
この酒蓋は、牛乳パックを愛してやまない「愛しの牛乳パック」管理人の朝倉2号さんから頂きました。
朝倉2号さんとは、BS-iのBLOG@GIRLS(先月で放送終了)の番組でいっしょに紹介されてからのお付き合いです。
牛乳瓶のフタを集めておられる方はたくさんおられるようですが、牛乳パックをお集めの方はそんなに多くないのではないでしょうか。
コレクションもさることながら、牛乳自体を愛してやまない朝倉2号さんは、本当に牛乳好きなのでしょうね。お飲みになる量も半端じゃないようですよ。^^
さて、朝倉2号さんは酒蓋は集めておられるわけではないので、今回わざわざ私のために酒屋さんに足を運んで蓋をもらって来てくれました。それも蔵元と銘柄のデータ付です。なんのデータもないと蔵元を特定するのにとても苦労しますので大変助かりました。
この写真の酒蓋も字が読めそうで読めない。教えてもらって初めてあっそうなんだとやっと解るそんな私であります。
朝倉2号さんには、慣れない酒蓋蒐集に奔走して頂きまして心より感謝申し上げます。今後ともよろしくお願いします。
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蔵元不明の酒蓋52個更新しました。
これで私が今飲んでいるお酒の蓋(王紋)を除いてすべて更新しました。
この酒蓋の銘柄は“総理”です。どう検索しても蔵元がわかりません。どなたか教えて頂けませんか?
“総理”という銘柄があるのなら、“大臣”という銘柄があっても良さそうですね。
いつか巡り会えますように。^^
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酒蓋47個更新しました。
苦労した酒蓋の更新もこれでひと段落つきました。
今回は、オリジナルではなくて汎用と思われる蓋も掲載しました。
蔵元名など正確に調べたつもりではありますが、調査の甘さ、勘違い、入力ミスなどによる間違いがあるかもしれません。お気づきの点はご指摘頂ければ助かります。
なお、蔵元の特定につきましては各蔵元様のhpはもとより下記のhp、ブログも参考にさせて頂きました。
●日本酒王冠コレクション
●Shigekiのコレクションズルーム
●2H[お酒の蓋収集・情報ブログ]
●酒ぶたコレクション
まだ、蔵元が不明の酒蓋が50個くらい残っています。
少しずつ、ご紹介しますので蔵元判明にご協力頂ければ嬉しいです。
酒蓋コレクションはこちらです。
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酒蓋30個更新しました。
酒蓋の銘柄には珍しいものが結構あったりしますが、“新婚”ってのも珍しいですね。この酒蓋は平喜酒造㈱(岡山県)のものですが、“総理”なんてのもあったりします。まだ蔵元が不明なので掲載できていませんが、頂き物だったと記憶しています。
いろいろな酒蓋があるものです。
酒蓋コレクションはこちらです。
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酒蓋30個更新しました。
今日の酒蓋は、利守酒造株式会社(岡山県)の「酒一筋」。
黄金に輝いていて、ああ眩しいっす。
酒蓋コレクションはこちらです。
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酒蓋30個更新しました。
この酒蓋は、甘強酒造(株)のものです。実は愛知県の蔵元なのですが、今回こうして蔵元を調べるまでは愛知県の蔵元であるとは思ってもいませんでした。
酒蓋には、“四天王”とありますが、なんの四天王なのか判らない。愛知県なので、徳川四天王(酒井忠次・本多忠勝・榊原康政・井伊直政)のことを指していると思われますが、hpにはその記載が見当たりません。私の調査不足ではあると思うのですが、少し残念ですね。
酒蓋コレクションは、こちらです。
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酒蓋50個更新しました。
酒蓋には蔵元や銘柄が印刷されていることがほとんどですが、なかなか興味深いものもあります。
この酒蓋は、兵庫県の大手柄酒造(株)という蔵元のものです。
酒銘のいわれは、定かではないようですが、「稀に見る高い品質の酒を醸した杜氏の腕前 を賞賛」して命名されたと伝えられているそうです。
想像するに、お祝い事のいろいろな場面で使われているのでしょうね。^^
酒蓋コレクションはこちらです。
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酒蓋、とりあえず100個更新しました。
何も整理出来ていない状態から、蓋のデザインを頼りに蔵元と所在地を確認するのがとても大変でした。
3個に1個くらいは蔵元が特定出来ていません。まだ、後300個以上残っているのでこれからが大変です。
適当な時期に特別展示としてhpもしくはブログに設置しますが、それまではご興味のある方はこちらをブックマークお願いします。
これから、酒蓋も少しずつ更新しますので、よろしくお願いします。
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amiさんに清酒若葉の一升瓶の酒蓋を頂きました。
右側の画像が酒蓋で「直詰封緘」と書いてあります。おそらく汎用栓と思われます。
左側の画像はアルミのカバーです。このカバーには“若葉”と書いてあって蓋は汎用栓では少しもったいないですね。(コレクターとしての感想ですが)
ところで、この酒蓋とカバー、封緘する前は別々ではなくて一体になってるのってご存知でしたか?これをいわゆる未使用酒蓋栓とでも言ったら良いのでしょうか?
珍しい物を頂きました。amiさんいつもどうもありがとうです。
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この酒蓋は、同じデザインの蓋に社名を入れたものと思われます。
完全な汎用栓ではありませんので、社名が入っていればオリジナル栓といってよいのでしょうね。
ペットボトルキャップにこんなパターンの蓋あったかな。
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モノトーンなので目立たないかもしれませんが、色違いと言うより完全なリバーシブルですね。
こんなパターンのペットボトルキャップってあったかな?
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神杉酒造(株)(愛知県安城市)の酒蓋です。
赤と黒の色違いですが、どうもきれいに撮れないな。
金属って光が反射するので、難しいですね。
アルミキャップが好きになれないのはそのへんにあるかもです。(;^_^A
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久しぶりの酒蓋のupです。
香住鶴(株)(兵庫県美方郡)の酒蓋ですが、こうやって並べて見ると酒蓋もいいもんでしょ!^^
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おもしろい酒蓋を見つけました。
キャラクターが印刷されている酒蓋は珍しいですね。初めて見ました。
利右衛門さん はこちらです。

