« 2025年10月 | トップページ | 2025年12月 »

2025年11月

アークランズ『ラベルレス天然水』のニューキャップ

Waterarclands01 アークランズ(株)『ラベルレス天然水』2LペットボトルのCSI社製/粗ギザキャップです。
ホームセンタービバホームに売っているらしいよとのコレクター様情報をもとに、ビバホームに行ってみたら売っていました。製造者は、静岡ミツウロコフーズ(株)です。ボトル画像は見当たりません。

アークランズは、2022年9月にアークランドサカモトビバホームが合併してできた会社です。なので、ビバホームでしか販売していないと思われます。アークランドサカモトもホームセンターのようですが、食料品関係は取り扱っていないような感じなのでどうかな。

アークランド社販売のサーフビバレッジのラベルレス天然水も売っていましたが、汎用キャップでした。同社のラベルレス炭酸水も売っていておかしくなさそうですが、店舗によって取り扱う商品が違うのはよくあることですね。別の店舗に問い合わせてみるとしますか。

| | | コメント (0)

サントリー『伊右衛門 特茶』のベージュ色キャップ

Suntory1557 Suntory1558 サントリー食品インターナショナル(株)『伊右衛門 特茶』のベージュ色キャップです。名古屋でもようやく見かけるようになりました。

Image3_20251127192901 左側のキャップは『伊右衛門 特茶  ほうじ茶』500mlペットボトルのCSI社製/粗ギザ/フックで、右側のキャップは『伊右衛門 特茶  ジャスミン』500mlペットボトルのNYG社製/粗ギザ/フックです。

既出のラベルレスキャップのゴールドシェルの方はNCC社製でしたが、べージュ色シェルのキャップもNCC社製があるようですね。もう少し、探さなくちゃです。

| | | コメント (0)

サントリー『天然水 スパークリング 高密度・強刺激』の刷り色違いキャップ

Suntory700322 Suntory700323 サントリーフーズ(株)『天然水 スパークリング 高密度・強刺激』の刷り色違いキャップです。

左側のキャップは『天然水 スパークリング』500mlペットボトルのCSI社製/ノーマルギザで、Image3_20251123214701 右側のキャップは『天然水 スパークリング レモン』500mlペットボトルのNCC社製/ノーマルギザです。

CSI社製/ノーマルギザは既出ですが、「高密度・強刺激」になってから、刷り色の白色がよりクリアになりました。
NCC社製/ノーマルギザは、私にとっては初めてのキャップですが、CSI社製に比べると刷り色の白色が暗いです。

刷り色の「明るい・中間・暗い」の3種が揃ったって感じですかね。^^

| | | コメント (0)

伊藤園『お~いお茶』ベージュ色リニューアルキャップ

Itoen8205_20251123203101 Itoen8206_20251123203101 (株)伊藤園『お~いお茶』のベージュ色キャップです。
左側のキャップは『お~いお茶 濃い茶』600mlペットボトルのNCC社製/粗ギザキャップで、右側のキャップは『お~いお茶 濃い茶 PREMIUM STRONG』470mlペッ
トボトルのImage6_20251123204201 NCC社製/粗ギザ/フックタイプキャップです。

既出のキャップの色はゴールドでしたが、ベージュ色に変わりました。色が似通っているので、単品で見ると分かりにくかったりします。

旧品とリニューアル品が混在していると分かりやすいですが、単品の場合は、ゴールドの方は光沢があり、ベージュの方は光沢がないので、確認できます。

なぜ、ゴールドからベージュ色に切り替わったかはわかりませんが、光沢がある分余分な成分を配合していると思われるので、経費節減のため、その成分を抜いた結果がベージュ色になったみたいな感じかなと勝手に推測しております。

ベージュ色は地味に見えるので、やっぱゴールドキャップの方がイイっすよね。

| | | コメント (0)

伊藤園『茶の間』の不思議なキャップ

Itoenzlabelless0702_20251122213001 (株)伊藤園『茶の間』500mlペットボトルのNCC社製/粗ギザキャップです。しゅんさんからいただきました。いつもありがとうございます。

このボトルは、な~ぜか不思議です。Eコマースでは販売していますが、名古屋の店頭ではまったく見つかりません。Eコマース限定商品かなと思ったりもしますが、
As209331_1 ひょっとしたら、地域限定だったりして、、、。よくわからんですね。

もっとわからんのは、『茶の間』のキャップは、「茶の間」と印刷されたキャップが存在するので、それを使っても良さそうですが、なぜかキャップには「緑茶」と印刷されています。
確かに、原材料名は「緑茶」になっているので、問題は無いと思いますが、なぜ、「茶の間」ではなく、「緑茶」なのかが謎ですね。

単純に見れば、キャップ間違いに見えますが、まさかそんなこともないでしょうから、その意図がメッチャ気になるところです。

| | | コメント (0)

イオン『オーガニック緑茶』のニューキャップ

Aeonryokucha01 イオン(株)『オーガニック緑茶』350mlペットボトルのNCC社製/ちょい角丸キャップです。

「イオン」「グリーンアイ」をキーワードにして、イオンやトップバリューなどの系列のお店を探索しておりましたが、まったく見つかりませんでした。

本日、たまたまミニストップに立ち寄ったら、売っていました。なんだ、こんなところにあったのかって感じです。ミニストップは、ほとんど立ち寄らないんですよね。まずは、見つかって、メデタシメデタシ。

