タイのペットボトルキャップ

タイのペットボトルキャップを58個更新しました。ドイツの元ペットボトルキャップコレクターから譲り受けたものです。
タイのキャップはいつ見ても楽しいですね。キティちゃんキャップにTEAM PEPSIのベッカムのキャップ。
「OISHI」も「OHAYO」も健在です。^^
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タイのペットボトルキャップを58個更新しました。ドイツの元ペットボトルキャップコレクターから譲り受けたものです。
タイのキャップはいつ見ても楽しいですね。キティちゃんキャップにTEAM PEPSIのベッカムのキャップ。
「OISHI」も「OHAYO」も健在です。^^
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ARUBAのペットボトルキャップ2個です。
ドイツの元ペットボトルキャップコレクターの方から頂いたものです。
私が所有していないレアな国のキャップをリクエストしましたが、新しいレアな国はこのARUBAだけでした。
国と書きましたが、ARUBAは独立国ではなくオランダ王国(The Kingdom of the Netherlands)を構成する4つの国のうちのひとつの国で、地域としてのカウントになります。これで所有している国と地域は133となりました。
左側の赤いキャップはCoca-Cola社で、右側の白いキャップはARUBA TROPICAL BOTTLING社です。どちらも「ARUBA」の文字が印刷されているので、同国国産のオリジナルキャップと思われます。
まだ、600個以上のキャップを整理しないといけないので、どれから手を付けて良いものやらわかりませんが、なんとかドイツのキャップを整理したいと考えています。
大変そうなので、のんびりやります。魅力的なキャップもたくさんあるので、少しずつご紹介しますよ。^^
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私が所有していない日本のキャップは、確認できているだけでも200種類はあるので、未確認のキャップも合わせると、300種類以上はあるのではないかと推測しています。
そのなかで、とりあえず何とかならないかと思っているキャップがいくつかあります。
● 岐阜県森林組合連合会『O2』
● オリエンタルランド『ミニーちゃん』
● 川崎市水道局『生田の天然水恵水』
● アサヒ飲料「オレンジキャップ Asahi汎用ロゴ ←あける」キャップ
● チェリオジャパン「社名、住所入り」キャップ
どなたかストックをお持ちでしたら、スペシャルトレードリストのキャップと交換させて頂きたいと思っておりますので、よろしくお願いします。
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2019年2月17日(日)に、朝日新聞朝刊23面「自遊時間」というコーナーで紹介して頂きました。このコーナーは、月1回の掲載でいつもテーマが違うようです。今回のテーマは、「一風変わったものを集め続けている方々」ということでした。
内容的にはこんなところかなと思いますが、何ヶ所か意図したことと違う表現になっているところがあります。話の切り取り方が上手く行かないとこういうことも起こるかと思います。
もちろん、私の言い間違いや質問の意図の読み違いなども多々あるかと思います。発売前に確認させて頂けると良かったのですが、今回は取材から発売まで時間が少なく、その時間が取れなかったのかもしれませんね。
事前に掲載内容を確認させて頂けるかどうかは、各社マチマチで、どちらかというと確認させて頂けないことの方が多いです。
ペットボトルキャップコレクションのどこに興味を持ってそれをどう伝えるかは、編集の方針とかコーナーのテイストとかあるのでしょうけど、まずは記者の方の感性に委ねられることになると思います。
取材とはそういうものでしょうから、記者の方の感性、意図、表現を尊重します。
もうひとり同じコーナーで「クモの巣の標本」を集めていらっしゃる方が紹介されていましたが、美しい文章でよくまとまっていたのではないかと思います。こちらの方の記事も読んで頂けると面白いのではないかと思います。
いずれにしても、大新聞の全国紙で取り上げて頂ける機会などめったにあることではありませんので、掲載して頂けたことに感謝し、宝物として大切に保管します。^^
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ポケモンキャップ33個を更新しました。
ドイツが30個、チェコが2個、スペインが1個です。
グリーンのホログラムのキャップがチェコで、一番最後に掲載してあるオレンジのホログラムのキャップがスペインで、残りがドイツです。
ドイツはかなり充実しましたが、ロシア、ハンガリーなどの他の国はまだまだです。
というか、発売時期は2000年なので、今さらどうしようもありませんが、ご縁があってやってきたキャップ達です。
今回、ダブリが14個ほど出てしまいました。セカンドトレードリストに追加しておきましたので、ポケモンキャップに興味がおありの方は見てみて下さいね。^^