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ペットボトルキャップ業界関係者で酒豪と言えば誰でしょうね。うわさによればLさんとやら。うーん、そう言えばWさんも酔っ払うのがお好きだとか。私は下戸ですが、酔っ払う感覚は好きですね。忘れたいこともいっぱいあったりしてね(笑)。まだ、どなたとも飲んだことがないので、いつか美味しいお酒を酌み交わしたいものです。そして酒豪にお目にかかりたい!

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“一本気”なら、わしのこと(笑)。はて、一本義とな?一本義ならこちら。

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これは酒の蓋です。迷路のような文字、なんて書いてあるの?

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真ん中に描かれているのは鳳凰でしょうか?下の方には“KOBAYASI SHUZO CO.,LTD.”と印刷されています。小林酒造で検索をかけてみましたが、何件も出てきます。例によってボトル正面の画像しかありませんので、どちらの小林酒造さんのお蓋なのかよくわかりません(泣)。
この日本酒の蓋、海外でも蒐集されている方がおられるようです。かなり前に王冠コレクターのericoさんからトレードのご紹介を頂いたのですが、そのときはアルバートとのトレードで精一杯でそれが永遠に続くと錯覚しておりましたので(笑)、折角のお話をお断りしてしまいました。今思うともったいないことをしました。その後どうなったかな、そのコレクター。

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さすがのれれさんでも、こればっかりはどこの蔵元だかわかんないでしょ?
日本酒はわかってるって。どこの酒なのってさ。う~む、難しそうだ。
探し当てた方に日本酒の蓋20個プレゼントなんてのはどうでしょうか?う~む、誰も要らないかなぁ。う~む。
さてさて、ここのところ日本酒の蓋の話題がやけに多くなりましたね。
特に意識しているわけでもありませんが、たまたまupするキャップが無いだけのことです。うん?それが問題だっつうの(笑)。
KUMAの海外キャップはどうなってしまったのか!?とお嘆きの諸兄へ明日は経過報告を致します。なので今夜は安心してゆっくりとお休みくださいませ。いや、その逆だったか。( ̄□ ̄;)ギョッ。

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