00 日記・コラム・つぶやき

シバザクラが咲きました。

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昨年の夏に植えたシバザクラがちょこっとだけ咲きました。品種は、ハナシノブ科シバザクラ(ダニエルクッション)です。
5月まで開花するそうですから、もう少し花が増えてくるかもしれません。
一面にシバザクラが開花した光景は圧巻ですね。早くそんな光景を見てみたいです。^^

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家の庭の梅が咲きました。

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家の庭の梅が咲きました。家の梅は紅梅ですが、紅の方はまだ枝が細いので花が小さいです。来年あたりはもう少し枝を太くするように選定しなくちゃ。

今年の梅の花は寒かったせいで、咲くのが遅く散るのは早くかったような気がします。
桜の木が鉢植えしてありますが、花が咲かずにもう葉っぱが咲き始めています。鉢植えはダメなのかな、ちょっと、土を入れ替えて様子をみてみますよ。

芝桜を昨年の夏に植えたら、花が咲きました。まだ生えきっていないので、これからですが、咲いたらピンク色で埋まることでしょう、楽しみです。^^

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「名古屋ウィメンズマラソン 2022」のボランティアに参加しました。

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「名古屋ウィメンズマラソン 2022」が、本日無事に開催され、そのボランティアに行ってきました。名古屋ウィメンズマラソンは今年で11回目を迎えますが、一昨年のコロナ禍の影響で参加が取りやめになった時を除いて、10回目の参加となりました。

今年の担当は、35㎞の給水でした。昨年は25㎞の給水を経験しておりましたので、昨年のことをイメージしておりましたが、今年はほぼ無風で、しかも最高気温が22℃でしたので、とにかく暑かったですし、選手の皆さんも水を求められる方も多かったので、大変忙しかったです。

熱中症になる方もおられて、救急車が呼ばれる場面もあったりしてレースとしては過酷な状況の中で行われましたが、成績はまずまずだったと思うので、選手の皆さんは良く頑張られたと思います。

2026年には、愛知県で「第20回アジア競技大会」が開催されます。あと4年です。それまでは、なんとかこのウィメンズマラソンのボランティアを続けて、アジア競技大会のボランティアまで繋げられればと思っています。^^

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近畿日本鉄道の硬券入場券

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近畿日本鉄道は、令和4年3月31日をもって窓口係員による「硬券入場券」の発売を終了するとの発表がありました。
在庫がなくなり次第終了とのことなので、さっそく本日買いに行って参りました。

Img_3995_20220305164601 ゲットしたのは、近鉄名古屋線の名古屋駅(普通キップ)、名古屋駅(ご当地キップ)、米野駅、烏森駅、八田駅、蟹江駅、富吉駅です。

富吉駅まで足を延ばしましたが、黄金駅は無人駅で、伏屋駅は窓口はありましたが、ファミリーマートの店員さんが対応しており、駅員がいないので発券できないとのこと、また戸田駅は朝の限定された時間のみ窓口が開いているようです。

普通電車は、20分に1本しかないので、それなりに時間がかかりましたが、急ぐ旅でもないので、普段乗らない電車に乗って見たことのない景色を見みながら楽しんで来ました。

ついでに、名鉄名古屋駅でも硬券入場券を買おうと思ったら、2月末に皆さんが殺到して在庫切れになってしまい、次回の入荷は未定とのことでした。発売を終了するわけではないと駅員さんはおっしゃっていたので、ときどき様子を見に行きたいと思います。^^

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正栄デリシィ『お金のチョコ 』のカード

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(株)正栄デリシィのクランチチョコレート『お金のチョコ』です。
パッケージは4種類ですが、カードは20種類です。ダイソーで売っているとのことですが、近くのダイソーには売っていません。
面白そうなので、アマゾンで20枚1,180円(送料込み)で売っていたので、買ってみました。

パッケージの種類は3種類しかありませんでしたが、まずは4枚のパッケージを開けてみたら、4種類のカードが出てきました。なかなか出足が良いです。ひょっとしたら、全種類揃っているのかもって期待しちゃいます。カードの出来映えはなかなか良いですよ。

次は何が出てくるか楽しみながら、チョコレートを美味しくいただきたいです。^^

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『KUMAの日記風ボトルキャップ通信』開設20年

2002年3月に『KUMAの日記風ボトルキャップ通信』を開設して以来20年が経過しました。弊ブログを開設したのは、2001年7月にペットボトルキャップコレクションを始めてから、8ヶ月後のことでした。

現在までに、3,548件の記事を書き、2,470件のコメント(自らのコメントを含む)を紹介しました。
20年間を日数にすると、約7,300日になります。つまり、平均すると2日に1回くらいは記事を投稿していたことになります。

また、ページビューは約145万件なので、1日平均にすると200件弱になります。この件数には自ら閲覧した回数や、1人の方が1日にたくさんの記事をご覧くださった件数等も含まれます。閲覧者数にすればその半分の100人くらいかなと思いますので、さらにそのうちの半分の50人くらいは、毎日記事を楽しみにして下さるファンの方がいて下さるのかなと勝手に解釈しています。

