2023年3月
コカ・コーラ『ジョージア プラズマ乳酸菌 免疫ケア』のニューキャップ
日本コカ・コーラ(株)『ジョージア プラズマ乳酸菌 免疫ケア』280mlペットボトルのCSI社製/粗ギザフックのニューキャップです。
やまちゃんからいただきました。いつもありがとうございます。
コカ・コーラ社は、「プラズマ乳酸菌 免疫ケアシリーズ」(キリンホールディングス(株)の独自素材「プラズマ乳酸菌」を配合)を2023年3月6日(月)から北海道、北陸、長野エリアにて発売を開始しました。
「アクエリアス プラズマ乳酸菌 免疫ケア」の販売地域は、北海道、北陸(富山県、石川県、福井県)、長野県の一部自動販売機。
「い・ろ・は・す プラズマ乳酸菌 免疫ケア」と「ジョージア プラズマ乳酸菌 免疫ケア」の販売地域は、 北海道。
「ミニッツメイド プラズマ乳酸菌 免疫ケア」の販売地域は、 北海道、北陸(富山県、石川県、福井県)、長野県の一部自動販売機となっています。
今回、やまちゃんからいただいた『ジョージア プラズマ乳酸菌 免疫ケア』 は、北海道限定となっています。
やまちゃん情報によると他の3種類の商品も同じデザインとのことです。そうなんだといえば、そうなんですが、残念ではありますよね。
今後、全国展開するのでしょうか。楽しみに待ちたいと思います。^^
コカ・コーラ『新「ジョージア」』のニューキャップ

コカ・コーラシステムは、基幹コーヒーブランド「ジョージア」をブランド刷新し、2023年3月20日(月)より新製品および新しいコミュニケーション活動を順次展開しました。
これに伴い、新たな製品ラインアップ第一弾として、「ジョージア THE ブラック」「ジョージア THE ラテ」「ジョージア THE 微糖」、「ジョージア THE ゼロ」「ジョージア キャラメルアフォガート ラテ」「ジョージア ビターショコラ ラテ」を、同日より全国で発売しました。
「ジョージア THE ラテ」の白色ニューキャップはゲット済みでしたが、やっと「ジョージア THE ブラック」の黒色ニューキャップと「ジョージア ビターショコラ ラテ」のゴールドニューキャップをゲットできました。
いまのところ、3種類ともCSI社製粗ギザフックキャップですが、これからキャップ違いやメーカー違いが出てくるのでしょうね。
この商品群が第一弾ということのようなので、第二弾も出る予定なのかな。
今年の春のニューキャップラッシュは、コカ社ががんばっているので、忙しいわ。^^
コカ・コーラ『Coke ON』新キャンペーン印刷キャップ
コカ社の『Coke ON』新キャンペーンが、2023年3月27日(月)から開始するらしい。キャンペーンの名称はよくわからないけど、たぶん「キャップ裏のコードでcoke ONスタンプを必ずゲット」とか。
対象商品は、「コカ・コーラ/コカ・コーラ ゼロシュガー/コカ・コーラ ゼロカフェイン」350ml/500ml/700ml PETと、「コカ・コーラ ゼロ シュガー レモン」350ml PET。
キャンペーンのお知らせは、今まではシールに印刷されて自販機で販売されていたけど、初めてキャップに印刷されて店売りになった。ちょっと、意表を突かれた驚きの贅沢キャップ。
少し前から、このキャンペーン印刷キャップはすでに出回っているようだけど、名古屋でも「コカ・コーラ/コカ・コーラ ゼロシュガー」をゲット。今までにないキャップ。最高っすね。^^
伊藤園『お~いお茶 濃い茶』のプラマークキャップ
(株)伊藤園『お~いお茶 濃い茶』600mlペットボトルのNCC社製/粗ギザフックのプラマークキャップです。
商品はきっと、リニューアルしていると思いますが、最近ニュースリリースがつかみ切れないので、いつからリニューアル発売したのかわかりません。
仕方がないですね。まあ、それがわかったところで、どうということもありませんから、大丈夫です。
コーポレートロゴ、ブランドロゴ、ロゴマーク、プラマーク、電話番号、←あけるの6つの要素がそつなく配置されていますね。
