00 日記・コラム・つぶやき

ニフティーのココログの「カスタムCSS」の不具合

ニフティーのココログの「カスタムCSS」は、ちっとも思い通りにならんわい。レスポンス遅すぎで2日で反映されたと思ったら、次は1年くらい経って突然反映されたりして。しかも、まともな方法では反映されないし。

今の表示も試しに変えてみたけど、元に戻らない。気に入らない。このまま戻らなければ、そろそろ見切り時かな。

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牛フタの整理

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突然、思い立って牛フタの整理をしました。
今までもコインホルダーに収納していましたが、丸2(直径33mm)から見やすい丸1(直径40mm)に変えました。

ホチキスで四隅を留めていたのを、両面テープのドットライナーでコインホルダー片面の四方に塗って留めました。
ホチキス跡が無くなって綺麗に見えますが、赤色のテープを使ってしまったために、テープの跡が少しだけ見えてしまうのが難点です。青色テープの方が良かったです。透明のテープもありますが、塗り位置の確認が難しいので、お勧めではないです。

コレクトのホルダーに変えたので、1シートに20枚収納することができ、スッキリかつ豪華に見えます。

県別、メーカー別にしたので、あとはインデックスでも付けて探しやすくするかな。ということで、「マンホールカードコレクション」の隣に「牛蓋コレクション」ホルダーが鎮座しております。^^
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「第10回マンホールサミットin所沢」へ行ってきました。

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2022年11月19日(土)に、埼玉県所沢市のところざわサクラタウン、東所沢公園、所沢市観光情報・物産館YOT-TOKO(よっとこ)で10:00~17:00まで開催された「第10回マンホールサミットin所沢」へ行ってきました。

第8回の北九州市、第9回の池田市に続いての3回目の参加となりました。
開催要領がたびたび変更されたようで、数日前にも突然順番待ちは当日の午前7時30分以前は禁止するという告知がありました。周りに住宅街があることからの配慮ということですが、その告知がそんなに早くから人が並ぶのかと煽り感を出してしまったことは否めないと思います。

ただ、告知しなければ、早朝からたくさんの人が繰り出して住民の安眠を妨げるといったようなことも有り得るので、どちらを選択しても困った状況にはなったのでしょうね。実行委員会事務局のご苦労に思いを馳せると、大変だったんだろうなと思います。

その告知のせいかどうかは別にして、大行列ができていたことは確かですが、たくさんの方がサミットを楽しみに来場されたことは間違いないですよね。
私は午前9時15分に順番待ちの列に加わりましたが、入場できたのは10時30分頃でした。9時45分くらいに列が少し動き出したので、早めに開場したのかもしれませんが、先頭はずっと先で状況が見えないので、あくまでも推測です。

総合受付で、マンホールカード4種、缶バッジ1個、コースター1枚、会場内でマンホールカード4種とスタンプラリーの完成台紙と大抽選会の景品(鋳造製特製トコろんミニチュアマンホール1個、埼玉県所沢市11-208-D001のマンホールカード2枚、トコろんと全国パラボラ工法協会 のコースター、ボールペン1本)をゲットしました。

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大抽選会では、ガラガラ抽選機赤玉大当たりが出て、巨大ガチャの挑戦権を得ました。係員のハンドルをゆ~っくりと回してくださいとの声に、緊張しながら回すと巨大カプセルがゴロリと出てきました。周りにいた係の方々が、これはすごいのが出たよと言われ、思わずガッツポーズです。

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ミニチュアマンホールは、箱付&ケース付鋳造製トコろんのもので、今回のために特別製作したものだというようなことを係の方がおっしゃっていました。大変貴重なものだと思いますが、真っ黒でデザインが分かりにくいので、飾っておくにはガンダムの方が良かったかな。(贅沢)
ボールペンは、トコろんのシールが貼ってあってグッドですね。

今回もいろいろとあったマンホールサミットですが、3年ぶりということもあって、所沢市上下水道局は動画を作ってYouTubeにアップしたりして、かなり前から準備を進めてきたのだと思います。その熱い思いが十分伝わってきて大変楽しい1日を過ごすことが出来ました。実行委員会関係者の皆様、大変お疲れさまでした。そして、ありがとうございました。

