Florida's Natural

左側のキャップはアメリカから送られたもので右側のキャップは成城石井で購入したものです。原産国はアメリカで輸入者は東京ヨーロッパ貿易(有)。品名はFlorida's Naturalのオレンジジュースです。
成城石井は名古屋でも店舗数が少しずつ増え、他のスーパーでは見かけないものも発見できるようになりました。少し楽しみが増えて嬉しいです。^^
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左側のキャップはアメリカから送られたもので右側のキャップは成城石井で購入したものです。原産国はアメリカで輸入者は東京ヨーロッパ貿易(有)。品名はFlorida's Naturalのオレンジジュースです。
成城石井は名古屋でも店舗数が少しずつ増え、他のスーパーでは見かけないものも発見できるようになりました。少し楽しみが増えて嬉しいです。^^
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「ザ・リッツ・カールトン東京(The Ritz-Carlton,Tokyo)」は、2007年3月30日に5ツ星ホテル「ザ・リッツ・カールトン」が六本木の東京ミッドタウン内にオープンしたホテルです。
「ザ・リッツ・カールトン大阪」は、すでに1997年5月23日に大阪市北区梅田の「ハービスOSAKA」内にオープンしていたので、大阪に遅れること10年。でも、もちろん名古屋なんかにはオープンするはずもありませんから、大都会の証しなんでしょうね。
キャップに描かれているデザインは、「リッツ・カールトン ロゴ」というのだそうです。脳天気な私はマーライオンかと思っちゃいました。(^^;)
リッツ・カールトンを象徴するライオンと王冠のロゴマークが誕生したのは1905年。その後1968年にデザインが変更され、現在のロゴマークに至ったようです。
この「ザ・リッツ・カールトン東京」は、最低でも1泊7万円近くもするそうです。ホテルのアメニティーグッズに間違いないと思います。ひょっとしてレストランなんかで販売していたりするかもしれませんが、ラベルにはバーコードが印刷されていないのでその可能性はほとんどないでしょう。
私など遠くから眺めることすらないでしょうが、お近くの方はトライされてみてはいかがでしょうか。優雅な顔立ちのライオンさんに出会えるかもしれません。^^
そうそう、このミネラルウォーターボトルの採水地は山梨県山梨市下石森となっていますが、製造者の記載はありません。採水地から判断して「(株)サーフビバレッジ」石森工場のOEMと思われます。
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OJさんから頂いたキャップです。
(株)赤ちゃん本舗のキャップは久しぶりに見ました。粗ギザです。
OJさんの情報によれば「麦茶」と「ミネラルウォーター」が粗ギザを使用しているそうです。また、「ミネラルウォーター」は、Gold-Pak社のOEM製品とか。ミネラルウォーターはOEMのオンパレードですね。
最近は全然チェックしていなかったです。助かりました。
アプト(株)のプラチナウォーターAPtの紺色ロゴが出ました。さすがに東京です。春の新作コレクションの先取りか!?
