ペットボトルキャップコレクションの行く末
現在所有している約22,000種類の国内外のペットボトルキャップコレクションの行く末について考えています。
いろいろな方法を検討していますが、まずは、寄贈という形で良きところに引き取ってもらうのが良いかなと漠然と考えています。
寄贈先は、個人、団体、企業等を問いませんが、少なくとも私が生きている間は、大切に保管していただけるところが希望です。
いますぐにということでもありませんが、終活のひとつとして考えております。私が亡くなったあとに、家族が処分に困るようなことは避けたいので、引き取っていただけそうな個人、企業、団体様などがありましたら、ご検討いただければ幸いです。
なお、NCC社及びB宝館とその関係者だけは固くお断りしたいと思っております。もっとも、どちらからもお申し出があるはずもありませんが、ご紹介などなされませんよう、お願いします。
| 固定リンク | 0
« サントリー『THE STRONG 天然水スパークリング』のCSI社製ノーマルギザキャップ | トップページ | リードオフジャパン『WATER MELON SPARKLING』のニューキャップ »
「00 日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事
- ペットボトルキャップデザインのデータベースは存在するか?(2026.06.07)
- 講演会『ペットボトルキャップコレクションの世界』(2026.06.04)
- へラブックス様にて(2026.03.27)
- 『名古屋ウィメンズマラソン2026』のボランティアに行って来ました。(2026.03.08)
- 書道講座の作品展の作品「春暁」(2026.03.06)


コメント