関東圏は人口が多いので、どこでやっても今回のような凄い入場者になってしまうのは宿命ですね。さて、次回ははどこでどんな風に開催されるのか、今から楽しみです。^^

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全日本大学駅伝『長谷工応援ボトル ユニフォーム編』

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2022年11月6日(日)名古屋・熱田神宮→三重県・伊勢神宮内宮宇治橋前 8区間106.8kmを全国8地区の代表25校と日本学連選抜、東海学連選抜の計27チーム出場する「秩父宮賜杯 第54回全日本大学駅伝対校選手権大会」が開催されています。

スポンサーのひとつである長谷工グループが「全日本大学駅伝」に出場した大学に差し入れたオリジナル駅伝応援ラベルのミネラルウォーターです。ペットボトルは環境に配慮したボトルで、地区別、本大会出場校別など計34種類あります(非売品)。

出場校は25校(画像では26本写っていますが、1本はユニフォームではなく応援メッセージです)で、ラベルデザインの種類は34種類。残念ながら非売品ではありますが、販売されるとすると、1ケース24本入または30本入には中途半端な数ですね。

ボトルの製造者は、2019年は「日田天領水」だったようですが、今年は白フタに見えるのでわかりません。

キャップが無地なら、各校の校章入りキャップ付き応援ボトルが出る可能性もありますね。日田天領水だとすると可能性はゼロに近いですが。
それはそれとして、このボトルが販売されたとすると、並べてみれば壮観に違いありません。いいですねーと妄想が止まりません。^^

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ジブリパーク開園記念の全面広告のネコ電車のラッピング紙面に包まれた中日新聞の11月1日付朝刊!

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中日新聞の2022年11月1日(火)付 朝刊を見て驚いた。なんと、朝刊がジブリパーク開園記念の全面広告(表面と裏面)のラッピング紙面に包まれて配達されたのだ。

数日前の朝刊の中にこの予告のチラシが入っていたが、想像を超えた完全なサプライズであった。表面は、「ネコ電車」なのだ。記念に残しておこう。^^

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日本の鉄道開業150周年記念 名鉄272駅の硬券入場券発売!!

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日本の鉄道開業(1872年10月14日新橋‐横浜間開通)から今年で150年を迎えることを記念し、名鉄が管理する272駅(豊橋、赤池、弥富を除く)の硬券入場券を発売開始しました。発売・通用期間は、2022年10月14日(金)~ 2023年3月31日(金)となっています。

通常は駅員配置駅のみ硬券入場券を発売していますが、今回は特別に駅員無配置駅(184駅)の入場券も発売するとともに、272駅の硬券入場券を収集し保存できる「硬券入場券収納ホルダー」と、硬券入場券1枚を収納できる「硬券入場券収納キーホルダー」が併せて発売されました。
有人駅69駅で発売されていますが、発売箇所の詳細は、こちらです。


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ということで、さっそく名鉄のプチトリップに出かけて来ました。名古屋市がメインでしたが、20駅の駅員無配置駅の硬券入場券をゲットできました。

名古屋駅と栄生駅では、切符の裏面に「駅名標スタンプ」を押印してくれるのと、記念カードも付いて来るので、有人駅ではありましたが、購入しました。
ポスターによると、記念カードの種類は「全6種類」で月毎に電車が変わるとのことです。こんなところにまで、憎い手を使ってくるとは、名鉄もなかなかの商売上手です。

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184駅の駅員無配置駅全部など集められるわけがありませんが、名古屋市内を制覇したら、あとは車でドライブがてらのんびりと集めたいと思います。期間は半年あるからそこそこ集められそうですが、硬券入場券1枚は170円なので、駅員無配置駅(184駅)を全部集めるとすると、入場券代だけで31,280円になってしまいますね。これに名鉄運賃やその他交通費を加えたら、いくらになることやら。

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伊藤園『強炭酸水 レモン』のラベルレスキャップ

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Itoentankyousansuilemon01 (株)伊藤園『強炭酸水 レモン』のNCC社製/ノーマルギザキャップです。

