『紅茶花伝』のバリアント

コカ・コーラ カスタマーマーケティング(株)『紅茶花伝』の粗ギザキャップです。
左側のキャップは、従来からある「ロイヤルミルクティー」(製造所固有記号:CTK、CSI社製)470mlのものですが、右側のキャップは、バリアントの「薫る桜ロイヤルミルクティー」(製造所固有記号:SZA、NCC社製)410mlのものです。並べて見るとその違いは明らかです。黒丸ベタの大きさ、茶葉の色合い、そして(R)の書体が決定的な違いです。
バリアント認定、ファイナルアンサー!?
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コメント
KUMAさま こんばんは
フォントうに較べて見ると違いますね。
生憎、手許に対象となるキャップがないため、
比較することが出来ませんが、
画像で拝見するだけでも、確かに書体の
「タテ棒」の幅が太くなっていることと、
「とめ」の▲の部分が強調されています。
恐らく印刷の抜けも良好だと思われます。
版下段階で改良が加えられた結果ですね。
従来のキャップのボケボケ感が払拭された
きれいな仕上がりになっています。
KUMAさんのご彗眼に敬服致します。
私的には、バリアントとして認定したいと思います。
OJ拝^^
投稿: OJ | 2012.02.25 22:54
OJさん、こんばんは。
確かに、印刷の抜けも良好できれいな仕上がりになっていますよ。
「紅茶花伝」の文字の大きさ自体に変化はないようです。
参考までの両方の拡大画像をお送りしておきますね。^^
投稿: KUMA | 2012.02.25 23:24