オリジナル酒蓋?


この酒蓋は、同じデザインの蓋に社名を入れたものと思われます。
完全な汎用栓ではありませんので、社名が入っていればオリジナル栓といってよいのでしょうね。
ペットボトルキャップにこんなパターンの蓋あったかな。
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この酒蓋は、同じデザインの蓋に社名を入れたものと思われます。
完全な汎用栓ではありませんので、社名が入っていればオリジナル栓といってよいのでしょうね。
ペットボトルキャップにこんなパターンの蓋あったかな。
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モノトーンなので目立たないかもしれませんが、色違いと言うより完全なリバーシブルですね。
こんなパターンのペットボトルキャップってあったかな?
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神杉酒造(株)(愛知県安城市)の酒蓋です。
赤と黒の色違いですが、どうもきれいに撮れないな。
金属って光が反射するので、難しいですね。
アルミキャップが好きになれないのはそのへんにあるかもです。(;^_^A
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今日、病院の帰りにコカ・コーラセントラルジャパン(株)名古屋工場を見て来ました。
この工場は、工場見学を行っていないので中までは入りませんでした。事務所があったので、未使用王冠くっださいな~♪とお願いしてみようとも思ったのですが、さすがに敷居が高かったのと断られるのは確実なので止めときました。
元気な時のわしだったら突入していたかもしれませんが、どうも病院帰りじゃねー。
昨年の10月からず~っと検査やら診察やらを続けて来て、セカンドオピニオンまで聞いた末にやっと来月手術することになりました。セカンドオピニオンを聞くほどの病気でもないのですが、自分自身が納得して安心して手術を受けることが大切です。
セカンドオピニオンについてはブログでお話し出来る機会があれば、ちょっとだけ触れてみたいと思っております。
コカ・コーラセントラルジャパン(株)名古屋工場は、全快祝いに再チャレンジ!です。なんちゃって。^^
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スプライトの王冠が青から緑に変わりました。
販売者もコカ・コーラナショナルセールス(株)からコカ・コーラナショナルビバレッジ(株)に変わっています。
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アメリカのペットボトルキャップ22個更新しました。
1個ずつ写真を撮って後で並べてみると色合いが不揃いなのがよくわかります。↑撮影技術の未熟さが丸わかりです。(;^_^
同じキャップのこんなにたくさんの色違いは初めてです。しかも大きさも違います。
色の違いと大きさが少しでもわかるように、全部いっしょに撮ってみました。
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ペットボトルキャップ23個更新しました。
今回は、ブラジルとポルトガルのキャップですが、国名は定かではありません。もらった方からは国名を教えてもらったのですが、間違いだらけでした。
でも、大丈夫。日本のキャップは間違ってませんから~。
なかなか12個になりそうもなかったので、更新してみました。
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東大門(トンデムン)は結局行かなかったけれど、南大門(ナムデムン)と明洞(ミョンドン)には行ったので、屋台でいろんな物を食べました。
正式な名前は知りませんが、あずき粥、トッポッキ、韓国風おでん、韓国風おやき、フランクフルトベーコン巻、うどんなどなど。どれも、やはり薄味だけど妙に甘かったりしました。
もっと、本格的な韓国料理を食べてみないと韓国の味はよくわからないかな。
チャングムは大好きなので、MBC“大長今”(デジャングム)テーマパークにも行って来ました。
カン・ドックのお酒はマッコルリだったんですね。試飲させてもらえるコーナーがあったのですが、担当者がいなくて試飲することは出来なかったのですが、空になったペットボトルの横にキャップが転がっていたので、頂いて来ました。
韓国は大変寒いと思い、普段は履かないパッチを履いたら皮膚炎になってしまい、医者で塗り薬をもらうはめになってしまいました。慣れないことをするものではありませんね。
さてさて、今度はどこへ出かけようかな。
それでは、これにて「ペットボトルキャップコレクションの旅-韓国編-」はおしまいです。
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「冬ソナ」のチュンさんとユジンが通っていた中央高校。
生憎、改装工事中でしたが、ここでファンタのキャップを拾いました。
ファンタのキャップはユジンが飲んだものではなくて、工事業者の人が飲んだものかもしれません。(;^_^
ユジンの家の門。
今は、誰も住んでいないそうですが、お正月のお飾りがついていました。
BOF(ヨン様のかつての事務所:別名ヨン様記念館)。
男はとっても中には入れません。
といいつつ、私は入りましたが、待ち時間の多くはお宝探しに費やしました。(笑)
韓国の人は誰もここへは来ないそうです。
と、ガイドの方が言っておられました。
ホテルからはジャンボタクシーで、ホテルへは地下鉄で帰りました。
映画館にあったゴン・サンウの特大ポスターの前で。韓国では、一番人気だそうな。もちろん、ゴン・サンウのことですが。
南大門市場。
ソウル駅から徒歩で5分くらいのところにあります。
歩いていると常に日本語で話しかけられます。
私の顔はどう見ても日本人にしか見えないらしい。(汗)
振り向くと、腕を引っ張られるので素知らぬ顔で歩くに限ります。
でも、そんなの面白くないしなぁ。
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仁川(インチョン)空港の入国ロビーにあったミニストップです。
入国審査を受けた後すぐ目に飛び込んで来たので、少し戸惑いました。
こんなにも早くお宝の山に巡り合って良いものかと。(笑)
結局、ミニストップはこの入国ロビーでしか見ることが出来ませんでした。
このお店は韓国の「GS25」というコンビニです。日本のコンビニとほとんど変わりません。