近頃では、ラベルレスボトルごとき、いちいち面倒くさいのか、メーカーのニュースリリースには載りませんね。eコマース業界に任せっきりってことかな。ますますやっかいだな。

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映画『さかなのこ』を観てきたよ。

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この映画には、当時の小学生の男の子達が、「酒
蓋を指で弾き飛ばす遊びをしている」というシーンが映っていたよと、2人の方からTwitterで情報をお寄せいただきました。
今日は、たまたまお休みの日だったので、確認のためイオンシネマへ行ってみようと思い立ち、行ってきました。

確かにこのシーンは、映ってはいましたが、最初から酒蓋とわかっていなければ、何をしているのやら理解できないのではないかと思います。ボタンでおはじきでもしているかみないな感じに見えますかね。

酒蓋はプラスチックで比較的新しいものが使用されていたように思います。時代考証はほとんど拘っていないとおっしゃっていましたね。
ほとんどデザインは見えなかったので、蔵元などまったく推測すらできません。せめて、「鶴」のデザインの酒蓋が、アップで映されて一言でもあれば、ガラリと変わったことと思います。

主人公が男の子であれば、自身が遊ぶというシチュエーションも考えられたかもしれませんが、女の子であれば、そんな遊びにはまったく興味はないと思うので、ほとんど主人公の背景以外の意味はないというように見えました。

ということで、当然エンドクレジットなど出るわけもなく、残念な結果となりました。ただ、イオンのオーナーズカードを持っていたので、1,000円で観られたのと、ドリンク1杯と駐車料金が7時間分無料になったのは助かりました。(笑)

せっかくなので、パンフレットを買ってみました。画像右側の裏表紙ののんさんの写真はシュールな感じがします。どんな意味があるのでしょうね。
作品は、ところどころ、あれっと思うところもありましたが、楽しく観ることができましたよ。

Twitterで情報をお寄せ下さった皆様、ありがとうございました。無事に任務を果たすことが出来ました。^^

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映画『さかなのこ』が公開だってさ。

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さかなクン原作『さかなクンの一魚一会 ~まいにち夢中な人生!~』(講談社刊)が、『さかなのこ』として映画化され、2022年9月1日から公開されました。主演はのんさんで、製作は日活です。

実は、2021年3月に、助監督の方から、「1983年の設定で、当時の小学2年生の男の子達が、『酒蓋を指で弾き飛ばす遊びをしている』というシーンを撮りたいので、酒蓋について教えてもらえないかというお話がありました。
私で出来ることがあるのであればとお引き受けをして、何回かやりとりがあったのち、いくつかの古い酒蓋とがデザインされた数個の酒蓋を提供させていただきました。

映画化の際には、エンドクレジット協力者として本名が出るというので、劇場で映画を観て、DVDも出たら購入しようと、大変楽しみにしておりましたところ、なんの音沙汰もなく、映画が公開されたことを知ったのは、テレビで宣伝しているのを見たときでした。

なので、酒蓋が採用されたのかどうかさえわかりません。そこで、せめて提供した酒蓋が映画に使用されたかどうかだけでも知りたかったので、メールでお尋ねしましたが、お返事はありません。

まあ、お返事がないということは、採用されなかったということでしょうから、致し方ありませんが、なんだかやるせないですね。
たいした協力をしたわけでもありませんので、良いのですが、友人にも協力してもらったり、自分が保存していた1個しかない酒蓋を提供したりもしましたので、私が協力したことはいったい何だったのかという思いがないわけではありません。

ただ、映画を観たわけではないので、実は『酒蓋を指で弾き飛ばす遊びをしている』シーンと名前が 映っていたりするかもしれません。映画を劇場で観たいとも思いませんが、DVDでも出たら、確認くらいはしてみますかな。

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今年の葡萄はダメかなぁ。

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今年のうちの葡萄は、この時期になっても全然色が来ないから、このまま房ごとボトッと落ちて終わりかもしれないなぁ。

師匠んちの巨砲は、もうとっくに十分実って、ごちそうになったというのに。
毎年、葉枯れ病になって、葉っぱが無くなってしまうからいけないんだな。
来年は、葉枯れ病用の消毒をしないとなぁ。

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