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2025年8月

『ペットボトルキャップ大研究』発売中!

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『ペットボトルキャップ大研究』をNAgoyaBOOKCENTER様(写真)で販売中。ブタコヤブックス様でも取り扱っていただけることになりました。

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ユーシーシー上島珈琲『霧の紅茶』のニューキャップ

Ucc08 ユーシーシー上島珈琲(株)『霧の紅茶』550mlペットボトルのCSI社製/ノーマルギザキャップです。
沖縄物産の店「わしたショップ」で売っていました。製造所は、沖縄ボトラーズ(株)となっています。

沖縄県で製造されているので、沖縄限定との表示をよく見かけますが、販売者は神戸のユーシーシーですから、たぶ
Image2_20250829155401 ん全国にある「わしたショップ」では売られているのだと思います。

デザインは、シーサーのイラストと「Okinawa」の文字のみで、「→あける」も無ければ、「プラマーク」の表示も無い、至ってシンプルなものですが、パーフェクトと言って良いほどの出来映えですね。

こんなキャップばかりに囲まれていたら、さぞ毎日が幸せで満ち溢れていることでしょう。^^

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『ペットボトルキャップコレクション』の本の記事が東京新聞に掲載されました。

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250822_1818_002 『ペットボトルキャップコレクション』の本の記事が、中日新聞に続き、2025年8月19日(火)に、東京新聞/夕刊/第1面にも掲載されました。
夕刊とはいえ、1面でトランプ大統領とゼレンスキー大統領が会談している記事の隣に、アンビリーバボーなスペースで紹介されているのは衝撃的で、自分でも大丈夫かって思ってしまうほど圧巻という他はありません。
今まで、幾度となくか新聞で取り上げていただきましたが、この記事のスペースは最大級です。

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森永『トリプルヨーグルト』40線ナール粗ギザキャップ

Morinaga04 森永乳業(株)『トリプルヨーグルト』100gペットボトルの40線ナール粗ギザ/ローハイト/スモールキャップです。

私が持っているのは、NCC社製の3点ドットホール強弱循環変則ナールですが、このキャップは40線粗ギザナールですがドットホールが無いので、キャップメーカーはNCC社製でないことは確かだと思います。
Image3_20250820140001 インジケーターマークも無いためNYG社製の可能性が高いですが、定かではありません。

ずいぶん前に、出現しているキャップかもしれませんが、私が持っていないキャップなので、自分用にニューキャップとして加えることにします。^^

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明治『明治プロビオヨーグルトR-1 満たすカラダマルチビタミン』のカドギザ強弱循環変則ナール

Zmeijilg2202 (株)明治『明治プロビオヨーグルトR-1 満たすカラダマルチビタミン』112gペットボトルのNCC社製/カドギザ/強弱循環変則ナールです。

従来のキャップは、強弱循環変則ナールでしたが、カドギザが加わりました。ローハイトスモールキャップでは初めてのカドギザキャップではないでしょうか。
Image2_20250820133701カドギザは、やっぱりインパクトがありますよね。同じNCC社製の3点ドットホールキャップですが、印刷の版下は従来のキャップとは微妙に違うようです。

公式ボトル画像のキャップは、ノーマルギザに見えます。天面にはちゃんと印刷がされているようなので、リアルなキャップの可能性もありますが、99%合成写真でしょうね。

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伊藤園『お~いお茶』の粗ギザキャップ

Itoen7112 (株)伊藤園『お~いお茶』1000mlペットボトルのNCC社製/粗ギザキャップです。
名古屋ではNCC社製の粗ギザフックのリニューアルキャップしか見かけませんでしたが、いつもはほとんど行かないお店に行ってみたら、この1000mlボトルのキャップが粗ギザでした。

Ah67915_3l1 あるところにはあるものです。いろんなお店に捜索をかければ見つかることもあるってことですね。
ボトル画像のキャップは、粗ギザフックになっているので、粗ギザは少ないのかもしれません。さて、みなさんの地域ではどうなんでしょうね。

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伊藤園『烏龍茶』のラベルレスキャップ

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Itoenoolongtea01 (株)伊藤園『烏龍茶』500mlペットボトルのNCC社製/粗ギザ/ラベルレスキャップです。しゅんさんからいただきました。いつもありがとうございます。

お盆を迎える時期になりまして、夏は真っ盛りではありますが、ペットボトルキャップのニューキャップの時期はとうに終わっていますね。

今年1月から8月までのニューキャップは、70種類程度といったところでしょうか。最近は、メーカー違いにはあまり興味がなくなり、ウォッチングも行き届いていないので、未確認のニューキャップも含めれば80種類くらいはあったりするのかもしれません。

さて、年末までに何種類くらいニューキャップが出るのでしょうね。おそらく、トータルで100種類は無理だと予想されます。
今後は、ますます種類には期待できなくなると思われるので、一個一個を愛おしみながら集めるってことですかね。

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『ペットボトルキャップコレクション』の本が中日新聞に取り上げられました。

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『ペットボトルキャップコレクション』の本の記事が、2025年8月1日(金)に、中日新聞/朝刊/第16面市民版コーナーに掲載されました。

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