デザイン的には問題ないと思いますが、それでトキメクかといえば、それはまた別の話でして。キャプコレクターはトキメクデザインに飢えているのですよ。^^
コカ・コーラ『ジョージア ご褒美カフェオレ』のニューキャップ
コカ・コーラ カスタマーマーケッティング(株)『ジョージア ご褒美カフェオレ』500mlペットボトルのCSI社製/粗ギザフックのニューキャップです。
コカ・コーラシステムは、1975年の誕生以来、基幹コーヒーブランドとして展開してきた「ジョージア」を刷新
し、新たなブランド戦略のもと、14年ぶりとなるブランドロゴの刷新および新製品を2023年3月20日(月)より全国で順次展開しました。
新ロゴは、インパクトのあるものだと思いますが、何となく中南米の太陽みたいなそんな印象です。せっかくの新ロゴに余分なものがくっついてしまっているので、スッキリしないです。
ここは、ど真ん中にどーーーんと ブランドロゴとロゴマークだけで十分ではないのかなと、キャップコレクターとしては思うわけです。
こらから、ジョージア全商品のロゴが変わるのでしょうから、色違いキャップやらメーカー違いやら、『Qoo』に続いてまたまたカオスの世界に陥りそうな予感です。
アサヒ『特製ブレンド 十六茶』のプラマークキャップ
アサヒ(株)『特製ブレンド 十六茶』275mlペットボトルのNCC社製/粗ギザ/プラマークキャップです。
『アサヒ 十六茶』は、中味とパッケージを刷新し、2023年3月7日(火)よりリニューアル発売しました。
商品のリニューアル発売に伴い、キャップにも「Asahi」
のコーポレートロゴと「プラマーク」が追加されましたが、ちょっと窮屈な感じになっちゃいましたね。
もう少し、やりようがあったようにも思えますが、まいっか。^^
キリン『キリンレモン』『キリンレモン 炭酸水』の青色キャップ
キリンビバレッジ(株)『キリンレモン』『キリンレモン 炭酸水』500mlペットボトルのCSI社製/ノーマルギザ青色キャップです。
2023年3月14日(火)より全国でリニューアル発売しました。
白色キャップに黄色の文字やロゴマークは、明るくて爽快な感じはあ りますが、やっぱり見辛いですね。
青色キャップに白色の文字やロゴマークは、落ち着いた感じで見やすいですね。
これはこれで良いですが、今度は、白色キャップに『キリンレモン 炭酸水 』のような2色刷りの精緻な再現力の高い「麒麟」を期待したいものですが、無理かなぁ、、、。
『名古屋ウィメンズマラソン2023』のボランティアに行ってきました。
2023年3月12日(日)に『名古屋ウィメンズマラソン2023』が開催され、そのボランティアに行ってきました。
今年は、2012年に大会が始まってから第12回目になりますが、私がボランティアに参加したのは今年で11回目になります。
今回のボランティアは、「22.5km4島の給食」を担当しました。「給水」は2回経験済みですが、「給食」は初めてでした。「給食」は何種類かあるようですが、私のところは県産品の「アーモンド入りえびせんべい」でした。
早い選手が走り抜ける最初のころは、ほとんど手に取る人はいませんでしたが、次第に大きな集団がやってくると、あれよあれよという間に無くなってしまい、給食を楽しみにしておられた選手もたくさんいて、残念がられていました。
同じ給食の「チョコレート」も早めに無くなってしまったようで、元々それくらいの量しか予定されていなかったのかどうかわかりませんが、もう少したくさんあっても良かったのかなと感じました。
優勝したケニアの選手は、22.5km地点を異次元の速さでぶっちぎりで駆け抜けて行ったので、驚きましたよ。でも、日本の選手もそれなりに好タイムを出したようで良かったです。
本日は、曇り空で風もなく、気温がもう少し低ければもっと良いタイムが出たかもしれませんね。
リーダーさん、サブリーダーさんと他のメンバーにも恵まれ、いつものように楽しくボランティア活動を終えることができました。あー、楽しかった。みなさん、ありがとうございました、そしてお疲れさまでした。
『信州シルク回廊 生糸商標カード』の「笠原製絲株式会社」のカードをゲット!