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ドイツから720個のペットボトルキャップ達がやってきました。
このキャップ達は、古くからの友人であるドイツのペットボトルキャップコレクターの方が、コレクションを止めるので、キャップを引き取ってくれないかというご依頼からやってきたものです。彼は約6,500個のペットボトルキャップを所有していたそうです。
今回は、トレードではありませんので、譲渡ということになりますが、無償ではなく有償です。
私は、ポリシーとして、キャップコレクターの方との金銭のやり取りは行いませんが、コレクションを止めてしまった方との取引であれば話は別なので、古くからのお世話になった友人の希望でもあるので、有償譲渡を承諾しました。
当然1個いくらという話になるわけですが、そのお値段については公表致しません。ご想像にお任せします。
そうそう、今回は初めて海外送金なるものをしました。登録が必要で、手続きも面倒でした。もっと、簡単にやれると思っておりましたし、振込み手数料もバカになりません。
ただ、いくらであるにせよ、約6,500個すべてを買い取れるわけでもありませんし、当然持っているキャップもたくさんあるはずなので、こちらからのリクエストに従って、欲しい順にキャップを提示してもらいました。
まず、最初に欲しかったのはポケモンキャップで、次は私がトレード品として送った比較的レアな日本のキャップで、その次が、私が所有していないレアな国のキャップでした。
送ってもらった日本のキャップは、当然私にとってはダブリ物ということになるので、近日中にトレードリストに振り分けようと思っております。気になるキャップがありましたら、ときどきリストをチェックして下さいね。^^
他のキャップについては、画像処理ができ次第、順番にご紹介したいと思いますが、かなりの時間を要すると思うので、気長にやりたいと思います。
彼がどんな気持ちでコレクションを止めてしまったのか、また、残りの5,800個弱のキャップをどう処分するつもりのか気になるところですが、止むにやまれぬ事情があったに違いないので、聞かずにそっとしておこうかなと思っています。
ただ、以前にもイスラエルの友人で、ペットボトルキャップのコレクションを止めてしまった方がおります。彼の場合は、特に理由はなく、ある日突然に止めようと思ったそうで、自分でも理由はよくわからないというようなことを仰っていました。
いずれにしても、1人またひとりと古くからの海外の友人が、キャップコレクションを止めてしまうのは悲しいものです。
近頃の、プラスチックごみの問題やら、キャップの軽薄短小化も影響しているのかもしれませんね。
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サントリーフーズ(株)『なっちゃんオレンジ』1.5Lペットボトルのノーマルギザニューキャップです。
発売予定日は、425mlと同様2019年2月12日(火)になっています。
280mlも白色キャップなので、1.5Lと同じデザインと思われますが、発売予定日は2019年3月5日(火)となっています。
1.5L×5本を消費するのはかなりしんどいので、早く280mlボトルが購入できるようになると嬉しいですが、キャップメーカーが違っていたりするとさらに嬉しいです。
ホワイトシェルにライトグリーンのなっちゃんも、シンプルだけど新鮮でかわいらしく見えて良いですね。これ好きかも。^^
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サントリーフーズ(株)『なっちゃんオレンジ』425mlペットボトルのノーマルギザニューキャップです。
5種類の内、3種類まではゲットできておりましたが、残り2種類を本日名古屋市内のスーパーでゲットしました。
「なっちゃん」は1998年10月に発売して以来、2018年に20周年を迎えました。これを記念してリニューアルが行われました。
商品は、かなり前から一部地域において先行販売れていたようですが、発売予定日は2019年2月12日(火)となっているので、一部の地域ではまだ見かけることがないかもしれません。
ニュースリリースも2019年2月7日(木)にやっと掲載され、画像も公開されました。サントリーのやることはよくわかりませんね。先行販売するのであれば、全て準備は整っているのでしょうから、ニュースリリースくらい早めに公開しませんかね。
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コカ・コーラ カスタマーマーケティング(株)『カナダドライ ジンジャーエール』500mlペットボトルのノーマルギザキャップです。
コカ・コーラのニュースリリースには載っていないので、発売予定日はわかりません。どこかにはリリースされているはずですが、私が探し切れないだけなんでしょうね。ということで、ボトルの画像もありません。
「カナダドライ」は、2003年10月に「ホットジンジャーエール」が発売されたようですが、基本的なブランドロゴデザインは変わらず、その色や大きさを変えつつ、時にはコーポレートロゴにしつつ、幾多の変遷を経て今日のデザインに至っています。
かなり小さくなって丸っこくてかわいらしくなりました。私的にはウエルカムです。
