クロレラ本社『自然湧水』のペットボトルキャップ
(株)クロレラ本社(大分県由布市)『自然湧水』2Lペットボトルのノーマルギザキャップです。
このキャップは、今年の5月にコレクター様から九州でゲットしたとの情報を頂いておりましたが、詳細がわからないまま、3ヶ月が経過しておりました。半ば諦めておりましたが、会社の休みが土日から木金に変わったこともあって、目星をつけていたクロレラ本社に電話してみました。
最初のお返事は、震災の影響ですでに全て白キャップに切り替わっているとのことでした。お仕事中大変恐縮とは存じつつも、少しだけ粘らせて頂きました。「少しで良いので在庫で残っていませんか?」と。
担当の方はとても優しい方で「それでは、倉庫を見て来ますので、少しお時間を下さい。」とのお返事を頂きました。
そして2日後の昨日帰宅してみるとキャップが届いておりました。きっと、あるだけのキャップを送って頂いたのだと思います。こちらから、お礼の電話を差し上げなければならないところを、担当者様から、「キャップは、無事に届きましたか?」のお電話を頂戴しました。
いつも思うことですが、わけのわからない問い合わせに対しても、当り前でないことを当り前のように親切に対応して頂けることに心より感謝です。
もう少し、早く電話をさせて頂いていたなら、現物で複数本入手出来ていたかもしれませんが、遅くなってしまったのが悔やまれます。また、「CHLORELLA」の印刷キャップが復活することを願って止みません。
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ブラジルのペットボトルキャップ
小松市上下水道局『白山水流』500mlペットボトルの粗ギザキャップです。福ちゃんから送って頂きました。いつも、ありがとうございます。
3日目は世界遺産に登録されているハロン湾観光です。その範囲は広大で隅々まで観ようと思うと10日はかかるそうです。さて、今回で最終回。
2日目のハノイ観光は、ホアンキエム湖、旧市街、一柱寺、タンロン城遺跡、伝統芸能水上人形劇観賞です。


ホーチミン市街のスーパーマーケットで売っているペットボトルです。
ベトナムのキャップと言えば、白でシンプルなデザインという印象がありましたが、今回はなんとかカラフルな
ホーチミン市街で特徴的なところはたくさんありますが、目に付くことのひとつは電線が何百本も束になって電柱に沿って延びていることです。
フランス風の建物にアメリカ風のホテルに中国風のちょうちん。この周辺にはたくさんの露店も建ち並びますが、屋台はほとんど見かけませんでした。タイあたりとは少し雰囲気が違うので、これもベトナムのひとつの特徴なのかもしれません。
2011年8月15日(月)~8月18日(木)の4日間、ベトナム社会主義共和国へ行って来ました。ホーチミンとハノイでそれぞれ1泊しただけで、最終日は機内泊で18日の午前6時40分に中部国際空港へ戻って来ました。
カゴメ(株)『野菜生活100』360gペットボトルのSKナールキャップです。SKナールは、カゴメでは初めての登場です。
(株)寺田本家(千葉県香取郡)『発芽玄米種 むすひ』720ml瓶のプラスチックキャップです。
『とうもろこしのひげ茶』340mlペットボトルの粗ギザキャップです。kinakoさんから送って頂きました。いつも、ありがとうございます。
太子食品工業(株)『北の大豆』500mlペットボトルの賞味期限&製造所固有記号印刷キャップです。チャプコさんから送って頂きました。いつも、ありがとうございます。
日進乳業(株)と柳川鉱泉(株)の王冠達

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