詳細はOJさんのブログ『ペットボトルキャップ時評』の「アプト社 『プラチナウォーターAPt』 白地に紺色ロゴのキャップでリニューアル」をご覧下さい。
それにつけても、26日が待ち遠しいですわい。^^
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酒蓋8個更新しました。
この酒蓋は、(株)藤野本家(岐阜県)「ガネビー延命寿」で、健康酢です。酒の蓋ではありませんが、酒蓋を流用していると思われるので、番外として酒蓋に分類しました。
この「ガネビー延命寿」のラベルには“GANEVIE”となっています。ガネビーは多分ビネガーを逆から呼んだものでしょう。ビネガーは英語では“VINEGAR”。英文字はさすがに逆からではしっくりとはいかなかったようで、こんな商標になっているのでしょう。
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ジャジャ丸さんから頂いた酒蓋18個更新しました。
この酒蓋は「奥の松酒造」のものです。
私はこの蔵元のお酒は好きなので時々飲みます。デザインはこれで3種類目です。定期的にデザインを変えているのでしょうか。
どのデザインも特に目立つというわけではないと思うのですが、シンプルで力強くどっしりとしています。酒蓋デザインとして良いものと思います。
ジャジャ丸さんには、蔵元不明の酒蓋判明に大変ご協力頂きまして、かなりの数の蔵元が判明しました。
どうやって、判別したのかお尋ねしたところ、自分の足で歩いて自分の目で確認した上でパソコンでさらに蔵元情報を収集したそうです。
コレクションに近道はありません。根気と地道な努力が必要なことを改めて教えて頂きました。
ジャジャ丸さん、どうもありがとうございました。
今後とも蔵元判明にご協力のほど、お願い致します。
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ブラジルのペットボトルキャップ24個更新しました。
このキャップ達は、イタリアの友人がブラジルへ仕事で出かけたとき、ブラジルの友人から譲り受けたものだそうです。まだたくさんお持ちですが、交換できる王冠が足りないのでキープしてもらっています。
写真のキャップは「Birinight」というお酒のペットボトルキャップのようです。日本では売ってないんでしょうねぇ。こんな素敵なキャップがついているのなら是非飲んでみたいものです。
今回のキャップ達は、シックでアダルトなものが多かったです。
「AQUARIUS」も半透明で神秘的な感じさえするナイスなキャップです。他にもグッと来るものがたくさんあり、見応えのあるキャップ達でした。
「Birinight」はこちらです。←クリックすると賑やかな音楽が流れるのでお気をつけ下さい。
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酒蓋7個更新しました。「愛しの牛乳パック」の朝倉2号さんから頂きました。
酒蓋の他にペットボトルキャップや王冠、それに熊本市の公式飲料「熊本水物語(ナチュラルミネラルウォーター)」も頂きました。キャップは白でしたが、自治体の製造するボトルは貴重です。
熊本城は400歳になるそうで、キャラクターもラベルに印刷されています。いつの日かそんなキャラクターがキャップにも印刷されることを願っています。
さて、この酒蓋は同じ“いいとも”デザインがペットボトルのキャップにも見られるので、たぶん雲海酒造(宮崎県)のものだと思っていますが、確証がありません。とりあえず、「不明」に分類しましたが、他に蔵元情報が無ければ雲海酒造に分類しようと思っています。
こんなところが苦労するところでもありますが、楽しいところでもあります。
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ジェイティフーズ(株) 『ドトール カフェ・オ・レ』 のペットボトルキャップです。
このキャップは変則グリップキャップと呼ばれ、「ペットボトルキャップ時評」のOJさんの『JTフーズ社 「DOUTOR」 キャップに 「変則グリップ」 キャップを導入』で詳細に紹介されています。
キャップを真上から見ると確かにエコグリップ様に見えますが、真横から見るとほとんどわかりません。
OJさんの言われるようにこれをコレクションに加えるかどうかは見解の分かれるところだと思いますが、この変則キャップにどれほどの機能上の重要性や価値があるのか、それ以上に集めていて楽しいかという観点から見るとちっとも楽しくありません。きっと苦痛に感じると思うので、当面この変則キャップについては無視したいと思っています。
それにしても、このキャップをどうやって見つけたのか、OJさんの観察力にはいつものことながら驚かされます。
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(株)インフォトップマーケティングが運営するWebマガジンDI-VE「エンタメ」コーナー内の『Blog中毒じゃダメかしら?』で紹介されました。
文章は全てライターの方が書かれたのですが、さすがプロのライターが書く文章はやわらかく、また率直な感想が心地良いです。
こんな視点でこんな文章が書けたらいいなぁ。
KUMAさんはキャップを集めながら、それを手に入れるときの人との交流やエピソードも、一緒に集めておられるのかもしれません。
読みがなかなか良いですね。^^
知られざる私のサブテーマです。(笑)
人が見ていなさそうなところをちゃんと見ているライターさんに心をくすぐられます。
こんなところにもスポットを当てて頂いて感謝です。
そうそう、このライターさんシナリオライターを目指しているそうです。
早く夢が叶うと良いですね。^^
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