発売は2013年ですが、昔懐かしい地域のボトラーの名称と住所入りのキャップもあります。取り逃がしましたねー。もう、手に入らないでしょうけど、今日のように情報網が発達していたら、ゲットできたかもしれません。でも、そうでないからこそ幻のキャップになるんですね。
そんな幻のキャップはたくさんありますが、それはそれでそんなキャップがあるのも浪漫があって良いものです、と思いませんか?。^^
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イタリアのペットボトルキャップを27個更新しました。
世界レベルで見れば、数少ないイタリアのペットボトルキャップコレクターとの交換でゲットしました。
今回は、「ACQUA LETE 1'SERIE 2017 Tappi」表情シリーズのキャップが5個ありました。これで18個になったので、コンプリートするために、あと残りの2個を何とか見つけてくれるようにお願いしておきました。さて、無事に見つかって、コンプリートすることができるでしょうか。楽しみです。^^
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カゴメ(株)『カゴメ ラブレα プレーン』130mlペットボトルのノーマルギザキャップです。2019年2月5日(火)に新発売しました。
カゴメは明治に押されているのかどうかわかりませんが、あまり見かけません。スーパーではなくてコンビニで見つけました。うっかりしていると見逃してしまうかも。
そういう私も、コレクター様のささやきのおかげでオンタイムでゲットできました。
『カゴメ ラブレ』シリーズは、2006年の発売以降、キャップとしては13年間で6作目になると思います。
一瞬、シールに見えるかもしれません。それだけ印刷が綺麗ってことですかね。
今、気が付きましたが、キャップメーカーはNCC社でドットホールが3カ所ありますね。普通は1カ所ですけど。
以前のものを確認してみると、やっぱり3カ所ありました。
どんな意味があるんでしょうね。OJさん、教えてくだされ~~~ぃ。
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サントリーフーズ(株)『なっちゃんオレンジ』425mlペットボトルの青色ノーマルギザキャップです。
今までは緑色キャップでしたが、突如として青色キャップに変わりました。
サントリーのニュースリリースにはなんの情報も見当たりませんが、ラベルには「NEWすっきり!」の文字が見えるので、リニューアルしたのでしょう。
キャップは5種類あるようですが、飛騨・高山方面へ遠征した際に、やっとこさ3種類を見つけることができました。緑色のキャップと混在しておりました。
名古屋でもそろそろ出るかなと思って待っておりますが、まだ混在すらしていません。
それにしてもキャップの種類が5種類とは、サントリーは時々変わったことをしますよ。そうそう、3種類の時もありましたね。まあ、キャップの種類は多ければ多いほどよいので、3種類、4種類よりは5種類の方が良いのですが。
でも、こうなると、5種類で打ち止めの可能性もあるので、5種類よりは8種類の方が良ですよね。
さて、今後どんな展開が待っているか楽しみです。^^
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マンホールカードをゲットするために、飛騨古川・高山方面へ遠征しました。高山までは出かけることはあっても、飛騨古川まで足を伸ばすことはなかなかありません。そんなに遠くないんですけどね。
マンホールカードは集めてしまえばそれまでですが、出かけた先々でいろいろな発見や出会いがあるのが嬉しいです。
「飛騨古川まつり会館」でマンホールカードをもらったあと、その周辺にある古い街並みを散策していると、「蒲酒造場」を見つけました。事前に調べて行ったわけではないので、偶然見つけた時は驚きでした。ここにあったのかって。
蒲酒造場といえば、「白真弓(しらまゆみ)」です。酒蓋では持っていても、王冠では初めて見るもので、しかも蔵元へ直接伺えたことで未使用王冠をゲットすることができました。
一合瓶は最近ではその利便性から、スクリューキャップやプルトップキャップになることが多く、王冠は栓抜きで抜く手間がかかるためにどんどん敬遠される傾向にあり、飲食店向けやお神酒として利用されることが多いようです。店頭販売されているのもほとんど見かけなくなりました。
この商品は「限定品」ということですが、蒲酒造場では販売しておらず、これもたまたま立ち寄った『後藤酒店』で4本だけ販売しているのを買い占めました。
名古屋では蔵元の蒲酒造場も卸の後藤酒店も有名ですが、蒲酒造場のお隣にある「渡辺酒造店」も有名です。ただ、1合瓶は販売していましたが、あいにくプルトップだったので購入しませんでした。
私の個人的な感想としては、蔵元の矜持として、1合瓶の蓋は王冠であって欲しいし、後世まで残して欲しいなと思っています。
マンホールカード集めの旅は、プラスαの方が大きくて、そういう意味では大変面白いです。^^
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