Johannからのキャップの第2弾(オーストリア、ブルガリア、クロアチア、デンマーク、フランス、グルジア(初)、ハンガリー、イタリア、ノルウェイ、ポーランド、ルーマニア、ロシア、スペイン、スウェーデン、トルコ、ユーゴスラビア)です。
たくさん貰ったので、また送ってやろうと思って日本のキャップを探してみたら50個くらいしかなかった。1年間でそれくらいの数しか新デザインのキャップが出なかったということか。私は数えたこともなかったけれどなたか数えたことのある方はいらっしゃるでしょうか?このペースで100個送ろうと思うと1年後ということになってしまいます。気長に行くっきゃありませんな。
明日は第3弾です。
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オーストリアのJohannからキャップが突然届きました。
私が最後にキャップを100個ほど送ったのはもう1年も前のことでしょうか。それから何も送り返して来なかったのですっかり忘れておりました。例によって何の連絡も無く手紙もメモすらも入っていません。相変わらず変な人ですが、とりあえずナイスです。
キャップの情報はキャップ自身にしかありません。国名を特定するのに苦労していますが、ゲロ♪さんのサイトでかなりの数(15個くらい)の国名を探し出すことが出来ました。大変助かりました。それにしてもたくさん持ってますね。半分以上のキャップ達は見たことないかもしれません。それによく観察してしっかり調べてある。あらためて見てみると時間の経つのも忘れてとても楽しめます。うーん、私にとってとても魅惑的で興味深い不思議な人でしたね。
まだまだ国名がわからないキャップがたくさんあるのですが、私の場合は特にストレスにはなりませんのでunknownとして掲載して暇なときに調べなおすことにします。
さてと、明日は第2弾です。
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㈲カナディアンブルワリー(北海道札幌市)体験工房手づくり麦酒様から王冠が届きました。この王冠は汎用デザインだそうですが、私にとっては見たことのないものなので貴重な王冠です。
同工房では、BOPシステムによりいろいろな種類のビールや発泡酒を手軽に20リットルから自分で醸造する事が可能で、ラベルのデザインも自由!4週間で自分だけのオリジナルビールができるそうです。
体験醸造料金に、瓶、王冠、オリジナルラベルの料金を加えても、醸造まで体験出来るのであればお高くはないでしょう。地ビール愛好家の皆様にはさぞ喜ばれているのではないでしょうか。
坂口様、どうもありがとうございました。

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旭酒造㈱様(山口県玖珂郡)から王冠が届きました。
この“Otter Fest Beer”は私の近所の酒屋さんでも売っています。「買える店」のリストを拝見すると、全国のたくさんのお店で買うことができるのですね。
お魚を銜えた猫?のデザインが珍しく海外の王冠コレクターとのトレード用にしばしば購入しています。今回こうして打栓前王冠栓を頂けてとても喜んでいます。
他にも、純米大吟醸“獺祭(だっさい)”の打栓前アルミカバー付酒蓋も頂きました。
どうも、ありがとうございました。


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旧きよき水の都松江のまちの地ビール醸造所・島根ビール㈱様(島根県松江市)から王冠が届きました。
縁結麦酒(えんむすびーる)は「ジャパン・ビアカップ2003」に於いて銅賞を受賞されたそうです。
また、自分がデザインしたオリジナルラベルを使った『プライベートブランドビール』がお祝事、記念行事などの品として注文できるようです。
一度は作ってみたいものですが、次のお祝事というと息子の結婚式くらいのものですか(10年くらい先のことかもしれない?)。次の記念行事というと真珠婚式です(これも確実に10年以上先のこと)。それまでこの企画続けててくれますかぁ?
秦工場長様、たくさんのビールラベルまで頂きましてどうもありがとうございました。

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フィンランドのキャップ、いいですねー。
とてもきれいなキャップ達です。汚れていないのがいいです(笑)。
総合的に見てクオリティが高いと私は思っています。
台湾のキャップもいいと思っていますが、なかなかご縁がありません。アジアのコレクターってほとんどいませんよね。そういえば、タイのA氏ってのがいたっけ。ずいぶんと前のことになるんだなあ(遠い目)。
良きご縁がありますように(祈)。
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本日は、ポルトガルのキャップをup。全部ポルトガルのキャップのはずだけど何故か不安。明らかによその国の物と思われるキャップの掲載は見送りましたが、それでもまだ不安君がいっぱいです。当てにならない情報でごめんなさい。
今度は私のお気に入りの国のキャップをupしますよん。
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エレファントブロイの王冠です。
長崎。恋のオランダ坂。三つの恋の味、華やかな恋(ヴァイツェン)・さわやかな恋(ピルスナー)・おとなの恋(デュンケル)。
私はさしずめデュンケルでも頂きましょうか(笑)。
HPでは見られないのですが、ラベルがなかなか洒落ています。ついでにラベルもお願いすれば良かったかな(ちょっと欲張り)。
長崎大島醸造㈱は、日本地ビール協会の『ジャパン・ビアカップ2003』金賞を受賞、同時に『ジャパン・ビアグランプリ2003』銀賞、『インターナショナル・ビア・コンペティション2003』銅賞を受賞されたすばらしいブルワリー様です。
ビール事業部様の今後の益々のご発展をお祈りしております。どうもありがとうございました。