違うところと言えば、余分な袋はくれないということでしょうか。ペットボトルほか、お土産用のカルビーまがいのかっぱえびせんも両手で抱えていたのですが、抱えられる範疇は袋は必要ないでしょということのようでして。(;^_^A
これはコンビニとは言わないのかもしれませんね。韓国でよく見かけるスタンドです。
これが曲者で、誰もいないように見えるので、どんなペットボトルがあるのか覗きこもうとすると、どこからともなくすぐにお店の人が出てきます。油断も隙もあったものではありません。
おいおい、それはお前だよってか。(笑)
ソウルでは、「ローソン」は見かけませんでしたし、「サークルK」も見かけませんでした。
見かけたのは、「セブンイレブン」、「ファミリーマート」、「ミニストップ」です。
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韓国のペットボトル44個更新しました。
一番の収獲は、写真にある3個のビールのキャップをゲット出来たことでしょうか。
王冠しか見たことがなかったので、ペットボトルのキャップがあるなんて、なんだか不思議な感じです。
日本でも、販売されるようになると良いですね。^^
「Minute Maid」は、ハングル版と英語版がありました。
「POCARI SWEAT」は、日本の物とは矢印の部分の形状が微妙に違っています。
「Sunny 10」は、拾った物なので、どういうキャップだかよくわかりません。色違いをゲット出来たことはラッキーでしたが、他にも色違いがあるのかもしれません。
「Fanta」のキャップは、“冬ソナ”に出て来る“中央高校”を見学に行った時に、校舎の片隅で拾ったものです。
ユジンも「Fanta」を飲んでいたのでしょうか。
それはそうと、日本の高校でも学校内にペットボトルやら、キャップやらが転がっているのでしょうかね。
我々の時代はそんなの転がっていなかったのになぁ。そりゃそうだ。まだ、ペットボトルなんてものがなかったからね。(笑)
今回は、ダブりキャップも含めると60個くらい持ち帰りましたので、まずまずの出来だったと思います。^^
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第1日目に入手した韓国のペットボトルです。
ほとんどのボトルはホテルの真ん前にあった「セブンイレブン」で購入しましたが、「GS25」という韓国のコンビニと「ファミリーマート」でも一部購入しました。
そうそう、韓国では緑茶や烏龍茶のお茶缶もちょくちょく見かけましたね。お味は日本のお茶のようには行きませんが。
2日目に購入したボトルです。
興味深かったのは、韓国のビールでお馴染みの「OB」、「Hite」、「CASS」のペットボトルがあったことです。
日本では某ビールメーカーがペットボトルを発売しようとしたところ某団体の猛反発に会い、発売を断念したのは記憶に新しいところでありますが。
それでは、次回は拾ったキャップも含めて韓国でゲットしたペットボトルキャップをご紹介します。^^
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昨日は寒そうな写真だったので、今日はちょっと温かそうな写真を。^^
これは、「マンドゥ」と言って、韓国風の餃子といったもので具には野菜と肉がしっかり入っていますが、あっさり味です。
蒸してあるのですが、あつあつといった感じではなかったですね。
1日目の夕食に食べました。
これは、「カルクッス」といううどんで、チキンスープでつくってあります。麺はしっかり茹でてあり柔らかくつるつるしています。これもやっぱりあっさり味です。
でも、キムチはめっちゃ辛かったですよ。白菜が真っ赤でしたもん。
パンフレットには韓国一の辛さと書いてありましたが、お店にいらしていた方達は美味しそうに食べておられました。
このお店は、ソウル市中区明洞の「明洞餃子」です。
これは「チョンボッチュク」という粥で、スライスしたアワビが入っています。これまた淡白なお味です。2日目の朝に食べたのでちょうど良かったですが。
全般的に韓国の料理は薄味な感じがしましたが、辛味と甘味が好まれるようで甘いものや辛いものが多かったですね。
そうそう、お茶も薄くてさすがに砂糖は入っていませんでしたが、ジャスミンが入っていました。
外国では、やっぱり美味しいお茶は飲めないな。ふぅ。
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1月3日(火)から5日(木)まで韓国へペットボトルキャップコレクションの旅に行って来ました。
この時期の韓国は1年のうちで一番寒く、3日は-3℃、4日は-6℃、5日は-10℃(予報では-12℃)でした。
ソウルを南北に分ける漢江も一部凍っているところがありました。
でも、不思議と雪は降らなかったし、骨まで凍みるような寒さではなかったので、手袋とマフラーと帽子さえあれば問題ありません。
3日間の旅ではありましたが、今回もかなりの数のペットボトルキャップを入手できましたので、旅先での風景とあわせてご紹介しようと思っております。
それにしても、この写真寒そうだなぁ。夏の気温は東京とそんなに変わらないようなので、夏場の韓国も気になるところではあります。
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(有)メイゲン(鹿児島県姶良郡) 200ml 深層地下水
“ヒトも飲めるペットのお水”というキャッチコピーだが、どこがペットに良いお水なのかよくわからない。
説明を見る限り“ペットも飲めるヒトのお水”の方が正しいかもしれない。
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浜地酒造㈱様(福岡県福岡市)から、2種類の未使用栓を送って頂きました。お手紙でコメントを頂いておりますので、原文をそのまま掲載させて頂きます。
「弊社のオリジナルは2種類使用しており、絵柄は同じなのですが、ひとつはスチール、金色の方がステンレスです。
2種類の用途ですが、スチールはビール用、ステンはビアテースト飲料“『B-DRIVE』と発泡酒『恋ほたる』に使用してあります。この違いは火入れ殺菌するか否かで、湯煎方式で火入れしますので、耐熱および酸化防止のため後者はステンレスでできています。」
ところで、王冠のデザインがユニークでそのモチーフがとても気になるところですが、杉能舎の初代濱地新九郎様ではないかと勝手に想像を膨らませております。王冠にも歴史と浪漫がある!?
國友様、素敵な王冠をどうもありがとうございました。^^
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