この20年間に、荒らし(今では死後になっている?)に何回か遭ったこともありますし、嫌がらせも何回かありました。メーカー様から1度だけクレームを頂いたことはありますが、それ以外は何事もなく無事に過ごすことができました。
皆様が、静かに見守って下さったお陰だと感謝しています。

充分な発信ができているわけではありませんが、これからも入手した情報は基本全公開の矜持をもって、これからもブログを閉鎖するまではがんばります。^^

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山村ガチャ「牛乳瓶ノ蓋」

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(有)山村乳業が販売する『山村ガチャ「牛乳瓶ノ蓋」』です。1カプセル5枚入りで5カプセル600円(税込・送料別)よりご購できます。

山村乳業のHPによれば、
”公式通販で販売する山村ガチャ「牛乳瓶ノ蓋」は店頭販売と同様、山村乳業の瓶入り乳製品に使用する紙製の蓋が商品で(未使用)、現行品11種類に加え、1960年代に販売していた乳製品の蓋4種類、計15種類よりランダムに5種類が1カプセルに封入されています。1960年代の4種類については、数に限りがあるため封入数は少量となります。その他、公式通販でご使用いただけるクーポンコードも少量封入しています。”
とのことです。

私は、5カプセルを購入してみましたが、15種類中10種類が入っていました。同じ種類のものが合計で4枚とかあったりするので、いくらランダムとはいえ、合計で25枚もあるので、通販で購入するものくらいは枚数はともかくとして、15種類は揃っていて欲しいかなと思います。

個人的見解ですが、ガチャだから仕方ないとは思いますが、欲しいものが変えず、揃うまでどんどん購入しなければいられないような射幸心を煽るようなものは好ましくないのではないかと思っています。
ということで、未使用の「牛乳瓶ノ蓋」には十分満足しておりますが、もうこれ以上買いませんよ。だって、商品そのものよりも送料の方がお高いですから。ということは、大量に購入すれば、送料も割安になるってことですかね。10種類で十分です。

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サンマーク出版『もしも徳川家康が総理大臣になったら』を読んでみた。

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(株)サンマーク出版。著者は眞邊明人氏。2021年3月20日初版発行。
私は、読書がそれなりに好きで、数千冊の本を読んで来た。私はフィクションもの、推理小説、政治もの、ビジネスもの、時として文学などが好きで、その中でも刺激的に面白かったのは、落合信彦氏の『ゴルバチョフ暗殺』だったり、村上春樹氏の『ねじまき鳥のクロニクル』『海辺のカフカ』だったりするのだけれど、この本は、「ビジネス、歴史、政治、ミステリー、あらゆるジャンルと時代の垣根を超えた新感覚エンターテインメント」と帯にあるように、非常に興味深く、自分であったらどう考えどう生きるのだろうと考えさせられる本であった。久しぶりに何度も読み返したいと思えた。

近頃は、資金不足もあって図書館で好きな本が借りられるので、気軽に借りて読んでいるが、ぜひ購入して手元に置いて読み返し、本棚に入れて眺めまわしたいと思える刺激的な本であった。

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「ムーバブルコンテナミュージアム構想」夢の続き

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コンテナミュージアムをこんな風に立体化してみるとイメージしやすいかな。デザイナーではないので、なかなか上手く表現できないけど。

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ムーバブルコンテナミュージアム構想

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有限会社堀内鋼業(愛知県豊川市)が販売するコンテナハウスを改造して、コンテナミュージアムを作ろうと企んでみた。
あくまでもた企みであって計画しているというわけではない。夢というやつである。

コンテナの種類:20ft新造海上コンテナ
型式:20ft-ISO
重量:2.3トン
床面積:14㎡
外寸法 幅:2438㎜、高さ:2591㎜、長さ:6058㎜ 
内寸法 幅:2352㎜、高さ:2382㎜、長さ:5899㎜

企てであるので、コレクションの実写画像と備品のイラスト(登録をして許可を得た無料画像)が混在しているし、実写画像は同じ画像をいくつか使い回している。
ただ、実写画像は全て自宅にあるものなので、ほぼ全てをコンテナに収めるとこんな感じになるのだろう。
イラスト画像のものはこんなものがあったらいいなという願望に過ぎない。

ミュージアムというより、単なるコレクションルームといった方がいいかな。人様にお見せするほどのコレクションなどありはしないよ。

内外装を整えて、コンテナが完成した場合の値段は乗用車1台分だが、一番の問題は置き場所である。自宅に設置しようとすると自宅の半分くらいを取り壊さないといけないので、それであれば自宅を改造した方が安上がりである。
ただし、置き場所の問題がなければ、基礎は必要だが、移動できるムーバブルハウスなので、全国どこでも移動して設置できる。

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改造前のコンテナは、こんな感じで、これから内外装を整えてミュージアムにするってこと。
出入口の扉や窓、それにエアコンや照明も要るから電気の配線も要るし、備品なんかも要るかな。あれこれ考えるのは無料だから、楽しんじゃえばいいのさ。

閑に任せて企ててみたが、とても濃密な時間を過ごすことができて楽しかった。
KUMAZCAPS仮想ミュージアムをお楽しみください。^^

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