『信州シルク回廊 生糸商標カード』が、2023年1月7日(土)から配布開始されました。
妻が長野へ旅行に出かけた際に、このチラシと上田市の「笠原製絲株式会社」のカードをもらって来てくれました。上田市観光会館2階 観光案内所でマンホールカードをもらったときに、いっしょにもらったそうです。
とても、良き感じのカードですが、難易度はメッチャ高いですね。無理のない範囲で集めるとなると後2枚くらいかな。
第19弾のマンホールカードが近くで出てくれれば、そのときにでもゲットできるといいな。^^
麒麟麦酒『グリーンズフリー』の王冠について
麒麟麦酒(株)『グリーンズフリー』が発売されたとのことですが、王冠画像がまったく確認できないので、自ら購入して確認することにしました。業務用らしいですからね。
結果は、白色汎用王冠でした。ガッカリです。『零ICHI』はちゃんとしたブランドロゴの王冠だったではないですか!私は怒っていますよ!!
麒麟麦酒はいつから、アルコール飲料とノンアルコール飲料の王冠を同じにしたのですか!!!
麒麟麦酒、地に落ちたり!!!!
なにやってんですか!!!!!
ノンアルコールビルなど飲みたくもないので、全部捨ててやりたい気分ですよ。いい加減にせい!!!!!!
地ビールの努力と熱意をバカにしているのか、一から出直さんかい!!!!!!!
韓国の輸入キャップ
商品名:プリバイオ マッコリ
原産国:大韓民国
製造元:(株)麹醇堂
輸入者:(株)ビーエスジェイ
内容量:750ml
購入先:酒やビック
この商品は、前から見かけてはいたのですが、マッコリは好みではないうえに、少しお値段がお高いので、躊躇しておりましたが、少しお安くなっていたので、思い切って購入してみました。思ったより甘味が少なくて飲みやすかったです。
マッコリは、いろいろな果物なんかが入っていたり、めちゃ甘かったりしますが、日本で売られ始めた頃は発酵がどんどん進んで蓋を開けると泡が噴き出るようなワイルドさがありました。
それが、酸味もあって酒飲みにはマニアックな美味しさがありましたね。今では、私にとっては奇妙な飲み物になってしまって、いくらキャップのためとはいえ、お高い商品は購入意欲が湧きません。
コカ・コーラ『Qoo』の大攻勢リニューアルキャップ
コカ・コーラ カスタマーマーケティング(株)『Qooオレンジ』『Qooリンゴ』が、2023年3月6日(月)より全国でリニューアル発売したことに伴い、リニューアルキャップが登場しました。
画像左から、425ml PET、280ml PET、950ml PET、160g缶です。
280ml PETのリニューアルボトルは、2023年2月に密かに先行発売されておりましたが、今回2種類のボトルが追加発売され、3種類のボトルが揃いました。でも、280ml PETは、未だに自販機でも出てこないし、店頭でも見かけませんね。
425ml PETと280ml PETは、いずれもCSI社製/粗ギザキャップですが、950ml PETはNCC社製/粗ギザフックキャップです。
前回、このシリーズが発売されたときのキャップデザインは20種類ありました。今回は、今のところ12種類程度発売されているようですが、段階的に20種類発売されるかもしれません。いや、もうすでに発売されているのかもしれませんね。それともしかしたら、ノーマルギザも出ていたりするかもしれません。
となると、粗ギザ、粗ギザフック、ノーマルギザ3種類×デザイン20種類×キャップメーカー2社でそれぞれ発売されたとすると、最大120種類の可能性が考えられます。いやいや、炭酸ではないので、ノーマルギザフックまでバリエーションが広がると、160種類になってしまいます。もう、妄想が爆発しそうです。


























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