トルコのペットボトルキャップ
トルコのペットボトルキャップ28個更新しました。
写真のキャップは、よく見かけるデザインですが色が印象的だったので取り上げてみました。トルコは相変わらずブルーのキャップが多いですが、特徴のある絵柄もたくさんあって、大変面白いです。^^
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トルコのペットボトルキャップ28個更新しました。
写真のキャップは、よく見かけるデザインですが色が印象的だったので取り上げてみました。トルコは相変わらずブルーのキャップが多いですが、特徴のある絵柄もたくさんあって、大変面白いです。^^
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2011年(平成23年)9月29日(木曜日)の中日新聞『17/文化』欄「文化ぶんぶん人類学」“ペットボトルのふた収集”というタイトルで紹介されました。
今からちょうど1週間前の2011年9月22日(木)に中日新聞編集局文化部の谷村卓哉記者と同写真部の佐伯友章カメラマンが自宅までコレクションの取材に来られ、いろいろなお話をしたり写真を撮ったりしました。当日は、大変お世話になりました。
通常は、新聞社でも雑誌社でも取材から記事になるまでには1ヶ月以上かかると思っておりましたが、今回は記事になるまでがものすごく早かったので、とても驚いています。
しかも、記事は正確で面白い内容になっていますし、写真も今までにないパターンで楽しかったです。本当は別のパターンが採用されるかと思っておりましたが、少し過激だったので、中日新聞社の堅実なカラーには合わなかったのかもしれませんね。
愛知県内には残念ながら、ほとんどペットボトルキャップコレクターの方がいらっしゃいません。愛知県は東京と大阪に囲まれていろいろなキャップが流れ込んで来る優位な地域?でもあると思うので、これを機会にひとりでも多くのコレクターの方が現れていっしょに楽しめたらいいなと思っていますので、どうかよろしくお願い致します。
なお、ブログの写真の大きさはこれが限界のため、記事の内容が見にくいです。画像をクリックすると大きめのポップアップ画像が見られますので、興味のある方は是非記事の内容もご覧下さいませ。^^
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2011年8月28日(日)13:00~14:30に実施された日科技連主催による『第2回 マネジメントシステム監査員検定 EMS2級』の「試験結果通知書」が本日届いた。会社を休んで自費で14,000円の受験料を払い込んでの挑戦であったが、結果は標題のごとく失敗に終わった。合格点は70点だが、得点は69点。わずか1点足りなかった。
しかしながら、私は100%の合格を確信していた。次回の1級の試験のことをすでに視野に入れていたところの不意の不合格通知。信じられない。私の努力が足りず出来も悪かったという外無いのだろう。
選択問題が45問と論文テーマが1問で合計100点満点。前回の第1回の選択問題は50問であった。何の予告もなく、今回50問から45問に変更となった。不審に思い受験中に試験官に確認したが間違いはなかった。しかも選択問題と論文テーマの配点すら不明。前回の3級の試験など得点すら知らされず、ただ「合格」のみの通知であった。
推測でしかないが、選択問題の出来栄えから論文テーマが50%程度の出来であれば合格は間違いと確信していた。
論文テーマは当然当日しかわからないわけだが、幸運にも私の得意とする「『法的及びその他の要求事項』の特定、維持、順守評価について、一般的な又は自身の事例を含め、200字から600字の間で述べよ」というものであった。
この問題を私がはずすはずがない。80%の出来栄えを確信しているが、この論文テーマの模範解答は公開されておらず、結果的に何点足りなかったかさえもわかっていない。自分で勝手に推測して反省せよということか。
最初から最後まで、閉鎖的で不親切で権威主義が見て取れる。日科技連の主宰する『マネジメントシステム監査員検定』とはこんなものか。おまけにたった1時間30分の試験で14,000円はバカ高い。どこにそんなに費用が必要となるのか。