とはいうものの、この商品の600mlペットボトルの画像は見つかりますが、350mlのボトル画像は見つかりません。ちょっと特殊な商品なんでしょうかね。

それと汎用キャップにも見えますが、このデザインがイオンのオリジナルなのか、他社でも普及しているのか興味深いところです。

| | | コメント (0)

韓国の輸入ペットボトルキャップ

Zkoreayuri01 商品名:DUNKIN ZERO ICEDTEA
原産国:韓国
販売者:(株)有利
内容量:500ml
キャップ:粗ギザ
購入場所:メガドンキ

| | | コメント (0)

台湾の輸入ペットボトルキャップ

Ztaiwannihonshurui01 商品名:健酪 YoGo Fresh
原産国:台湾
販売者:日本酒類販売(株)
内容量:580ml
キャップ:ノーマルギザ
購入場所:メガドンキ

| | | コメント (0)

サントリー『伊右衛門 濃い茶』のメーカー違いキャップ

Suntory6702 Suntory6701_20251117201701 サントリー食品インターナショナル(株)『伊右衛門 濃い茶』600mlペットボトルのNCC社製/粗ギザ/フックタイプキャップ。(写真左側)
右側のキャップは、CSI社製/粗ギザ/フックタイプキャップです。
←あける」の位置がけっこう違い
Image2_20251117132301 ますね。これくらい違うとメーカー違いキャップも面白いと言えば面白いけど、どうでもいいっちゃどうでもいい。

サントリーのキャップは、どうでもいいっちゃどうでもいいキャップばかりになってきた。特にコメントするようなこともなくなって来たし、ただの「フタ」になりつつあるな。なんだかなあ。

| | | コメント (0)

サントリー『POP メロンソーダ』リニューアルキャップ

Suntory700241 商品名:POP メロンソーダ
販売者:サントリーフーズ(株)
内容量:600ml
キャップ形状:NCC社製/ノーマルギザ
キャップデザイン:コーポレートロゴの下に「開栓時ふき出し注意」表示の白色シェル

Image2_20251113153701特にコメントなし。

| | | コメント (0)

サントリー『スターバックス MY RETREAT キャラメルマキアート』NYG社製粗ギザHOT&COLD汎用キャップ

Suntorystarbucks サントリーフーズ(株)『スターバックス MY RETREAT キャラメルマキアート』280mlペットボトルのNYG社製/粗ギザHOT&COLD汎用キャップです。

この汎用キャップは、『伊右衛門 焙じ茶』のNCC社製キャップが既出ですが、そのメーカー違いです。

Suntorymyretreacaramelmacchiato 自販機で購入しましたが、商品のボタンのところには、「自販機限定」のシールが貼ってあります。
普通に考えれば、「自販機限定」ということは、自販機でしか売っていないということだと思いますが、Eコマースでも売っています。

自販機で売っている商品とEコマースで売っている商品のどこがどう違って「自販機限定」と謳っているのか知りたいものだ。
実店舗では販売していないとの趣旨と思われるが、Eコマースで売っておいて、果たして「自販機限定」と言えるのかな。まぁ、どうでもいいか。

| | | コメント (0)

キリン『ヘルシア緑茶 うまみ贅沢仕立て』の粗ギザキャップ

Kirinhealthya02 キリンビバレッジ(株)『ヘルシア緑茶 うまみ贅沢仕立て』1000mlペットボトルのNCC社製/粗ギザキャップです。

2024年8月6日(火)より花王(株)の茶カテキン飲料「ヘルシア」に関する、キリンホールディングス、キリンビバレッジへの事業譲渡契約に則り、花王のヘルシアブランドの茶カテキン飲料「ヘルシア 緑茶」「ヘルシア 緑茶 うま
Image2_20251103132701 み贅沢仕立て
」「ヘルシア ウォーター」の3製品6品種が全国で販売開始しました。
発売元はキリンビバレッジとなっていますが、販売者は花王で、製造所はニッセーになっています。

キャップのコーポレートロゴは、事業譲渡移行後「kao」から「KIRIN」に切り替わっていますが、さらに現在では「Healthya」のブランドロゴが無くなり、すでに「KIRIN」のコーポレートロゴのみに切り替わっています。キャップの刷り色は、CSI社製ノーマルギザが若干赤みがかっているのに対し、NCC社製粗ギザは若干茶色がかっています。

この粗ギザキャップは、ぎりぎりのところで、ブランドロゴ入りをゲットできました。現在、市場ではストックがほんの少し残っている程度と推察できるので、すぐにゲットできなくなると思われます。未入手の方はお急ぎになった方が良いのではないでしょうか。

『生茶 AUTUMN TEA LATTE ほうじ茶ラテ』の茶色シェルの無地キャップが出たときに嫌な予感はしたのですが、やはりそれが現実になりつつあるようです。かくして、キャップからは「Healthya」のブランドロゴが消え去り、キリンもサントリーに続いて、コーポレートロゴのみのバージョンに移行しつつあるように思えます。あな、恐ろしや!

| | | コメント (0)

« 2025年10月 | トップページ | 2025年12月 »