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㈱ファーム・あぐりの丘様から長崎あぐりビールの王冠を送って頂きました。あぐりは英語で『農業』の意味のagricultureからつけられたそうです。王冠の“F”はFarmの頭文字ですね?
ヨーロッパの風が誘う花と緑の光の牧場、「あぐりの丘」ではフリーマーケットが毎週日曜日に開催されているようです。掘り出し物が発見できると良いですね。私はフリーマーケットには目がありません。うー。
野上様、どうもありがとうございました。

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ericoさんからのご案内です。
オフ会&トレーディング会@関西
と題しまして、2月29日(日)に大阪で集まろうという企画をしております。ぺきゃっぷコレクター、王冠コレクターを問わず「おフタ」のお話ができればと思います。来るもの拒まず!ですので、お時間がおありの方で参加ご希望の方は詳細をメールにて連絡しますので幹事のerico宛てまでメールを頂ければと思います!
たくさんの方にお会いできますように!
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みなさーん、知ってましたかぁ?一升瓶入りビールがあるっていうのを!
平庭高原ビール様(岩手県九戸郡)から送って頂きました。
醸造姉の蒲野(がまの)さんによれば、平庭高原ビールでは通常販売の330mlのビールの他にHPなどには載せていない得意先のための「一升瓶入りビール」を販売しており、この商品は生産数に限りがあるため現在は予約分を限定生産する状態になっているそうです。
この王冠(一升瓶用なので醤油の王冠のように大きいです)もどうやら、大変珍しい貴重な王冠のようです。また、他にも汎用デザインの王冠も送って頂きました。
また、この蒲野さんは日本で唯一ワールドブルーイングアカデミーを修了した女性醸造士なのだそうです。平庭高原の秘密その7でお顔が拝見できます。このページはとてもわかりやすくてコンセプトがはっきりしているので読んでみると面白いと思いますよ。
蒲野さん、どうもありがとうございました。

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ペットボトルキャップ業界関係者で酒豪と言えば誰でしょうね。うわさによればLさんとやら。うーん、そう言えばWさんも酔っ払うのがお好きだとか。私は下戸ですが、酔っ払う感覚は好きですね。忘れたいこともいっぱいあったりしてね(笑)。まだ、どなたとも飲んだことがないので、いつか美味しいお酒を酌み交わしたいものです。そして酒豪にお目にかかりたい!

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“一本気”なら、わしのこと(笑)。はて、一本義とな?一本義ならこちら。

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㈱みやま観光物産様(北海道空知郡)から送って頂きました。
上ふらのびいるは、伝統の味ハンガリアンビールです。
『ハンガリーの原材料と製法が十勝岳の伏流水とマッチしてそのままグラスに注がれます』 十勝岳を望んでレストランで旨そうに飲んでいる光景が目に浮かぶようです。ナイスです!
この王冠は汎用デザインの王冠と思いますが、以前に紹介した王冠とは麦の色(赤みがかっている)と周りの字の大きさ(小さい)が違っています。同じデザインの違う種類の王冠として紹介させて頂きました。
松沢様、どうもありがとうございました。

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アメリカのキャップ28個とイスラエルのキャップ3個。特にコメントなし。
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大雪地ビール㈱様(北海道旭川市)から送って頂きました。
北海道のブルワリー様では初めてです。他社様からもご連絡を頂いたのですが、北海道ではほとんどが汎用デザインの王冠をお使いのようです。
オリジナルの王冠をお使いなのは非常に稀のようですね。北海道の広大な大地を想わせるグリーンが印象的です。クイズに挑戦しましたが、ほとんどわかりません。でも、うれしいことに0問正解のコメントに
『もう知識なんかどうでもいい!あなたは飲むほうが専門かもしれません。大雪地ビール館に来て、飲む才能を開花させてください。』
と書いてありました(笑)。
ハイそうします!じゃなくて修了試験に合格するようちゃんと勉強しなくちゃいけないですね。
千葉様、ありがとうございました。

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