合格を確信した試験だっただけにもう受験する気力も無ければこれ以上の能力も私にはない。ただ、こんな試験など受からなくても、立派に内部監査員も環境管理責任者も務まるのだ。権威主義に迎合することはない。ただ、ひたすら目の前の現実と格闘するのみである。
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2011年9月22日(木)14:20~16:20の間、中日新聞社編集局文化部の取材を受けました。取材内容はもちろん、『ペットボトルキャップコレクション』についてです。
文化部の記者の方と写真部のカメラマンの方が自宅に見えました。この時期のことでもあるので、事前に全国清涼飲料工業会の取材をされて来たそうです。
取材でお話する内容はいつもとそんなに変わるわけではありませんが、私の写真が刺激的な内容になるかもしれません。撮影はとても楽しかったです。記事、写真ともどんな内容になるのか今から楽しみです。
2011年9月29日(木)の中日新聞朝刊『文化』欄に掲載予定だそうです。早いですね。掲載時期に変更があるかもしれませんが、購読可能な方は是非ご覧ください。^^
そうそう、今回も不覚にも話に夢中になり、取材風景を写真に収めるのを忘れました。せっかくの想い出のワンシーンを取り逃がしてしまいました。残念。
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外国のペットボトルキャップ20個更新しました。
本日の更新は、ドイツ6個、イタリア1個、ポーランド2個、ルーマニア11個です。未収集国は増えていませんが、ウルグアイのペットボトルキャップコレクターからコンタクトがあり、トレードが成立しました。世界のペットボトルキャップコレクターもほんの少しずつですが増えて来ています。出会いを大切にして行きたいものです。^^
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日本酒お燗用汎用王冠栓です。同じデザインで青色文字のものがあります。
ちなみに、この王冠を使用している蔵元は金虎酒造(株)(名古屋市北区)です。この蔵元の利き酒に行ったことがありますが、店頭に1合瓶は置いていませんでした。やっぱり、強引にでも聞いてみなければいけませんね。
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韓国のペットボトルキャップ15個更新しました。
韓国のキャップはまだ流れてきますねー。どこから流れてくるのかなー。オークションですよねー。ボソっ。
韓国のキャップといえば、マッコリの勢いが無くなりました。そろそろ限界っすかね。韓国に密使を送ってペットボトルキャップ事情でも調べさせますかね。ほっ。
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飲料総合専門誌『ビバリッジ ジャパン』の見本誌(№351 2011年第4号)が(株)ビバリッジ ジャパン社から送られて来ました。
私は2003年第12号から2004年第5号までの半年間定期購読したことがあり、今でも大切に保管してあります。そのときのデータがまだ残っていて、見本誌が送られて来たのだと思います。
この雑誌は、清涼飲料やアルコール飲料各メーカーの詳細な写真入り新製品情報、飲料産業ニュース、各種統計資料などを掲載しており、飲料関係のコレクターにとっても大変貴重なものです。
ではなぜ半年で購読を止めたかというと、1冊の購読料が4,725円(税込)と大変お高いのと、キャップコレクターが必要とするキャップ情報がほとんどないからです。お値段が高くてもそれに見合うキャップ情報が載っていればきっと購読を続けていたでしょう。
休憩コーナー、ホットコーナーなどで良いので、おもしろ蓋情報を連載しませんかねー。10冊くらいは購読部数が増えるかも。というのが私のなんちゃって提案です。ぷっ。
2004年当時、この雑誌は業界関係者の専門誌で一般向けには販売されていなくて、無理やり購読を申し込んで送ってもらったものですが、今ではインターネットで簡単に申し込みが出来るようですし、立ち読みも出来るようになっているので、覗いて見ても損はないと思います。
まだまだ、残暑が厳しい中、めくるめく真夏の夜の夢をお楽しみ下さい。^^
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花の舞酒造(株)の王冠です。静岡のKさんから頂きました。ありがとうございました!
花の舞酒造の酒蓋は持っていましたが、王冠は始めてです。
一合瓶の王冠は入手がなかなか難しいです。密かに店頭でしか置いていないことが多いので、出会う機会が限られます。
でも、その分希少性は増します。こんな王冠があっても良いのではないでしょうか。
これからも、素敵な王冠にたくさん出会いたいものですね、Kさん。^^
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合同会社うなづき商店(富山県黒部市)『名水サイダー 黒部の泡水』の王冠です。
妻の友人のshoushouさんから頂きました。妻がいつもお世話になっております。shoushouさんは、私のペットボトルキャップコレクションにも積極的に協力して頂きまして、今までに幾度となく新種発見にトライするも「それはもうあるんだよねー。」のひと言にあえなく撃沈。
たかがキャップのことではありますが、伝え聞くところによりますと、それなりにかなりショックのご様子。申し訳ござらぬ。私ごときの趣味のために・・・。
しか~し、伝え聞くところによりますと、shoushouさんはかなり打たれ強い方でもあるらしい。連敗に次ぐ連敗にもめげず、このたび見事新種の王冠をゲットして下さいました。見上げたものでござるよ。なんちゃって。^^
shoushouさん、ありがとうございました。今後ともよろしくお願いしますよ~。
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日本盛(株)(兵庫県西宮市)『日本盛 上撰』の王冠です。
じみ~な王冠ですね。王冠の上側には「上撰」、下側には「日本盛」、中央には賞味期限ではなくて製造年月が印刷されています。
今日はとてもお酒がすすむなあと思ってよく見たら、144mlでした。普通は180ml(1合)です。瓶も王冠もちょっとレアかも。^^
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コカ・コーラカスタマーマーケティング(株)の『爽健美茶』と『ジョージア』の粗ギザシールキャップです。特に珍しいものではありません。普通の白キャップに付いたポイントシールです。
こんな時代ですから、こんなポイントシールですら話題にさせてしまうのは、さすがコカ社です!と言いたいところですが、半分やけっぱちです。はやく、戻ってこ~いよ~♪っと。
そう言えば、爽健美茶のシールは綾鷹とか他の商品にもベタベタ貼ってありますね。これも半分やけっぱちか!(爆)
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静岡のKさんから頂いた酒蓋33個を更新しました。
Kさんは酒蓋のコレクターではありませんが、たまたま入手した酒蓋を王冠といっしょに送って下さいました。
これでまたど~んと数が増えました。現在の所有数は1,200種類くらいで目標の2,000種類に到達するのはまだまだ時間がかかると思いますが、必ず達成できると確信しています。
Kさんには、貴重な王冠と酒蓋を頂戴しまして、ありがとうございました。
これからも引き続き、ペットボトルキャップをメインにして、王冠、酒蓋も集めて行きますので、よろしくお願いします。^^
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日本の王冠達を12個更新しました。この王冠達は、静岡県在住のKさんから送って頂いたものです。
Kさんは王冠コレクターでご自身でも王冠を集めておられます。蒐集歴はまだ1年だそうですが、コレクションを拝見すると、古い王冠はあまりお持ちではないようですが、未使用王冠から、地方でしか入手出来ないようなソフトドリンク、酒、ビール等の王冠やら、外国の王冠まで幅広い王冠を所有しておられます。
まだまだ見たこともない王冠がたくさん日本にはあるのだなと改めて蒐集欲を掻き立てられると同時にKさんの熱心さにも驚かされます。私が王冠を集め始めた頃は、近所の酒屋さんなどで購入できるありふれた物を数えるほどしか持っていなかったと思うので。
ペットボトルキャップコレクターの友人の数はべらぼうに多いわけではありませんが、王冠コレクターのお友達はもっと少なくて、やっと片手で数えられるくらいです。でも、本当はもっともっとたくさんのコレクターの方がいらっしゃると思うので、いつの日かたくさんの方々と情報交換などが出来ることを夢見ています。
Kさんには酒蓋もいっしょに送って頂きましたので、明日紹介させて頂きますね。^^
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Dozenさんから頂いた酒蓋14個更新しました。
Dozenさんには、今回も不明蔵元情報と新種の酒蓋14個、おまけにインドのペットボトルキャップも頂きました。
いつも、本当にありがとうございます。
写真の酒蓋は、武甲酒造(株)(埼玉県秩父市)『武甲正宗』。王冠をイメージさせるデザインです。いや、写真だけ見たらペットボトルキャップにも見えちゃいますね。こんな酒蓋が増えて来たら、蓋ファンがもっと増えるかも。うし~。^^
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外国のペットボトルキャップ30個更新しました。
今回は、ブルガリア、エストニア、フィンランド、ラトビア、リトアニア、ポルトガルの6ヶ国です。お馴染の国ばかりで新しい国はなかなか出現しません。
外国のペットボトルキャップは定期的に入手出来ますが、王冠との交換なので、決して楽ではありません。日本の王冠の新種はめったに見かけません。震災の影響を受けているのかもしれませんが、元々生産数は少ないので、入手は困難です。
ペットボトルキャップから王冠へ回帰する?環境問題で一時期そんな話題もあったように記憶していますが、今はどうなっているのかな。牛乳のペットボトルキャップの話も頓挫してしまったようだし。蓋一族には、まだまだ厳しい時期が続きそうです。
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